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『せたがやPay』2周年キャンペーン

『せたがやPay』2周年キャンペーンのお知らせ

2023年2月20に2周年を迎える『せたがやPay』。2月3日(金)からまたまたお得なキャンペーンが
開始されます。とってもお得なキャンペーンですので、この機会に是非ご利用ください。
 
【期間】 2023年2月3日(金)~2月26日(日) ※予算上限に達し次第終了となります。
 
【ポイント還元率】 対象店舗でのコイン決済につき5~10%のポイント還元
 ※今回は店舗によってポイントの還元率が違いますのでご注意ください。
 ※ポイント還元はコイン(現金でチャージした分)でのお支払いが対象となります。
  ポイントでお支払いの場合は対象となりません。
          
【おひとり様あたりの付与上限額】 2,000ポイント(対象店舗での合算、決算総額2~4万円)
 
【ポイント付与時期】 月曜日~日曜日のご利用分を翌週木曜日に付与
           ※ポイント付与が今までの水曜日から木曜日に変更となっています。
 
【ポイント有効期限】 付与日から6ヶ月後の末日
 
【対象店舗】 中小個店:10%、コンビニ等5%、大型店:0%
       ※対象店舗はアプリからご確認いただけます。
 
★当店は10%還元対象店です!!
例えば、スマートフォン4台所持のご家族の場合、88,000円の工事だと、8,000円分のポイントが
利用でき、実質80,000円で施工できます。この機会に是非ご利用ください。
 

『せたがやPay』とは

新型コロナウイルス感染症の影響により、厳しい経営状況にある小売業・飲食店等の個店を応援するため
世田谷区商店街振興組合連合会が開始した、世田谷区内の対象店舗で利用できるキャッシュレス決済です。
度々キャンペーンが実施され、お得にお買い物や食事ができます。
セブン銀行のATMでチャージすることができます。
チャージ方法やご利用方法、対象店舗等の詳細は『せたがやPay』ホームページでご確認ください。
 
せたがやペイ2周年キャンペーン.pngせたがやペイ2周年キャンペーン対象店舗.png

 

 
 
 

『給湯省エネ事業』 高効率給湯器設置で補助が受けられます。

給湯省エネ事業

給湯省エネ事業は、家庭のエネルギー消費で大きな割合を占める給湯分野について、
高効率給湯器の導入支援を行い、その普及拡大により、「2030年度における
エネルギー需給の見通し」の達成に寄与することを目的とする事業です。
 

補助対象

戸建、共同住宅等に寄らず、以下の住宅に高効率給湯器を設置
※いずれの場合もリースの利用を含みます。
設置する住宅 補助事業者(補助対象者) (リースの場合)共同事業者
新築注文住宅 住宅の建築主
給湯器の所有権を有する
リーズ事業者
新築分譲住宅 住宅の購入者
既存住宅(リフォーム) 工事発注者

補助額(補助上限)

導入する高効率給湯器に応じて定額を補助
設置する給湯器 補助額 補助上限(住戸あたり)
家庭用燃料電池(エネファーム) 15万円/台
戸建住宅:いずれか2台まで
共同住宅等:いずれか1台まで
電気ヒートポンプ・ガス瞬間式併用型給湯器
(ハイブリッド給湯器)
5万円/台
ヒートポンプ給湯器(エコキュート)

申請区分と手続代行者

交付申請等の手続きは2つの申請区分とし、原則、契約を取り交わす事業者が代行
申請区分 設置する住宅 契約 登録する事業者(手続代行者)
購入・工事
新築注文住宅 工事請負契約 建築事業者(工事請負事業者)
新築分譲住宅 不動産売買契約 販売事業者(販売代理店を含む)
既存住宅(リフォーム) 工事請負契約 施工業者(工事請負業者)
リース利用
新築注文住宅
リース契約
(賃貸借契約)
給湯器の所有権を有する
リース事業者
新築分譲住宅
既存住宅(リフォーム)

