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《世田谷区》令和元年台風15号・19号により被災した住宅について補助金制度を実施します

令和元年台風15号・19号により被災した住宅について 世田谷区被災住宅補修支援補助金制度を実施します

1.補助対象

台風15号または19号により被災し、り災証明書により一部破損と照明されると共に、被災状況等が該当する住宅であること。

※詳しくは下記『4.補助対象詳細』をご覧ください。

ただし、災害救助法による応急修理の対象となる住宅は、世田谷区被災住宅補修支援補助金制度(本制度)の対象ですが、

施工業者への代金支払済みのため応急修理の対象外となった住宅は、本制度の対象となります。

◆台風19号

 本制度対象:一部損壊 災害割合10%未満

 応急修理対象物件は本制度対象外:一部損壊:災害割合10~20%

 ※ただし、令和2年1月16日までに施工業者への代金支払済みのため応急修理の対象となった物件は、本制度対象

◆台風15号

 本制度対象:一部損壊 災害割合10%未満、災害割合10~20%

2.支援額

住宅1戸あたり(限度額)30万円(消費税込み)

※支援額は工事費の50%(限度額30万円)となります。【例】工事費が60万円の場合 60万円×50%=30万円(限度額)

3.期限

令和2年3月16日(月)までに、補修工事および支払いを完了し、完了報告書を提出できること

※完了報告書には、契約書及び領収書の写し、工事完了写真の添付が必要です。

4.補助対象詳細

補助を受けるためには、住宅の被災状況等が以下に該当することが条件となります。

①本制度は、自らの資力で修理を行うことができず、当面の日常生活に最低限必要な場所を確保できない方に対して、

 必要最小限の住宅補修支援を行うものです。

現に居住のために使用し、事故が所有する住宅やマンションに限り対象となります。

 賃貸アパートや借家、事務所、倉庫等は対象外です。

③本制度で修理できる部分は、屋根・外壁・窓(建具)等の基本部分や、日常生活に欠かせない居住等です。

④内装に関するものは原則対象外となります。

 しかし、以下に記載の壁・床の下地材の修理を含む場合は対象となる場合があります。

【基本条件】※軽微な浸水被害は対象外

◇屋根、外壁、窓(建具)が貫通する損傷があり、雨漏りしている。

◇雨漏りにより、天井・内壁・床に大きな被害があり使用できない部屋がある。

【屋根について】

◇屋根葺き材が著しくくずれ・破損・落下している。

◇小屋組または野地板等の下地材が壊れている。または大きく変形している。

【壁について】※仕上材のみのはがれ等は対象外

◇柱・梁または下地板が壊れている。

◇下地板・仕上板が吸水により変形しており、日常生活に支障がある。

◇下地板・仕上板が吸水により湿気・悪臭・汚損があり、日常生活に支障がある。

【床について】※仕上材のみのはがれ等は対象外

◇床組または下地板が壊れている。

◇下地材が吸水により変形、床下の湿気・悪臭・汚損がある。

【その他】

◇家電製品は対象外

5.問合せ先

世田谷区 都市整備政策部 住宅課

世田谷区世田谷4-21-27 区役所第三庁舎1階 ⑩番窓口 TEL:03-5432-2498

 

※世田谷区掲載内容を引用させていただいております。

 

 

 

浸水に対する日ごろからの備えが大切です!

地下や半地下の駐車場や家屋は 浸水に対する日頃からの備えが大切です!

近年、台風や雷を伴う集中豪雨により、世田谷区内で浸水被害が多く発生しています。

これは、局地的な激しい集中豪雨の発生に加え、被害を受けやすい半地下などの家屋が増加していることが

原因の一つです。

地下や半地下の駐車場や家屋では、道路面よりも低いことから、雨水が流れ込みやすく、浸水する恐れがあります。

更に、流れ込んだ雨水の水圧によりドアが開きにくくなるなどの被害が考えられます。

また、集中豪雨時に下水道管内の水位が上昇することにより、道路面より低い土地ではトイレや風呂場などから、

下水が逆流する場合があります。

水害を減らすため、日ごろからの備えが大切です。以下の対策例を参考にしてください。

設計段階で浸水対策を!

