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2016年11月

地震保険付帯率60.2%(2015年度)

地震保険付帯率60.2%(2015年)

地震保険付帯率の推移.jpg

損害保険料率算出機構は、2015年度中に新規契約された火災保険のうち、地震保険を付帯した割合(付帯率)を公表しました。

 

 全国平均60.2%(前年度比0.9%アップ) ※2003年以降、13年連続で増加

 

 都道府県別では、宮城・福島・愛知・岐阜・徳島・高知・鹿児島・宮崎が70%超。

 

 熊本地震後の5月単月の付帯率は、前月同月比4.9%増、南九州では2桁増となりました。

 

 

来年1月に改定

地震保険の保険料率は、全国平均で15.5%(現在)。

今後3段階で引上げ予定で、初回は来年2017年1月に5.1%引き上げられる予定です。

 

 

損害区分も見直し

現在、保険金支払い割合が、 全損(100%)・半壊(50%)・一部損(5%) の3区分

これを 全損(100%)・大半損(60%)・小半損(30%)・一部損(5%) の4区分になります。

 

耐震等級3は、割引制度がより利用しやすく

耐震等級3(▲50%)の割引を適用できる確認資料に「住宅性能証明書+設計内容説明書」の組み合わせが追加されます。

 

結露対策

『結露対策』

LIXILリクシルインプラス結露対策01.jpg

「結露」とは。

暖かい湿った空気が、急に冷やされたりしたときに、空気中の水蒸気が水滴になる現象を「結露」といいます。
例えばコップに冷たい水をそそぐと、コップの外側に水滴がつきます。それが結露です。
 
暖かい湿った空気の原因は、お鍋・やかんでお湯を沸かしたり、お風呂の湯気・ストーブ・植物と、
色々なものから水蒸気を発生させます。人間の体からも発生します。
 
室内で水蒸気が発生し、冷たい外気が窓の表面温度を下げ、水蒸気を含んだ室内の空気が窓に触れること
により「結露」が発生します。
 
結露が発生することにより、カビやダニが発生します。
美観を損ねるだけでなく、健康に良くないのは言うまでもありません。
LIXILリクシルインプラス結露.jpg

「結露を抑えるためには」

①断熱窓の使用(内窓とも呼ばれます)
 断熱窓は、外気の冷たさを室内側に伝え難くします。
 窓枠やサッシの室内側表面温度を下がり難くすることで、結露の発生を抑えます。
 
 ・断熱窓のメリット
  窓周辺で冷えた空気が床へ流れる現象(コールドドラフト)が減少するため、足元の寒さを抑えます。
 
②建物の断熱化
 断熱材は、外気の冷たさを室内に伝え難くするとともに、建物の保温性を高め、室内温度を下がり難く
 する効果があります。
 
 

-----  お知らせ  -------------------------------------------------------------------------------

 
2016年12月12日より、国土交通省「住宅ストック環境支援事業」の事業登録が開始されます。
こちらの制度は、断熱窓や断熱材を設置する際に、
                    最高で30万円/戸 (耐震改修を行う場合は45万円/戸)まで補助される制度です。
 
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outline_cocoeco_img_01.jpg

 

さらに・・・

換気をしたり、水蒸気の発生源を減らすと効果的です。加湿器、室内干し、調理時の換気、などなど。
 
※室内温度20℃、湿度50%であれば、カビやダニが発生し難くなります。
 
 
 
ガラスのみをペアガラスにしたり、サッシ自体を最新のものに変えたりすることも可能ですが、
費用対効果を考えた場合、断熱窓(内窓)がオススメです!
 
 
 
 

断熱窓(内窓)には、もっとこんな良いことが・・・

断熱効果…外気と内気の熱を伝え難いので、冷暖房効率が良くなります。
遮熱効果…断熱効果同様、夏の暑い日差し・冬の冷気が遮断でき、冷暖房効率が良くなります。
防音効果…音は空気を振動させることにより伝わります。壁よりも窓はその振動が伝わりやすいです。
                    2重にすることにより音を伝わり難くする効果があります。
目隠し効果…断熱窓(内窓)には、曇りガラス状の仕様がございます。人目を気にすることなく採光が取れます。
 
 
オススメ断熱窓(内窓)
LIXIL製 断熱窓(内窓)「インプラスウッド/インプラス」
 
 
 
 
LIXILリクシルインプラス結露対策02.jpgのサムネイル画像
 
LIXILインプラス施工イメージ.jpg
 
 
 
断熱窓(内窓)リフォームや補助金制度について詳しくお知りになりたい方は、
当社までお気軽にお問合せ下さい。
 
 フリーダイヤル 0120-240-839
 
  Eメール info@myc-home.com
 

柱直下率と壁直下率(再)