着工日と交付申請時期

着工日の定義および交付申請時期は以下の通りです
申請区分 設置する住宅 着工日 以降の交付申請が可能
購入・工事 新築注文住宅 建築着工日 住宅の引渡し
新築分譲住宅 住宅の引渡日
既存住宅
(リフォーム)
給湯器の設置開始日
(1台目)
工事の引渡し または
補助事業者による給湯器の
利用開始のいずれか早い方
リース利用 新築注文住宅 住宅の引渡日 住宅の引渡し
新築分譲住宅
既存住宅
(リフォーム)
給湯器の設置開始日
(1台目)
工事の引渡し または
補助業者による給湯器の
利用開始のいずれか早い方

補助金の交付

補助事業者の口座に振込み(リースの場合を含む)
 

対象期間

・契約日の期間  2022年11月8日~遅くとも2023年12月31日
・着工日の期間  給湯省エネ事業者の登録以降
・交付申請期間  2023年3月下旬~予算上限に達するまで(遅くとも2023年12月31日まで)
 

スケジュール(予定)

・事業者登録の開始  2023年1月17日
・補助対象建材の公表 2023年1月31日
・交付申請の開始   2023年3月下旬
 
給湯省エネ事業事務局
住宅省エネ2023キャンペーン補助事業合同お問合せ窓口
0570-200-594 IP電話等からは 045-330-1340
 
給湯省エネ事業.png
 

『先進的窓リノベ事業』 窓の断熱改修リフォームで補助が受けられます

先進的窓リノベ事業

先進的窓リノベ事業は、既存住宅における窓の高断熱化を促進するため、
改修に係る費用の一部を補助することで、エネルギー価格高騰への対応(冷暖房費負担の軽減)や、
2030年度の家庭部門からのCO2排出量約7割削減(2013年度比)への貢献、
2050年ストック平均でZEH基準の水準の省エネルギー性能の確保への貢献を目的とする事業です。
 
補助対象期間内に、既存住宅の住宅保有者が、本事業の登録事業者である「窓リノベ事業者」と
契約し、窓(ガラス)を交換(断熱改修)するリフォーム工事が対象ですので、
窓をリフォームしようとお考えのすべての世帯を対象に省エネリフォームを支援する事業です。
 

補助対象となる方

以下、❶❷を満たす方が補助対象者となります。
 
❶窓リノベ事業者と工事請負契約を締結し、窓のリフォーム工事をすること
「窓リノベ事業者」とは、補助対象者に代わり交付申請の手続きを行い、補助金の交付を受け、
交付された補助金を補助対象者に還元するものとして事務局に登録された工事施工者等をいいます。
※弊社は「窓リノベ事業者」登録をしております。
 
❷窓のリフォーム工事をする住宅の所有者等であること
 

補助対象となる住宅

既存住宅(建築から1年が経過した住宅、または過去に人が居住した住宅)である
 

対象となる工事

以下❶❷を満たし、❸に該当しない工事が、補助対象事業となります。

❶対象製品を用いた下表に該当するリフォーム
「対象製品」とは、メーカーが登録申請し、事務局が一定の性能を満たすことを確認した製品です。
メーカーから、製品の性能やサイズが記載された「性能証明書」が発行されます。
 
ガラス交換
既存窓のガラスのみを取り外し、既存サッシをそのまま利用して、
複層ガラス等に交換する工事
内窓設置
既存窓の内側に新しい窓を設置する、または既存の窓を取り除き、
新しい内窓に交換する工事
カバー工法
既存の外窓を交換する際、古いサッシの枠の内側に、
少し小さな窓を取り付ける工事
はつり工法
既存の外窓を交換する際、古いサッシを枠ごと取り除き、
新しいサッシに交換する工事
❷補助額が5万円以上である
補助額は、工事の内容、住宅の建て方、対象製品の性能とサイズにより異なります。
※複数窓の工事を行い、本事業とこどもエコすまい支援事業に分けて申請する場合、
 本事業単独で申請する補助額が5万円以上とします。(両事業の補助額を合算できません。)
※同一開口部に複数の対象製品を設置しても、1つの製品に限り補助金の対象となり、
 補助額に算入することができます。
 
❸補助の対象にならないリフォーム工事例
以下に該当する工事は補助の対象になりません。
 
✕ドアの一部および欄間に取り付けられたガラスを交換する工事
✕店舗併用住宅等の住宅以外の部分の窓・ガラスの工事
✕住宅の所有者等が住宅設備を購入し、その取付を住宅事業者に依頼する工事
(いわゆる施主支給や材工分離による工事)
✕リース設備の設置工事
✕中古品を用いた工事
 

