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年末年始休業のお知らせ

お取引様各位


                                                 株式会社 宮地建築設計


                         年末年始休業のお知らせ


 拝啓  時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。


 さて、年末年始の休業日につきまして、下記のとおりお知らせいたします。

 お取引様には大変ご迷惑をおかけしまして申し訳ございませんが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

 今後とも弊社をご愛顧いただきますようお願いいたしまして、年末のご挨拶かたがた休業のお知らせまで申し上げます。


                                                                                                                                                                  敬具

                 
                              記

・年末年始休業日

  令和2年12月31日(木)~令和3年1月6日(水)

  1月7日(木)より、通常営業を開始いたします。

 ※休暇中のお問合わせにつきましては、1月7日(木)以降にご連絡させて頂きます。

                                                                                 以上

 

地震補償付きリフォーム(最大300万円)

宮地建築設計は地震補償付きリフォームをご提供します

震災時、最大300万円が受け取れます

地震は「いつ」「どこで」「どのくらいの大きさで」起こるかわかりません。

弊社で耐震工事を行ったお客様に最大300万円の地震補償をお付けします。

地震被害を受けられた場合に不足する生活再建費用を補うための

「地震補償保険」を付けて、住宅のリフォームをご提供しております。

上限に達し次第キャンペーン終了となります。

1年間無料でお申込みいただけます。お手続きも簡単ですので、
 
是非この機会にお申込みください。詳しくは弊社までお問合せください。
 
※補償期間は1年間です。翌年以降の補償継続は、お客様がご自由にお決めいただけます。
 翌年以降も補償継続をご希望の場合は、お客様に費用のご負担をお願いします。
 

当社が「地震補償付きリフォーム」を導入した理由

1.地震損害は住宅の倒壊だけではないから

 改築したばかりの住宅でも、地震火災、液状化、津波等、地震による建物の損壊以外の被害を
 想定する必要があります。地震に対する手厚い補償はいかなる場合も必要です。
 
2.地震保険だけでは住宅再建が難しいから
 
 地震保険のみで備える場合、その補償額は最大で火災保険の50%までとなります。
 お客様が地震保険に入っていても、必要な資金が不足する場合があります。
 (添付パンフレットをご参照ください)
 
3.住宅に付帯されている保険・保証では、地震損害は補償されないから
 
 住宅に付帯されている保険・保証(住宅瑕疵担保責任保険、地盤保証等)では、
 地震を原因とした損害が補償されません。
 

2,000万円のマイホームが地震で全焼したら、家計の収支はどうなるの?

必要となる費用 利用できる資金
住宅の建て替え費用 2,000万円 国からの補助金 300万円 ※1
引越し費用 20万円 地震保険
1,000万円
(火災保険の補償額
 2,000万円の50%)
建て替えまでの仮住まい家賃 80万円
合計 2,100万円 合計 1,300万円
 
※1 被災者生活再建支援法の補助金。全壊で100万円、建物の再建・購入で200万円、の合計300万円。
  1名世帯の場合は、上記の4分の3。
 
上記の表より 生活を元通りにするために、
 
2,100万円1,300万円800万円が不足しています。
 
「地震補償付きリフォーム」なら、以下の保険金が受け取れます!
お支払いする保険金 地震による全壊の場合 300万円
地震による大規模半壊の場合 150万円
地震による半壊の場合 50万円
 
お支払い基準は、地方自治体が発行する「り災証明書」の被害認定によります。
※保険金額300万円プランにご加入の場合です。一部損の場合は補償対象外となります。
 
SBIリスタ地震保険1.pngSBIリスタ地震保険2.png
 

SDGsへの取り組み

宮地建築設計SDGsのへ取り組み

SDGs17ロゴ.pngSDGsとは

持続可能な開発目標(SDGs)とは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、
2015年の9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された
2016年から2030年までの国際目標です。
持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、
地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。
SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、
日本としても積極的に取り組んでいます。
(出典:外務省ホームページ)
 

世界を変えるための17の目標とは

1.あらゆる場所で、あらゆる形態の貧困に終止符を打つ
2.飢餓に終止符を打ち、食料の安全確保と栄養状態の改善を達成するとともに、持続可能な農業を推進する
3.あらゆる年齢のすべての人の健康的な生活を確保し、福祉を推進する
SDGs.1.pngSDGs.2.pngSDGs.3.png
 