浸水被害のあった土地や周辺の土地、坂下・窪地等の浸水する恐れのある土地では、なるべく地下や半地下を

設置しないような設計をお願いします。もし設置する場合には、十分な浸水対策が必要です。

できるだけ設計段階での対策をお願いします。また、過去の浸水被害等の情報の確認をしてください。

この情報は建築主等へ提供もお願いします。なお、電動の排水ポンプや止水板設置については、

落雷による停電で制御が不能になった事例が見られるため、その対策にも注意が必要となっています。

半地下、地下の改修等による浸水対策事例

◎道路面よりワンステップ高い部分を設け雨水の侵入を防止します。

◎地下駐車場の入口に止水板を設置し雨水の侵入を防止します。

◎トイレや風呂場が道路面より低い位置にある場合、下水が逆流しないように逆流防止弁等を設けます。

過去の浸水被害・ハザードマップの情報

◎世田谷区HP 世田谷区 浸水概況図及び水害被害記録

◎世田谷区HP 世田谷区 洪水ハザードマップ

 

※世田谷区の記事を引用させていただいております

強風対策は行っていますか?

建物の所有者等は適切な維持保全に努めましょう

近年、台風の進路が日本列島を縦断するコースとなることが多く、台風等の強風により

建物の屋根や外壁の破損、飛散、屋上に設置した物置等の落下、門や塀などが倒れるなど、

世田谷区内の建物等にも被害が発生しています。日ごろからの建物やその周辺の安全点検が

重要となってきています。

また、建物を建てた後、その建物を改修したり、物置・カーポートや門・塀等を設置したりする際には

建築基準法等の基準遵守や建物確認申請が必要な場合があります。

建築士等専門家とよく相談をしながら進めましょう。

強風の対策について例えばこのようなことはありませんか

屋根

◇瓦やトタンなどのずれ、はがれ、めくれ、劣化、腐食、亀裂などはありませんか?

◇アンテナや煙突の本体や固定具の亀裂や剥落などはありませんか?

 ⇒専門業者などに相談・点検・補修を依頼しましょう

◇屋根や小屋組の固定は適切ですか?

 ⇒屋根や小屋組の部材間の接合部などの強度不足が原因で屋根に被害が発生することがあります。

  場合によっては、小屋組から飛ばされることもあります。特に古い建物では、適切な金物などで

  固定されているか専門家などに相談・点検・補修を依頼しましょう。

ベランダ

◇物干し竿、植木鉢などのものは出していますか?

 ⇒強風となりそうな時は、事前に屋内に入れるなど対策をお願いします。

窓ガラスなど

◇ガラスにヒビが入っていませんか?

◇枠などのガタツキはないですか?

 ⇒専門業者などに相談・点検・補修を依頼しましょう。

  雨戸などがない場合は、暴風となる前に、暴風による飛来物対策として、外側から板で塞ぐなどの

  対策をお願いします。

外部

◇ブロック塀などに亀裂や破損している箇所はありませんか?

◇物置は基礎などにしっかり固定されていますか?

(固定箇所や物置本体の劣化、腐食、サビ、ぐらつき、欠落、亀裂、変形、緩みなど)

◇看板等に破損などはないですか?

(固定箇所や看板本体の劣化、腐食、サビ、ぐらつき、欠落、亀裂、変形、緩みなど)

 ⇒専門業者などに相談・点検・補修を依頼しましょう。

◇ゴミ箱や植木鉢、可動式物干など

 ⇒暴風となりそうな時は、事前に屋内にいれるなど対策をお願いします。

強風により物が飛ばされ第三者に被害があった場合等、建物の所有者や管理者の管理責任が問われる場合が

ありますので注意しましょう。

上記は例となりますので、建物全体や敷地内全体での維持保全が大切です。

また、天気予報などの情報により、事前に行う対応が大切です。強風となる前に対策をしましょう。

必要に応じて専門家などに相談しながら対策を進めましょう。

※世田谷区の記事を引用させていただいております

 

 

LIXIL冬のあったかリフォームキャンペーン

《LIXIL 冬のあったかリフォームキャンペーン》のお知らせです

LIXILでは、下記期間中に寒さや結露を軽減する窓や、ひと部屋ずつの断熱リフォーム商品、

安心で機能的なドアやシャッターなど、冬の快適生活と防犯対策に最適な

LIXILおすすめの対象商品を購入したお客様に素敵な商品が当たる、

『LIXIL 冬のあったかリフォームキャンペーン』を開催しています。

これから本格的な寒さの到来となりますので、その前に断熱効果・結露軽減・ヒートショック対策など

しっかりと対策をして快適に冬を乗り越えましょう!この機会に是非ご活用ください。

キャンペーン期間:2019年10月1日(火)~2020年2月29日(土)