対象となる期間

以下❶❷が補助対象期間となります。
 
❶工事請負契約日の期間
2022年11月8日(令和4年度補正予算閣議決定日)~遅くとも2023年12月31日まで
※締切は予算上限に応じて公表します。
 
❷着工日の期間
窓リノベ事業者における登録申請日以降
※住宅省エネ2023キャンペーンの住宅省エネ支援事業者における登録申請日と同日です。
 

補助額・補助上限

❶補助額
開口部ごとに行った対象工事に応じた補助額の合計が交付申請額になります。
 
ガラス交換
対象製品の性能とサイズにより、補助額が決まります。
なお1つの窓で複数枚のガラスを交換する場合、
それぞれのガラスが補助額の対象となります。
内窓設置
対象製品の性能とサイズにより、補助額が決まります。
詳細はこちら
カバー工法
建物の建て方、対象製品の性能とサイズにより、
補助額が決まります。
詳細はこちら
はつり工法
建物の建て方、対象製品の性能とサイズにより、
補助額が決まります。
詳細はこちら
 
❷補助上限
1戸あたり200万円を上限とします。
 
❸複数回行うリフォーム工事
同一住宅に複数回のリフォーム工事を行う場合も、補助上限額の範囲内で申請を行うことができます。
ただし、それぞれの申請ごとにすべての補助要件を満たす必要があります。
 

その他

❶こどもエコすまい支援事業との併用
本事業の対象製品はすべて、こどもエコすまい支援事業においても補助対象となりますが、
こどもエコすまい支援事業の対象製品は、本事業でも一部補助対象になります。
製品の性能等に応じて、両事業を併用することができます。(同一の工事請負契約および工期でも可)
 
ただし、両事業の補助対象である窓であっても、1つの窓が両事業でそれぞれ補助を受けることはできません。
また、同一開口部に複数の補助対象である窓を設置しても、両事業を通じていずれか1つの窓のみ
補助を申請できます。
 
窓リノベ事業.png
先進的窓リノベ事業事務局
住宅省エネ2023キャンペーン補助事業合同お問合せ窓口 0570-200-594 IP電話:045-330-1340
 

『こどもエコすまい支援事業』 新築・リフォームで補助が受けられます

こどもエコすまい支援事業

こどもエコすまい支援事業は、エネルギー価格高騰の影響を受けやすい子育て世帯・若者夫婦による
高い省エネ性能(ZEHレベル)を有する新築住宅の取得や、住宅の省エネ改修等に対して支援することにより、
子育て世帯・若者夫婦世帯等による省エネ投資の下支えを行い、2050年のカーボンニュートラルの実現を
図る事業です。
すべての世帯を対象に省エネリフォーム等を幅広く支援する事業です。
 
注文住宅の新築・新築分譲住宅の購入はいずれも補助対象が「子育て世帯」「若者夫婦世帯」となりますが、
リフォームの場合は、「こどもエコすまい支援事業者と工事請負契約等を締結し、リフォーム工事を
する方」になりますので、子育て世帯、若者夫婦世帯ではない方も補助を受けることが出来ます。
 
・子育て世帯とは
 申請時点において、2004年4月2日以降に出生した子を有する世帯です。
 
・若者夫婦とは
 夫婦のいずれかが1982年4月2日以降に生まれた世帯です。
 

補助対象事業と対象者

①注文住宅の新築・・・子育て世帯または若者夫婦世帯   
②新築分譲住宅の購入・・・子育て世帯または若者夫婦世帯
③リフォーム・・・こどもエコすまい支援事業者と工事請負契約を締結し、リフォーム工事をする方
 

補助額・補助上限

①注文住宅の新築、②新築分譲住宅の購入 ともに一住戸につき100万円  
⓷リフォームの場合は、実施する補助対象および工事発注者の属性等に応じて5万円から60万円
 

対象期間

・契約日の期間は問いません
・対象工事の着手期間・・・2022年11月8日以降
・交付申請期間・・・2023年3月下旬~予算上限に達するまで(遅くとも2023年12月31日まで)
 