 
 
 
 
 
 
 
 
4.すべての人に包摂的かつ公平で質の高い教育を提供し、生涯学習の機会を促進する
5.ジェンダーの平等を達成し、すべての女性と女児のエンパワーメントを図る
6.すべての人に水と衛生へのアクセスと持続可能な管理を確保する
SDGs.4.pngSDGs.5.pngSDGs.6.png
 
 
 
 
 
 
 
 
7.すべての人に手ごろで信頼でき、持続可能かつ近代的なエネルギーへのアクセスを確保する
8.すべての人のための持続的、包摂的かつ持続可能な経済成長、生産的な完全雇用および
 ディーセント・ワーク(働きがいのある人間らしい仕事)を推進する
9.強靭なインフラを整備し、包摂的で持続可能な産業を推進するとともに、技術革新の拡大を図る
SDGs.7.pngSDGs.8.pngSDGs.9.png
 
 
 
 
 
 
 
 
 
10.国内および国家間の格差を是正する
11.都市と人間の居住地を包摂的、安全、強靭かつ持続可能にする
12.持続可能な消費と生産のパターンを確保する
SDGs.10.pngSDGs.11.pngSDGs.12.png
 
 
 
 
 
 
 
 
 
13.気候変動とその影響に立ち向かうため、緊急対策を取る
14.海洋と海洋資源を持続可能な開発に向けて保全し、持続可能な形で利用する
15.陸上生態系の保護、回復および持続可能な利用の推進、森林の持続可能な管理、
 砂漠化への対処、土地劣化の阻止および逆転、ならびに生物多様性損失の阻止を図る
SDGs.13.pngSDGs.14.pngSDGs.15.png
 
 
 
 
 
 
 
 
 
16.持続可能な開発に向けて平和で包摂的な社会を推進し、全ての人に司法へのアクセスを提供するとともに、
 あらゆるレベルにおいて効果的で責任ある包摂的な制度を構築する
17.持続可能な開発に向けて実施手段を強化し、グローバル・パートナーシップを活性化する
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SDGs.エンブレム.png
 
 
 
 
 
 
 
 
 

宮地建築設計のSDGsへの取り組み

宮地建築設計ではSDGsの取り組みに賛同し、この地震大国日本において、『地震に強い家づくり』を
企業理念に掲げ、持続可能な家の設計・施工を提供することによって
お客様や地域住民の皆様の命と安心安全な生活を守るべく、日々事業を展開しております。
SDGsの掲げる17の目標の中から取り組むべき課題・弊社が実現可能な課題をピックアップし、
それらの目標に向かって事業を推進し、社会に貢献していきたいと考えております。
 
◆耐震補強を専門に永く住み続けられる安心・安全の家づくりを実現
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当社は耐震補強工事を専門とし、幅広いリフォーム工事にも対応しております。
建物の調査・設計・工事をトータルサポートし、リフォーム工事を始め耐震補強工事に力を入れております。
永く世代を超えて安心して暮らせる家にするため、既存住宅の耐震性の向上が最も重要だと考えています。
屋根・外壁のメンテナンス調査を兼ねた耐震診断をお勧め致します。
2000年以前建築の木造建物は場合によっては耐震性能が低い建物が多く存在します。
1986年の新耐震基準施行以前の住宅はもちろん、2000年の改正前の建物についても耐震性能を診断し、
診断結果はご報告書と共に分かりやすく丁寧にご説明差し上げます。
それを踏まえて現段階で必要な工事をお施主様と一緒に考え検討して参ります。
工事後のアフターサービスも迅速かつ丁寧な対応を心がけております。
定期的にご訪問させていただき、定期点検や必要に応じてメンテナンスを行い、
お客様の大切な財産である建物を末永く大事に安心して住まい続けられるようサポート致します。
 