応募締め切り:2020年3月13日(金)まで

応募対象:開催期間中に対象商品を使用したリフォーム工事を実施いただいたお客様

     ※応募は、お一人様1回限りとなります。

応募方法:対象商品の取付け後、こちら『LIXIL 冬のあったかリフォームキャンペーンサイト』にアクセスいただき、応募フォームよりご応募ください

キャンペーン対象商品:

◎窓:防音・防音・断熱内窓「インプラス」シリーズ、「リプラス」シリーズ

◎ドア:簡単リフォーム玄関ドア「リシェント」シリーズ

◎窓まわり:「リフォームシャッター」

◎断熱:真空断熱材「フロアインプラス」、「ウォールインプラス」

◎インテリア:お手頃オーダーカーテン「ブランシェⅡ」、置くだけ簡単ユニットラグ「ソフティライン」

プレゼント賞品:下記の①~④の中からお好きな商品をお選びいただけます。

◆家電コース 総計40名様 ①AQUOS  4K液晶テレビ AL1ライン 4T-C45AL1 ②ウォーターオーブンヘルシオ AX-AW600-R
 
◆体験コース 総計80名様 ⓷星野リゾート宿泊ギフト券 50,000円相当
 
◆金券コース 総計200名様 ④JCBギフトカード 10,000円分
 

応募前に確認していただくこと:

応募には、製品ロット番号またはご契約商品内容書類(ご契約・領収書等)が必要となります。

応募前に、製品ロット番号のご確認または、ご契約商品内容書類のご用意をお願い致します。

※製品ロット番号の確認方法・ご契約商品内容書類の添付方法は応募フォームに記載があります。

◆製品ロット番号対象商品:インプラスシリーズ、リシェントシリーズ、リプラスシリーズ、リフォームシャッター

◆ご契約商品内容書類の添付対象商品:ココエコ(フロアインプラス・ウォールインプラス)、ブランシェⅡ、ソフティライン

当選発表:当選は厳正な抽選のうえ、商品の発送をもって代えさせていただきます。

冬のあったかリフォームキャンペーン1.png冬のあったかリフォームキャンペーン2.png

LIXIL快適リフォームキャンペーン

LIXIL快適リフォームキャンペーンのお知らせ

キャンペーン概要

お申込み期間 2019年10月1日(火)~2020年2月29日(土)

※2020年3月31日(火)までに完了するリフォーム物件が対象です。
※2020年4月30日(木)までに書類必着が条件となります。
※予算到着次第キャンペーン終了となりますので、お早めにお申込みください。
 

キャンペーン内容

次世代住宅ポイント制度に申請された方で、LIXILの対象商品をご採用された方にもれなく、
『選べるe-GIFT』をプレゼントいたします。
(『選べるe-GIFT』より、「amazonギフト券」・「図書カードNEXTネットギフト」・
「nanacoポイント」・「楽天Edy」に交換できます)
 

お申込み条件

条件① ご自宅をリフォームされた際に、次世代住宅ポイント制度に申請いただいた物件が対象となります。
    ※キャンペーン対象店舗でリフォームすることが条件となります。
 
条件② LIXILのキャンペーン対象商品を1点以上ご採用いただくことが必要です。
 
条件③ キャンペーンサイトの申込フォームでお申込み後、必要書類4種を事務局にご郵送いただくことが
    必要です。
    ※①受付番号が明記されたチラシ
     ②次世代住宅ポイント制度のポイント発行申請書のコピー
     ⓷工事請負契約書のコピー
     ④商品シリーズ名が明記された工事見積の内訳明細書のコピー
 
    ※郵送先等詳細はは下記キャンペーンサイトにてご確認ください。
    ※次世代住宅ポイント制度の「工事完了前ポイント発行申請」を行った場合は、
     完了報告書のコピーもあわせてご郵送ください。

キャンペーン対象商品

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※窓は2窓以上の設置が条件(組合せ自由)となります。獲得ギフトは窓工事全体で5,000円が上限となります。