スケジュール

・リフォーム対象建材の公表・・・2023年1月31日
・交付申請の開始・・・2023年3月下旬
 
 
弊社はこどもエコすまい事業者登録しております。主に耐震リフォームを請け負っておりますので
③リフォームについて詳細を下記に掲載させていただきます。
 

リフォーム 対象要件の詳細

所有者が、こどもエコすまい支援事業者と契約し、対象となるリフォーム工事をする場合、
リフォーム箇所に応じた補助を行います。
 

対象となるリフォーム工事

以下の❶~❽に該当するリフォーム工事等を対象とします。
ただし、❹~❽については、❶~❸のいずれかと同時に行う場合のみ補助の対象となります。
また、申請する補助額の合計が5万円未満の工事は補助の対象になりません。
なお、申請する際には、対象工事に関する証明書等が必要になります。
 
A ❶開口部の断熱改修 いずれか必須

補助額が合計5万円

以上で補助対象

❷外壁、屋根・天井または
 床の断熱改修
❸エコ住宅設備の設置

B

❹子育て対応改修

Aと同時に行う

場合のみ

補助対象

❺防災性向上改修
❻バリアフリー改修
❼空気清浄機能・換気機能
 付きエアコンの設置
❽リフォーム瑕疵保険等への加入
<対象とならないリフォーム工事例>
以下に該当するリフォーム工事は補助の対象になりません。
 
✕ドアの一部および欄間に取り付けられたガラスを交換する工事
✕店舗併用住宅等の住宅以外の部分の工事
✕住宅の所有者等が住宅設備を購入し、その取付を住宅事業者に依頼する工事
 (いわゆる施主支給や材工分離による工事)
✕外皮以外の部分(外気に面しない間仕切壁)の窓ガラス、ドアの工事
✕屋外に設置した手すり工事や、屋外の段差解消の工事
✕太陽光発電設備の設置工事
✕家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム)の設置工事
✕リース設備の設置工事
✕中古品を用いた工事
 

対象となる期間

①工事請負契約日の期間
 契約日はといません。着工までに締結された工事請負契約が対象となります。
 
②着工日の期間
 2022年11月8日~交付申請まで(遅くとも2023年12月31日)
 

補助額・補助上限

①補助額
 対象工事内容ごとの補助額の合計
(対象工事内容ごとの補助額は、各リフォーム工事の詳細ページをご参照ください)
 
②複数回行うリフォーム工事
 同一住宅に複数回のリフォーム工事を行う場合、補助上限額の範囲内で申請を行うことができます。
 ただし、申請ごとにすべての補助要件を満たす必要があります。
 
③補助上限
 原則、1戸あたり30万円を補助上限とします。
 ただし、下記④に該当する場合、補助上限が引き上げられます。
 
④補助上限の引き上げ
 以下1)、2)に該当する場合、3)の通り補助上限を引き上げします。
 
1)子育て世帯または若者夫婦世帯が、自ら居住する住宅に行うリフォーム工事である
2)工事発注者が、自ら居住するために購入した既存住宅に行うリフォーム工事である
 
3) 1)、2)に応じた補助上限の引き上げ
①子育て世帯又は若者夫婦世帯 ②既存住宅購入 1戸あたりの上限補助
該当する 該当する 60万円
該当しない 45万円
該当しない(その他世帯) 該当する(安心R住宅に限る) 45万円
該当しない 30万円
 

手続き期間

・交付申請の予約
 2023年3月下旬~予算上限に達するまで(遅くとも2023年11月30日まで)
 
・交付申請期間
 2023年3月下旬~予算上限に達するまで(遅くとも2023年12月31日まで)
 
 
お問合せ
「こどもエコすまい支援事業事務局」
0570-200-594 ※IP電話とうからは 045-330-1340
 
詳細は「こどもエコすまい支援事業」HPをご覧ください。
 
こどもエコすまい概要.png

 

 
 

『宙花sorahana』さんのお正月飾り2023

『宙花sorahana』さんのお正月飾りを飾りました

松飾り2023.png

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年もあとわずかとなりました。皆さま、本年も誠にありがとうございました。