 
◆地域密着型で住民の不安や悩みに寄り添う
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◎地域の皆様との関係を大切に
 お客様が抱えているお悩みやご要望はそれぞれ違います。お客様ひとりひとりのお悩みやご要望を
 じっくりお伺いし、一級建築士事務所である工務店ならではのご提案をさせていただいております。
 工事をする際には、近隣の方へご迷惑にならないよう現場の掃除等最大限の配慮をさせていただいております。
◎定期的な無料耐震相談会
 世田谷区による耐震相談会に参加し、地域の方のお悩みやお困りごとを伺い、解決方法をご提案
 させていただいいております。
◎地域の子どもたちの木工体験会への参加
 普段あまり木に触れる機会やものづくりの経験がない子どもたちに、木のすばらしさや職人について
 知ってもらうため、自身で木の本棚等を作る体験会に参加しております。
 木のぬくもりを通して、また大工との関わりを通して木の大切さや大工技術について知ってもらい、
 自然や職人に対する理解を深めています。
 
 
◆様々な企業・協会と連携をはかり、社会貢献していく
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 高い技術を提供するため、資格の取得やセミナーへの参加を積極的に行っております。
 最新の情報や知識を共有し、迅速に提供していけるよう努めています。
 日々ひとつでも多く耐震補強をしていくことによって、持続可能な社会の実現という
 共通目標に向かって社会に貢献していると自負しております。
 今後も社会全体でこのSDGsの取り組みが更に進み、17のターゲット目標の実現に向けて
 弊社も取り組みを続けてまいります。
 

SDGsについての詳細はこちらをご覧ください

 
 

《世田谷区》木造住宅除去費用の助成期限は令和3(2021)年3月31日です

木造住宅除去費用助成制度(世田谷区)

世田谷区では、災害から区民を守り、安全で災害に強いまちづくりを実現するための対策として
昭和56年5月31日以前に着工した耐震性を満たしていない木造住宅について、
除去費用の一部を助成する制度があります。
 

◆対象建築物

昭和56年5月31日以前に着工した建築物(旧耐震建築物)で、かつ耐震性を満たしていない木造住宅
 

◆助成対象者

建築物のの所有者(法人は対象外)
 

◆助成額

つぎの1または2の額のうち低い額(上限50万円)

1.除去工事に要する費用の2分の1の額
2.除去工事に係る建築物の延べ面積に1平方メートルあたりの単価27,000円を乗じて得た額
 

◆実施期間

令和2年4月1日から令和3年3月31日

 
◎その他
・世田谷区耐震改修促進計画の改定(令和2年度末)に合わせて検証が行われ、制度の継続について検討が行われます。
・助成制度のご利用には、契約前に区への事前相談・申請が必要となります。
 詳しくはこちらをご覧ください。また、下記お問合せ先にお尋ねください。
 
◎お問合せ先
 
 世田谷区 防災街づくり担当部 防災街づくり課 耐震促進担当
 TEL:03-5432-2468     FAX:03-5432-3043
 
木造住宅除去助成1.png木造住宅除去助成2.png木造住宅除去助成3.png木造住宅除去助成4.png
 
 
 
 
 
 
 


 

《世田谷区》ブロック塀撤去工事費用の助成制度について

ブロック塀等緊急除去助成制度(世田谷区)

世田谷区では、災害によるブロック塀等の倒壊被害を防止するため、道路に面した安全性を確認できない
ブロック塀等について、撤去費用の一部を助成する制度があります。

◆ブロック塀とは?

コンクリートブロック塀、万年塀、大谷石塀、石塀、レンガ積塀等の構造の塀を指します。
既存のブロック塀等の安全点検をお願い致します。
 

◆制度を利用できる方

ブロック塀等の所有者、または土地所有者(法人は対象外)
 
◎注意事項
・共有物の場合は、共有者全員の同意が必要です(マンションの管理組合等)
 

◆助成の対象

つぎの1~6の条件を全て満たしていれば、助成の対象となります。ただし、安全性を確認できるブロック塀等は
対象となりません。
 
1.ブロック塀、万年塀、大谷石塀、その他組積造の構造であること。
2.助成対象の通路に面していること。(詳細はこちら『申出書類作成の手引き』をご覧ください)
3.道路面からの高さが0.8mを超えるもの。
4.撤去工事前の塀であること。
5.家屋の新築、改築等(建築確認申請が必要なもの)及び解体を伴わないもの
6.地面よりも上部に存するブロック塀等の全部を取り除く工事であること。
 
◎注意事項
・隣地との境にある塀等は対象外となります。
・既に除去したブロック塀等は、対象外となります。
・助成を受けたいブロック塀等が狭あい道路に面している場合は、対象外となります。
 ※狭あい道路:2項道路、位置指定道路、協定道路の現況幅員が4m未満のもの。
 