柱直下率・壁直下率について。

 
最近、多くのお客様が気にされている「柱・壁直下率」について事前にも掲載しましたが、
もう少し詳しく解説してみたいと思います。
 
 

『柱直下率』

 
2階建て木造住宅の柱のほとんどは、1階と2階の柱が1本で繋がっていません。
と聞いてビックリされる方も多いかと思いますが、安心して下さい、それが普通なのです。
 
皆さんは「通し柱」という言葉を聞いたことがあると思いますが、おおよそ建物の隅に
存在する柱がこの通し柱であり、1階から2階まで繋がった柱になります。
1階から2階へ、さらには屋根へ柱が繋がることにより、建物を一体化させ、上からの荷重
を分散させます。
 
その通し柱と違い、1階だけの(または2階だけの)柱も存在します。
これを管柱(くだばしら)と言います。
 
通し柱.jpg
 
 
通し柱の様に、建物を一体化させたり、荷重を分散させることが耐震にはとても重要な
ことなのですが、管柱であっても、2階の柱の真下の位置に1階に柱があれば同等の効
果があります。
 
この2階部分の柱の真下の位置に、どの程度1階部分に柱が存在するのかの割合を
『柱直下率』と言います。
 
 
この直下率は100%が望ましいのですが、設計上なかなか100%となることはありません。
また、最近の住宅はリビングダイニングを広くしたり、吹き抜けを作ったりと、デザインや
導線を重視することが多いので難しいのが現状です。
 
この『柱直下率』は、50%以上が望ましいと言われています。
 
 
 
 

『壁直下率』

 
 
『壁直下率』の考え方は、上記「柱直下率」と同じとなります。
 
屋根や2階部分の荷重が柱を伝わって1階部分に掛かるのと同様、壁にも相当な荷重が
掛かります。当然のことながらその荷重は、下の1階側へ掛かってきます。
 
2階部分の壁の真下の位置に、1階部分の壁(建具含む)が100%存在するのが望ましい
のですが、柱同様そのようにならないのが現状です。
 
この『壁直下率』は、60%以上が望ましいと言われています。
 
 
 
 
当社では、建築時の図面や写真などをお持ちいただければ、簡易の診断を行うことが可能です。
より詳しくお知りになりたい方は、お宅に訪問させていただいて確認することも可能です。
 
お気軽に当社までご連絡ください。
 
 フリーダイヤル 0120-240-839
 
  Eメール info@myc-home.com
 
 
 
 
 
 
 
 
 

【地震発生】福島県、茨城県、栃木県で震度5弱を観測。津波警報発表中

本日(2016年11月12日)、福島県沖を震源とするマグニチュード7.3の地震が発生しました。

福島県、茨城県、栃木県で震度5弱を観測しております。

 

地震情報201611220559.jpg

 

また、8時9分気象庁発表では、津波警報発表中です。

沿岸地域の方は、ご注意ください。

 

当社近隣の震度:

【震度3】 東京都:世田谷区 大田区 杉並区 調布市 狛江市 

       神奈川県川崎市:川崎区 幸区 中原区 宮前区 

 

【震度2】 東京都:品川区 目黒区 

       神奈川県川崎市:高津区 多摩区

 

関東でも起こると言われている大地震。

いざという時のために、お住まいの安全確認はしておいた方がよいですね。

 

 

 

【地震発生】三重県、大阪府、奈良県、和歌山県で震度4、津波の心配なし

【地震発生】三重県、大阪府、奈良県、和歌山県で震度4、津波の心配なし

 

気象庁によると、19日11:48頃、和歌山県南部を震源とするM5.4の地震があり、

三重県尾鷲市、大阪府千早赤阪村、奈良県大和郡山市・五條市・高取町・広陵町・

下北山村、和歌山県海南市・有田市・かつらぎ町・湯浅町・広川町・由良町・印南町・

みなべ町・日高川町・有田川町・田辺市・新宮市・白浜町・上富田町

で震度4の揺れを観測しました。

この地震による津波の心配はありません。

■発生事象
・発生日時 :11月19日11:48頃
・震源地  :和歌山県南部(北緯33.8度、東経135.5度)
・震源の深さ:約60km
・地震の規模:M5.4(推定)

■震度3以上が観測された地域
・震度4:三重県南部、大阪府南部、奈良県、和歌山県北部、和歌山県南部
・震度3:愛知県東部、愛知県西部、滋賀県南部、京都府南部、大阪府北部、兵庫県淡路島、徳島県北部、徳島県南部、高知県中部


