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2013年9月

耐震リフォーム減税・助成金情報(3回目)(所得税減税・固定資産税の減額)

耐震補強工事を行うと、税の優遇措置を受けることができます。優遇措置は「所得税減税」と「固定資産税減税」です。(期限付き)
 

該当条件は、昭和56年以前に建てられた住宅の耐震補強工事です。

減税申請の際には、

住宅耐震改修証明書
・住宅耐震改修特別控除額の計算明細書

等を添付することになっています。証明書の発行業務等も当社で行っております。

耐震リフォーム減税等に関するご質問やご相談などがございましたら当社にお気軽にお問い合わせ下さい。

 

耐震リフォーム減税・助成金情報(2回目)(世田谷区「環境配慮型住宅リノベーション補助制度」)

世田谷区「環境配慮型住宅リノベーション補助制度」 についてご紹介します。

世田谷区内で、住宅等の外壁や窓等の断熱改修工事、自然エネルギー利用設備(太陽熱を活用する給湯システム)、

省エネ機器類の設置等、環境に配慮した住宅改修を推進するため、区民がこの環境配慮型の住宅改修等を行うとき、

 その経費の一部を補助する制度です。(制度期間平成25年度、平成26年度)

補助金の額として

区の耐震改修工事助成を受ける耐震改修工事と合わせて改修等を実施する場合

本件の工事経費の15%相当の額及び上限額を30万円とし、いずれか低い額

 

■区の耐震改修工事の助成が無い場合 

改修等の工事費の10%相当の額および上限額を20万円とし、いずれか低い額

この制度の特徴として 改修は、世田谷区に本店のある施工者により実施し、工事契約を締結する事ということです。

当社でも施工対応しておりますので質問やご相談などがございましたら当社にお気軽にお問い合わせ下さい。

 

耐震リフォーム減税・助成金情報(1回目)(世田谷区耐震改修(耐震リフォーム)工事助成金)

世田谷区では、木造住宅・共同住宅の耐震改修(耐震リフォーム)工事について今年度に限り(平成25年度末までに耐震改修工事が完了する工事に限る)従来の助成金上限額100万円に30万円上乗せした130万円を限度に助成をしております。

補助金制度等に関するご質問やご相談などがございましたら当社にお気軽にお問い合わせ下さい。

施工事例2件追加UPしました。

本日、施工事例2件追加UPしました。

2物件共に耐震補強工事と合わせて水廻り(トイレ・洗面脱衣室)のリフォーム工事も行っております。 

別の機会にまた工事するよりもあわせて工事することによりコストダウンや工期の短縮にもつながります。

 

他物件も順次UP予定ですのでよろしくお願いいたします。

 

診断、補強設計、リフォームに関してのご相談、ご質問がありましたら当社までお気軽にお問い合わせください。

施工事例1件追加UPしました。

本日、施工事例1件追加UPしました。

2年前に耐震改修されその後の揺れの低減を実感され
今回、更なる耐震改修を希望され工事となりました物件となります。

付属工事として内窓(インプラス)の設置工事もしました。

他物件も順次UP予定ですのでよろしくお願いいたします。

 

診断、補強設計、リフォームに関してのご相談、ご質問がありましたら当社までお気軽にお問い合わせください。

 

施工事例更新しました。

施工事例3物件新たにUPしました。

1物件目は、平屋の戸建て住宅の耐震補強工事になります。

お客様の要望により耐震工事と共に断熱材工事、棚板新設工事も行われました。
 

2物件目は、2×4(ツーバイフォー)の戸建て住宅の耐震補強工事になります。

付属工事として断熱材工事も行われました。

 

3物件目は、スキップフロア・ピロティー(駐車場)付きの戸建て住宅の耐震補強工事になります。

お客様の希望で外溝のタイル工事+手摺設置工事も行いました。

 

 

耐震補強工事と並行して断熱材工事や水廻り(トイレ・UB交換など)希望されるお客様も多いです。

別の機会にまた工事するよりも並行して工事する事によりコストダウンや工期の短縮にも繋がります。


他物件も順次UP予定です。

 

診断、補強設計、リフォームに関してのご相談、ご質問がありましたら当社までお気軽にお問い合わせください。

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