お申込みの流れ

STEP① LIXILの対象商品を採用し、キャンペーン対象店舗でリフォームを実施
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STEP② 工事完了後、次世代住宅ポイント制度に申請
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STEP③ キャンペーンサイトよりお申込み番号をチラシに記入 
    ※キャンペーンチラシは下記サイトよりダウンロードしてください。
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STEP④ 必要書類4種をキャンペーン事務局へ郵送
    ※郵送先は下記キャンペーンサイトにてご確認ください。
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STEP⑤ 必要書類受領後、キャンペーン事務局より受付完了メールを送信
    ※その後の予定等を記載しておりますので必ずご確認ください。
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書類到着後1~2ヶ月
STEP⑥ キャンペーン事務局にて必要書類を確認後、e-GIFTを送信
 

関連資料

キャンペーンチラシ

LIXIL快適リフォームキャンペーンチラシ1.pngLIXIL快適リフォームキャンペーンチラシ2.png

ご注意

・本キャンペーンは株式会社LIXILによる提供です。
本キャンペーンについてのお問い合わせは
株式会社LIXILキャンペーン事務局 03-4233-3440までお願い致します。

 

 

宙花さんのお正月飾りを飾りました☆彡

お正月飾り.png世田谷区中町駒沢通り沿いのお花屋さん「宙花sorahana」さんで作っていただいた

お正月飾りを飾りましたtulip 凝ったデザインでとっても素敵ですlovely

お近くにいらした際は是非!

宙花さん、ありがとうございました☆彡

https://sora-hana.shopinfo.jp/posts/2458377#!



 

年末年始休業のお知らせ

お取引様各位


                                                 株式会社 宮地建築設計


                         年末年始休業のお知らせ


 拝啓  時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。


 さて、年末年始の休業日につきまして、下記のとおりお知らせいたします。

 お取引様には大変ご迷惑をおかけしまして申し訳ございませんが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

 今後とも弊社をご愛顧いただきますようお願いいたしまして、年末のご挨拶かたがた休業のお知らせまで申し上げます。


                                                                                                                                                                  敬具

                 
                              記

・年末年始休業日

  令和元年年12月29日(日)~令和2年年1月5日(日)

  1月6日(月)より、通常営業を開始いたします。

 ※休暇中のお問合わせにつきましては、1月6日(月)以降にご連絡させて頂きます。

                                                                                 以上

台風による住宅被害を火災保険で修理できます

台風による住宅被害を火災保険で修理できます

この度の台風による被害に遭われた方々にお悔みとお見舞いを申し上げます。

皆様、台風による住宅の被害は大丈夫でしたでしょうか?

近年、今までにない大きな台風で住宅被害を受けることが多くなっています。

台風で住宅被害にあっても、自然災害だからといって諦めている方も多いですが、

台風による住宅被害でも、住宅を購入したり新築したときや賃貸住宅契約を結んだ時などに入る

火災保険で台風の被害を補償できることがあります。

河川の氾濫などによる水害のほか、強風による被害も火災保険が補償します。

台風は自然災害だから仕方ないと諦めずに、火災保険に加入している方は請求できます。

火災保険には風災補償がついているから 火災保険の4つの基本的な補償

ほとんどの火災保険には『風災補償』特約が付帯されているので、

台風被害を補償できることがあります。

火災保険の基本的な補償範囲は以下の4つです。

①火災

火災は自分の住宅から出火した場合だけではなく、隣家からのもらい火により焼失した場合にも
保険金が支払われます。
しかし、自宅からの出荷の場合、タバコの火の不始末や天ぷら油による出火などの過失の度合いが
多いものについては、補償されません。
 
②風災
 
台風による強風や飛んできたもので窓ガラスが割れた等、木が倒れて住宅の一部を破損したなどの
場合は、火災保険によって補償されます。
 
③水災
 
台風や集中豪雨により、住宅が土砂崩れや洪水の被害にあった場合は水災として補償されます。
 
④家財破損・盗難
 
災害時はもちろん、思いがけない出来事で家財が破損した場合も補償の対象になります。
子どもがテレビを倒して壊した、模様替えの為に運んでいた食器棚が倒れて食器が割れた
などの場合や、住宅内のものはもちろん、ベランダに置いてあった物が盗難にあったり、
ドアや窓ガラスを壊されて侵入されたりした場合も保険金が支払われます。
 