■震度3以上が観測された市町村
【震度4】
・三重県 :尾鷲市
・大阪府 :千早赤阪村
・奈良県 :大和郡山市、五條市、高取町、広陵町、下北山村
・和歌山県:海南市、有田市、かつらぎ町、湯浅町、広川町、由良町、印南町、みなべ町、日高川町、有田川町、田辺市、新宮市、白浜町、上富田町
【震度3】
・愛知県 :田原市、名古屋市南区、半田市、西尾市、美浜町
・三重県 :熊野市、紀宝町、紀北町
・滋賀県 :甲賀市
・京都府 :城陽市、八幡市、京田辺市、井手町、精華町、南山城村
・大阪府 :大阪市都島区、大阪市東淀川区、大阪市東成区、大阪市城東区、大阪市東住吉区、大阪市平野区、枚方市、八尾市、寝屋川市、大東市、柏原市、東大阪市、四條畷市、交野市、島本町、岸和田市、泉大津市、泉佐野市、富田林市、河内長野市、松原市
・大阪和泉市
・大阪府 :羽曳野市、泉南市、大阪狭山市、忠岡町、熊取町、岬町、太子町、河南町、堺市中区、堺市堺区、堺市美原区、堺市東区、堺市西区、堺市南区
・兵庫県 :洲本市、南あわじ市、淡路市
・奈良県 :奈良市、大和高田市、天理市、橿原市、桜井市、御所市、生駒市、香芝市、平群町、三郷町、斑鳩町、安堵町、川西町、三宅町、田原本町、上牧町、王寺町、河合町、吉野町、大淀町、下市町、黒滝村、天川村、野迫川村、十津川村、川上村、東吉野村、葛城市
・和歌山県:和歌山市、橋本市、御坊市、高野町
・美浜町
・和歌山県:日高町、紀の川市、紀美野町、岩出市、すさみ町、串本町、那智勝浦町、太地町、古座川町、北山村
・徳島県 :徳島市、鳴門市、石井町、北島町、阿南市、那賀町、美波町
・高知県 :香南市

「耐震等級3のすすめ」セミナーが開催されます。

「耐震等級3のすすめ」セミナーが開催されます。

 

耐震等級とは・・・

現行の新耐震基準(建築基準法)を満たしているものを「耐震等級1」、

「耐震等級2」は、その1.25倍。「耐震等級3」は、耐震等級1の1.5倍の強度があることを意味します。

(※上記だけでなく、他にも細かい条件などがあります)

 

セミナーサイトは、こちら  →  https://www.homeskun.jp/seminar/seminar_info.php?id=20161215

大阪 2016年11月24日(木) 13:00~16:00 大阪産業創造館【6階】会議室E

東京 2016年11月30日(水) 13:00~16:00 KFC Hall&Rooms 国際ファッションセンター【11階】Room111

 

 

 

事業者登録しました! 『 住宅ストック循環支援事業 』

2016年(平成28年)11月1日より、

国土交通省「住宅ストック循環支援事業」(https://stock-jutaku.jp/)の事業者登録がはじまりました。

 

条件に合ったリフォームを行った場合は、補助金が出ます!

当社も事業者登録を行いましたので、ご希望のお客様は是非お問い合わせください!

 

補助の対象は、

 「40歳までの方が、中古戸建てを購入する際のインスペクション(住宅診断)やエコリフォームなど」

 補助限度額…50万円/戸 (耐震改修を行う場合は、65万円/戸) 

 

 

 「既存の住宅で、窓や屋根・外壁を断熱改修などを行う場合など」

  合わせて「バリアフリー改修や耐震改修など」を行う場合も対象となります。

 補助限度額…30万円/戸 (耐震改修を行う場合は、45万円/戸) 

案内チラシ開口部切り口編01.jpg

案内チラシ開口部切り口編02.jpg

案内チラシ設備エコ切り口編01.jpg

案内チラシ設備エコ切り口編02.jpg

 

他にも対象がございます。

また、ご面倒なお手続きも当社が代行いたしますので、安心してご相談ください。

住宅ストック循環支援事業がはじまりました。

2016年(平成28年)11月1日より、国土交通省「住宅ストック循環支援事業」(https://stock-jutaku.jp/)の事業者登録がはじまりました。
 
 (※事業登録受付開始は、平成28年12月12日より)
 
 
これは、良質な既存住宅をより多く市場に流通させ、
 
     ・若者の住宅費負担の軽減
 
     ・既存住宅流通市場の拡大
 
     ・耐震化率、省エネ適合率の向上等良質な住宅ストックの形成
 
     ・リフォーム市場の拡大
 
                        等が主な目的とされております。
 
 
 
条件に合った工事を行うことにより、補助金の対象となります。
 
制度の概要をお知らせいたします。
 
 
 
 
 
「制度概要」 ※いづれも自ら居住する住宅が対象(購入して居住するものも含む)
 