◆助成金額

助成金額は、つぎの表のとおりです。ただし、実際に要した費用(税込)がこの表に定める金額よりも少ない場合は、
その要した費用を助成の額とします。最大で20万円を上限とします。
 
 対象道路に面した塀1mあたりの助成金額
 対象道路に面した塀1mあたりの助成金  5,000円 
 (通学路沿いの場合)  8,000円 
 
◆手続きの流れ
 
手続きの流れについてはこちら『申出書類作成の手引き』(2ページ)をご覧ください
 
◎注意事項
・撤去工事前に事前相談、事業申出書等の提出・審査が必要です。
・ブロック塀等除去後に、建築基準法に違反した建築物または工作物を設置しないでください。
・工事を中止または変更した場合は、速やかに世田谷区へ変更届・取下届を提出してください。
 

事業の申出について

・事業申出をされる前に、必ず世田谷区に事前相談をして下さい。
・区による現地確認後、助成対象と認められた場合、事業申出書等が送付されます。
・書類審査後に、事業承諾通知書が送付されますので、除去工事は事業承諾通知書を受け取った後に着工して下さい。
 
※その他必要な書類等は、
下記添付『申出書類作成の手引き』をご覧ください。

お問合せ・事前相談・交付申請窓口

防災街づくり担当部 防災街づくり課 耐震促進担当

TEL:03-5432-2468  FAX:03-5432-3043

※詳しくは世田谷区HPをご覧ください

ブロック塀除去助成制度チラシ①.pngブロック塀除去助成制度チラシ②.png

夏季休業のお知らせ 8月13日(木)~8月16日(日)

夏季休業のお知らせ

平素は格段のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

誠に勝手ながら、夏季休業を下記日程とさせて頂きます。

期間中は大変ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご了承下さいますようお願い致します。

【夏季休業期間】8月13日(木)~8月16日(日)

※8月17日(月)より通常営業とさせて頂きます。


 

2019年度ホームプロ 『 特別賞 』 受賞しました!

2019年度ホームプロ『特別賞』受賞!

この度、リフォーム業者紹介サイト最大手『ホームプロ』で、

株式会社宮地建築設計は、『ホームプロ表彰 2019年度 特別賞』を受賞致しました!

昨年に続き毎年1千社以上の登録業者の中から、実績を認められた加盟店数十社程度の選出となります。

ホームプロとは、「一人でも多くの人に あんしん安全でより満足なリフォームをお届けする」

ということをビジョンとして掲げており、弊社もそれに共感し、日々活動しております。

ご利用頂きました皆様への感謝とともに、より一層サービスの充実に社員一同取り組んで参ります。

2019ホームプロ特別賞表彰状.png

防音工事助成をご存じですか?

防音工事助成制度(東京都 沿道整備事業)のご案内

防音工事助成とは

環状7号線(環7)及び環状8号線(環8)は沿道整備道路に指定されており、

世田谷区内の沿道地域では、区が沿道地区計画域内の防音構造に関する条例を定めています。

そのため、環状7号線、環状8号線沿線の住宅には、一定の条件を満たす場合、

防音を目的とした工事費用の一部が東京都から助成されます。

防音工事助成は東京都が実施する事業です。

助成を受けられる工事の内容など、制度に関する詳しい内容は東京都の担当窓口にお問合せ

いただくか、東京都のホームページをご覧ください。

お問い合わせ先:東京都建設局 道路管理部管理課 03-5320-5279

 

◆防音工事助成の対象となる建物

世田谷区では、下記の条件を満たす建物が対象です。

◎環状7号線沿道

1.条例の適用区域内(道路端から約20m以内)に建っている住宅で、条例の施工日(昭和61年から

 昭和62年にかけて施行。地区によって異なります)以前からある建物

2.道路交通騒音の大きさが、夜間65デシベル以上、または昼間70デシベル以上ある居室を有するもの

 (道路交通騒音の調査は東京都が行います)

◎環状8号線沿道

1.条例の適用区域内(道路端から約20m又は30以内。地区によって異なります)に建っている住宅で、

 条例の施工日(平成15年4月1日)以前からある建物

2.道路交通騒音の大きさが、夜間65デシベル以上、または昼間70デシベル以上ある居室を有するもの

 (道路交通騒音の調査は東京都が行います)