補償範囲は保険会社によって違いがあるので、ご確認ください。
 

火災保険で補償できる台風被害の事例

・強風で屋根瓦が破損・落下した。屋根全体が被害にあった。
・雨どいやカーポート、シャッターの破損
・台風の強風や豪雨による突然の雨漏り
・強風で物が飛んできて窓が割れたり外壁が壊れた
・洪水や土砂崩れにより住宅が倒壊してしまった
・洪水により床上浸水した
・洪水で家電が使えなくなった 等
 
※床上浸水の場合は、対象物の再再調達価格の30%以上や、地面や床から45㎝を超える浸水か
 などという一定の規定があります。
 水災は、随分前に長期の保険に加入した場合など、火災保険に含まれないこともあるので
 確認が必要です。
 

補償請求の注意点

風災の場合大した被害じゃないからといってそのままにしておくと期間が過ぎて請求できなくなる
可能性があります。請求ができるのは3年です。
 
契約によって免責金額とあるのは自己負担額のことです。
25万円の被害で免責金額が10万円だとすると補償されるのは15万円です。
 
また、「損害額〇〇円以上の場合に保険金が支払われる」という保険があります。
20万以上だとすると、被害額が19万円だと保険金は支払われませんが、21万円の場合は21万円が
支払われます。この20万円は自己負担額ではない場合なので注意してください。
 
経年劣化で月日が過ぎて傷んだものは補償外です。しかし、意外に経年劣化ではない場合も多いので
自己判断しないようにしましょう。
 
 
 

 

省エネ住宅セミナー『知って得する!省エネ住宅のススメ エコで快適な住まいの実践』開催

省エネ住宅セミナー『知って得する!省エネ住宅のススメ エコで快適な住まいの実践』が開催されます

日程 令和元年11月14日(木)

時間 14時30分~16時30分 (14時より受付)

会場 北沢タウンホール 2階ホール(世田谷区北沢2-8-18)

定員 先着200名

参加費 無料

内容と講師

講演『省エネのススメ』・・・竹内 昌義 氏(みかんぐみ共同代表)

断熱改修の施工事例紹介・・・世田谷区住宅相談連絡協議会(丸山工務店)

省エネ住宅に関する東京都の補助金の紹介・・・東京都地球温暖化防止活動推進センター

環境配慮型住宅リノベーション推進事業補助金の紹介・・・世田谷区 都市整備政策部 住宅課

セミナー終了後、16時40分から『住宅の省エネ改修相談会』(世田谷区住宅相談連絡協議会、

東京都建築士事務所協会世田谷支部)を開催します。抽選12名様ですので、お早めにご応募ください。

講師紹介

竹内 昌義 氏   
 
みかんぐみ共同代表。東京芸術工科大学教授。㈱エネルギーまちづくり社代表取締役。
エコハウスの研究と設計を行う。著書に「図解エコハウス」「未来の住宅/カーボンニュートラルハウスの
教科書」「原発と建築家」「2050年日本のカタチ」「あたらしい家づくりの教科書」「これからの
リノベーション」。代表作に「山形エコハウス」、「HOUSE-M」(JIA環境建築大賞受賞)、
「紫波型エコハウスサポートセンター」(みかんぐみ)
 

申込み方法

11月8日(金) までに、電話、FAX、ハガキ または世田谷区ホームページの電子申請により

下記宛先までお申込みください。なお、FAXまたはハガキの場合は、次の項目を書いてください。

1. セミナー名・・・省エネ住宅セミナー『知って得する!省エネ住宅のススメ エコで快適な住まいの実践』

2.住所

3.氏名

4.ふりがな

5.年齢

6.電話番号

7.相談会希望有無

書類送付先およびお問合せ先

世田谷区 環境政策部 環境計画課

〒154-8504 世田谷区世田谷4-21-27

電話:03-5432-2214 FAX:03-5432-3062

 

 

 

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「次世代住宅ポイント」交換商品のご案内

『次世代住宅ポイント』で交換できる商品のご案内

交換商品は、現在までに登録されたもののみが掲載されております。

商品は、2020年3月31日(予定)まで、随時追加される予定です。

公表されている商品内容・ポイント数は、交換商品事業者により変更される場合がありますので、

適宜ご確認ください。

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『次世代住宅ポイント』交換商品のご案内はこちら

 

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