本日、世田谷区中町駒沢通り沿いのお花屋さん「宙花sorahana」さんで作っていただいたお正月飾りを飾りましたtulip 

毎年、宙花さんで作っていただいていますが、今回も凝ったデザインでとっても素敵ですlovely

宙花さん、ありがとうございました☆彡

皆さま良いお年をお迎えください。

来年もどうぞよろしくお願いいたします。


 

 

年末年始休業のお知らせ

お取引様各位


                                                 株式会社 宮地建築設計


                        年末年始休業のお知らせ


 拝啓  時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

 さて、年末年始の休業日につきまして、下記のとおりお知らせいたします。

 お取引様には大変ご迷惑をおかけしまして申し訳ございませんが、

 何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

 今後とも弊社をご愛顧いただきますようお願いいたしまして、

 年末のご挨拶かたがた休業のお知らせまで申し上げます。

                                                              敬具

                 
                              記

・年末年始休業日

  令和4年12月日29 (木)~令和5年1月4日(水)

  1月5日(木)より、通常営業を開始いたします。

 ※休暇中のお問合わせにつきましては、1月5日(木)以降にご連絡させて頂きます。

                                                                                        以上

 

『せたがやPay』11/26をもって後期キャンペーン終了のお知らせ

11/1より開始されていた30%ポイントが還元される『せたがや全力応援祭』後期キャンペーンは、

好評につき、予算が上限に達しましたので11月26日(土)15時までの決済をポイント付与対象として、

後期分のポイント還元を終了しました。

キャンペーン終了日以降もせたがやPayのご利用は可能ですが、30%のポイント還元はございません。

ぜひ貯まったポイントをご活用ください。

詳しくは『せたがやペイ』公式ホームページをご覧ください。

『せたがやPay』11/1よりキャンペーン後期開始されました

『せたがやPay』11/1よりキャンペーン後期開始されました

『せたがや全力応援祭』は大好評により前期分の予算が上限に達し、
10/7でポイント還元が終了となっていましたが、11/1よりキャンペーン後期が開始されました。
 
【キャンペーン後期実施期間】2022年11月1日(火)~2023年1月31日(火)
 
※後期分についても、キャンペーンの予算上限に達し次第、早期終了いたします。
 
【キャンペーン概要】
対象店舗で『せたがやPay』のコインでお支払いすると、支払額の30%のポイントを還元
※ポイント還元はコイン(現金でチャージした分)でのお支払いが対象です。
ポイントでのお支払いは対象となりません。
コインで支払をするには、支払金額入力時の画面で「ポイントを利用する」をOFFにしてください。
 
【対象店舗】
中小・個店のせたがやPay加盟店でのお支払いが対象です。大型店でのお支払いは対象となりません。
対象となる店舗は、「せたがやPayアプリ」内にてご確認ください。
 
【1人あたり還元上限】
前期:2022年7月22日~2022年10月7日:30,000ポイント上限
後期:2022年11月1日~2023年1月31日:40,000ポイント上限
※還元率30%に変更はございません。
 
【ポイント有効期限】付与日から6ヶ月後の末日
 
【ポイント付与スケジュール】
月曜日~日曜日のご利用分について、翌水曜日に付与
 
例:8月1日(月)~8月7日(日)にコインお支払いで利用した場合
 ⇒8月10日(水)にポイント付与予定
 
 
当店でもご利用いただけます。
4人家族でスマートフォン4台所持のご家族の場合、56万円の工事だと16万円分ポイント利用でき、
実質40万円で施工できますので、とってもお得に工事ができます!
耐震リフォームや、その他リフォーム等工事をご検討されている方は、是非この機会に
せたがやPayをご利用ください。
 
せたがやペイ①2022.8.3.pngせたがやペイ②2022.8.3.png
 
 
 

世田谷区では耐震化に関する支援を行っています

世田谷区では建物の耐震化を支援しています

世田谷区では、安全・安心のまちづくりをめざして作成した耐震改修促進計画において、
住宅については、耐震性が不十分な住宅を解消することを目標に掲げ、
耐震支援を行っています。

住宅について

支援対象となる建築物は、昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建てられた建築物で、
次表のものです。
 