条例の適用区域等の確認については、世田谷区環境保全課 03-5432-2274 までお問い合わせください。

 

防音工事助成の手順

◆騒音調査

防音工事助成を受けようとする方は、東京都へ騒音調査を申し込んでいただきます。

東京都が騒音値等を調査し、助成の可否を判断します。騒音調査の申込は、区の窓口で行います。

◆防音工事助成

騒音調査の結果、防音工事助成の対象となった方が、助成の申請をすることができます。

東京都が工事の内容、費用などについて審査します。防音工事助成の申請は、区の窓口で行います。

必要書類は東京都のホームページ をご覧ください。申請書等は区の窓口でも配布しています。

 

注意事項

他の助成制度(耐震改修等)と、助成対象が重複する申請をすることはできません。

新築する建物(建替え工事を除く)、すでに防音工事助成を受けた建物、すでに防音構造化

されている建物は、助成を受けられません。

建替え工事の場合は、東京都へ事前の相談が必要になります。

※世田谷区HPより

◆お問合せ先:世田谷区環境政策部 環境保全課 03-5432-2274 

 

次世代住宅ポイント制度 新型コロナウィルス感染症対応

次世代住宅ポイント制度 新型コロナウィルス感染症対応とは

次世代住宅ポイント制度とは、消費税10%が適用される一定の省エネ性、耐震性、バリアフリー性能等を

満たす住宅や家事負担の軽減に資する住宅の新築やリフォームをされた方に対し、さまざまな商品と交換できるポイントを発行する制度です。

新型コロナウィルス感染症の影響により事業者からやむを得ず受注や契約を断られるなど

令和2年3月31日までに契約できなかった方について、令和2年4月7日から8月31日までに契約を行った場合、ポイントの申請が可能です。

やむを得ず契約ができなかった理由の事例

・事業者から受注、契約を断られた

・事業者との契約を解除した

・引っ越し時期の見込が立たず、契約をあきらめた

・本制度を利用できる見込みが立たず、契約をあきらめた

スケジュール

申請開始 2020年6月1日

申請期限 2020年8月31日(予定)

申請方法

次世代住宅ポイントは、申請タイプごとに対象要件が異なります。

また、申請するタイミングによっても手続きが異なりますので、該当する申請タイプをよくご確認ください。

申請方法の詳細こちら

申請タイプのご確認こちら

申請タイミング

◆工事完了後 新築住宅やリフォーム工事の引渡し、入居(自ら居住の要件の場合)後に申請できます。

◆工事完了前 新築住宅は性能や設備等の詳細を決定し、工事請負契約(分譲住宅は不動産売買契約)の

         締結後に申請できます。

         リフォームは工事金額が1,000万円を超える工事または管理組合等が共同住宅の棟全体で行う

         工事の場合、設備等の詳細を決定し、工事請負契約を締結後に申請できます。

         工事完了前にポイントの発行を受けた場合、工事完了後に完了報告の提出が必要です。

完了報告(工事完了前ポイント発行申請を行った場合)

 

2021年2月28日

2021年6月30日

2021年12月31日

新築

戸建住宅

共同住宅等(階数が10以下)

共同住宅等(階数が11以上)

リフォーム

耐震改修なし

共同住宅等(階数が10以下)
(耐震改修を伴う)

共同住宅等(階数が11以上)
(耐震改修を伴う)

 

商品交換申込期間

2020年6月1日~2020年11月30日

 

制度全体の流れ(戸別申請で標準的な場合を示したもの)

対象製品の検索こちら

交換商品の検索こちら

★詳細は『次世代住宅ポイント 新型コロナウイルス感染症対応』のサイトをご覧ください。

 

緊急事態宣言の解除に伴う当社の対応について

この度は、新型コロナウィルス感染症により影響を受けられた皆様に、謹んでお見舞い申し上げます。

弊社では一部従業員の在宅業務等の対応をさせていただいておりましたが、

緊急事態宣言の解除に伴い、通常業務再開とさせていただくこととなりました。

自粛期間中はお客様、お取引先の皆様に多大なご不便とご迷惑をおかけし申し訳ございませんでした。

今後も感染症防止と、お客様及び従業員の健康や安全を第一に考量し、政府や自治体の指導の下、迅速に対応して参ります。

大変な状況ではありますが、今後とも変わらぬご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。

株式会社宮地建築設計

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