 
1.『 住宅のエコリフォーム 』・・・エコリフォームの実施・リフォーム後に耐震性が確保されていることが必要。
 
    ※年齢制限なし      限度額:30万円/戸 ※耐震改修を行う場合は、45万円/戸
 
 
 
2.『 良質な住宅への購入 』 ・・・2016年(平成28年)10月11日の時点で40歳未満の方が既存住宅を購入する際、
            
                 インスペクション(住宅診断)を実施し、既存住宅売買瑕疵保険に加入すること。
             
                 限度額:50万円/戸(インスペクションとエコリフォームの合計額) 
          
                 ※耐震改修を行う場合は、65万円/戸
 
 
3.『 エコ住宅への建替え 』 ・・・耐震性のない住宅を除却すること。エコ住宅に建替えること。
 
         ※年齢制限なし      限度額:50万円/戸
 
 
事業登録は、2016年(平成28年)12月12日から2017年(平成29年)3月31日までに必要です。
 
 
 
 
 
 
 
・『 住宅のエコリフォーム 』について
 
  次の要件をすべて満たすリフォーム工事が対象。
 
   ①自ら居住する住宅について、施工者に工事発注して、エコリフォームを実施すること
 
   ②エコリフォーム後の住宅が耐久性を有すること
 
   ③2016年(平成28年)10月11日と事業者登録した日のいづれか遅い日以降に、工事着手すること
 
 
 
 
 【 対 象 工 事 】    ① 開口部の断熱工事( ガラス交換 ・ 内窓設置 ・ 外窓交換 ・ ドア交換 )
        
               ② 外壁、屋根 ・ 天井又は床の断熱改修(一定量の断熱材を使用)
       
               ③ 設備エコ改修エコ住宅設備のうち、3種類以上を設置する工事)
 
                ※エコ住宅設備: 太陽熱利用システム、節水型トイレ、高断熱浴槽、高効率給湯機、接頭水栓
 
 
               ④ 上記①~③のいづれかと併せて実施する、以下の改修工事等も対象
 
              A. バリアフリー改修(手すり設置、段差解消、廊下幅等の拡張)
        
              B. エコ住宅設備の設置(1種類又は2種類の設置)
           
              C. 木造住宅の劣化対策工事(土間コンクリート打設等)
 
              D. 耐震改修
   
              E. リフォーム瑕疵保険への加入
 
 
   ※対象工事①~③のいずれか1つが必須、かつ、①~③の補助金の合計が5万円以上
    原則として、国の他の補助制度との併用は不可
 
 
   
 【 補助限度額 】 30万円/戸 (④D.耐震改修を耐震改修を大なう場合:45万円/戸)
 
 
 
 
 
 
 
・『 良質な既存住宅流通 』について
 
  次の要件をすべて満たす既存住宅の購入が対象。
 
   ①若者が、自ら居住する住宅として、既存住宅を購入するものであること
 
   ②インスペクションが実施され、既存住宅売買瑕疵保険が付保されるものであること
 
   ③2016年(平成28年)10月11日以降に売買契約を締結し、事業者登録日以降に、既存住宅の引渡しを受けるものであること
 
 
 
 
  
  【 補 助 対 象 】 ①インスペクション 依頼主に費用負担が生じるもの(自身が行う物は、補助対象外)
 
             ②エコリフォーム エコリフォーム対象工事に定める工事等
 
 
  【 補 助 額 】   インスペクション 5万円/戸
    
              エコリフォーム エコリフォームに対する補助額に定める額
 
 
  【 限 度 額 】    50万円/戸 (④D.耐震改修を行う場合 65万円/戸
 
 
 
 
 
 
 
・『 エコ住宅への建替え 』について
 
  次の要件をすべて満たす住宅の建替えが対象。
 
  ①耐震性を有しない住宅などを除却した者又は除却するものが、自己居住用の住宅として、エコ住宅を建築するものであること。
  ②2016年(平成28年)10月11日以降と事業者登録を大なった日のいずれか遅い日以降に、エコ住宅の建築工事に着手するものであること。
 
 
 
  『補助対象と補助額』
 
 
    (1)非木造住宅・・・トップランナー基準以上
 
              認定長期優良住宅:40~50万円/戸(一次エネルギー消費等級やBELSにより異なる)
 
              上記以外     :30~50万円/戸(一次エネルギー消費等級やBELSにより異なる)
 
 
    (2)木造住宅・・・・省エネ基準以上
 
              認定長期優良住宅:40~50万円/戸(一次エネルギー消費等級やBELSにより異なる)
 
              上記以外     :30~50万円/戸(一次エネルギー消費等級やBELSにより異なる)
 
 
 
 
 
   『補助限度額』   50万円/戸
 
 
 
 
 
 他にも諸条件がございます。
 
 詳しくお知りになりたい方は、当社までお気軽にお問い合わせください。
 
 
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