支援対象となる住宅
助成対象 条件 分類
一戸建て住宅・長屋・ 
共同住宅など
地上階が2階以下で、木造在来軸組構法または
枠組壁工法(2×4工法)であるもの
a.木造建築物 
一戸建て住宅・長屋・
共同住宅など
建築基準法に基づき認定されたプレハブ工法の建築物
地上階が木造、プレハブ以外の構造
(複合構造を含むの建築物
b.非木造建築物 
分譲マンション
(2以上の区分所有者
が存する共同住宅)
地上3階以上で、耐火建築物または準耐火建築物
であるもの
b.非木造建築物 

住宅以外の建築物について

住宅以外で支援対象となる建築物は、昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建てられた建築物で
次のものです。
 
・防災上特に重要な建築物(病院・診療所・幼稚園・保育所・老人ホーム等)
・特定建築物(小学校・中学校・銀行・郵便局等で、規模の大きなもの)
・防災上特に重要な特定建築物(病院・診療所・幼稚園・保育所・老人ホーム等で規模の大きなもの)
 

耐震改修工事費用に対する税の優遇について

耐震改修工事を行うと、税金の控除、減免等が受けられる場合があります。
税の優遇内容、適用条件や申告手続き方法などについては、各税の管轄担当部署にお尋ねください。
各税の管轄担当部署の連絡先は、「住宅等の耐震改修に対する税の優遇について」のページにあります。
 
 
 
◆お問合せ先◆
世田谷区 防災街づくり担当部 防災街づくり課 耐震促進担当
TEL:03-6432-7177   FAX:03-6432-7987
世田谷区玉川1-21-1 二子玉川分庁舎 B棟2階
 
20221005世田谷区耐震化支援チラシ.png
 
 

東京都主催イベント『2022年度耐震キャンペーン』

東京都主催イベント『2022年度耐震キャンペーン』

今年も東京都主催による『耐震キャンペーン』が行われます。
建物の耐震化への取組の重要性を広く呼びかけ、なぜ耐震化が必要なのか、
いつくるかわからない地震に備えて、多くの方に関心を持ってもらうため、
東京都、市区町村及び民間団体が連携し、開催するイベントです。
 
下記に掲載のイベント以外も行われます。イベントの詳細や申込方法等は
『東京都耐震ポータルサイト』をご確認ください。
 

1)耐震フォーラム『いつ来るかわからない首都直下型地震に備えて』

◉講演 ・基調講演「東京都の新しい地震被害想定と、建物と地域における対策」
    ・講演「災害派遣時の自衛隊活動について」
 
◉講師 ・久田嘉章氏(工学院大学建築学部教授、総合研究所都市減災センター長)
    ・陸上自衛隊第1師団所属幹部自衛官
 
◉日時  令和4年10月18日(火) 13時~16時
 
◉会場  都民ホール(都議会議事堂1階)(新宿区西新宿2-8-1)
 
◉備考 ・講演動画について『東京都耐震ポータルサイト』で配信予定
    ・会場での聴講は事前申込制
 

2)建物の耐震改修工法等の展示会

◉日時  令和4年10月10日(祝日・月曜日) 10時~16時
 
◉会場  としまみどりの防災公園(IKE・SUNPARK)(豊島区東池袋4-42)
 
◉備考  入場自由
 

3)震災写真・都の取組等のパネル展示会

◉日時  令和4年10月10日(祝日・月曜日) 10時~16時
 
◉会場  としまみどりの防災公園(IKE・SUNPARK)(豊島区東池袋4-42)
 
◉備考  入場自由
 

4)耐震化個別相談会

◉日時  令和4年10月10日(祝日・月曜日) 10時~16時
 
◉会場  としまみどりの防災公園(IKE・SUNPARK)(豊島区東池袋4-42)

◉備考  定員30組(完全予約制)

5)耐震改修成功事例見学会

◉日時  第1回:令和4年10月28日(金) 14時半~16時半まで
     第2回:令和5年1月14日(土) 14時半~16時半まで
 
◉会場  第1回:玉川サンケイハウス
     第2回:錦糸町グリーンプラザ
 
◉備考  定員各回10組(事前申込制)

 

※上記1~5については感染状況をふまえ、2~4については天候等をふまえ、中止する可能性があります。

イベントについてのお問い合わせ先
東京都市整備局市街地建築部建築企画課 03-5388-3339
 

 

 

 

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