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お知らせ

換気を徹底し、CO2濃度測定しています!

弊社が加盟している中町商店会では、アルコール消毒液設置と併せて

CO2濃度測定器を設置し、厚生労働省推奨基準1000ppm以下を保つように

徹底しております。

弊社も常時換気をし、正常値を保っておりますので、安心してお越しください。

 

CO2濃度.png

東京都主催 耐震キャンペーンのお知らせ

東京都では、いつ来るかわからない首都直下地震に備えて『耐震キャンペーン』を実施しています。

新型コロナウィルスにより中止となったイベントもございますが、開催されるイベント等も多数ございますので
是非この機会にご参加いただき、地震に備えていただきたいと思います。
 
キャンペーン期間:2021年9月1日(水)~2022年1月17日(月)
 

東京都主催のイベント(対面開催)

耐震改修成功事例見学会
 
◉日時:第1回:令和3年10月8日(金)、第2回:令和4年1月15日(土)
◉場所:第1回:シャルマン荻窪(杉並区)、第2回:錦糸町グリーンプラザ(墨田区)
◉内容:耐震改修を検討している方と、耐震改修を実施した建築物の所有者をマッチングする(引き合わせる)
    企画です。改修内容についての説明や、所有者同士の自由闊達な意見交換の場を設けます。
◉定員:各回10名程度(要予約・先着順)
 
★申込み先:2021年度耐震キャンペーン事務局 TEL:03-3824-7239   E-mail  :  taishin@e.try-sky.com
 

区市主催のイベント(対面開催)

イベント名 開催日時 開催場所 問い合わせ先
中央区 耐震フェア
令和4年1月29日(土)または
令和4年2月5日(土)(予定)
10:00~16:00
浜町公園及び総合
スポーツセンター
(予定)
都市整備部建築課
構造係
03-3546-5459
台東区
安価で信頼できる
耐震改修工法等の展示会
令和4年1月24日(月)~
1月27日(木)
9:00~17:00
台東区役所
1階展示スペース
都市づくり部建築課
構造防災担当
03-5246-1335
目黒区
目黒区耐震展示会・
耐震相談会
令和3年9月8日(水)~
9月10日(金)
9:00~17:00
目黒区総合庁舎1階
西口ロビー
都市整備部建築課
耐震化促進担当
03-5722-9490
杉並区 防災まちづくりフェア
令和3年9月21日(火)~
9月22日
10:00~16:00
杉並区本庁舎1階ロビー
・2階区民ギャラリー
都市整備部市街地整備課
耐震改修担当
03-3312-2111
八王子市 八王子市耐震フェア
令和3年9月7日(火)
9月8日(水)
9:00~16:00
八王子駅南口
総合事務所
まちなみ整備部
住宅政策課
042-620-7260

青梅市
住宅なんでも相談会
令和3年10月16日(土)
13:30~16:30
青梅市福祉センター

都市整備部住宅課
住宅政策係
0428-22-1111(内線2533)
定例住宅相談会
令和3年12月16日(木)
13:30~16:30
青梅市役所
府中市 府中市総合防災訓練
令和3年10月24日(日)
9:00~12:00
府中市立
府中第六小学校
都市整備部住宅課
住宅安全係
042-335-4173

 

東京都主催のイベント(Web開催)

耐震フォーラム ~いつ来るかわからない首都直下地震に備えて~(Web)

◉日時:令和3年10月下旬頃から配信
◉場所:東京都耐震ポータルサイト(http://www.taishin.metro.tokyo.jp/)等
◉内容:耐震化にかかる公園動画を東京都ポータルサイト等で配信します。
 
◆基調講演/45分
 
題名:特定緊急輸送道路沿道建築物の耐震化に向けて ~新たな指標による目標設定~
講師:大彿 俊泰 氏(東京工業大学 環境・社会理工学院 建築学系 教授)
内容:広域的な道路ネットワークを確保するため、新たに設定された特定緊急輸送道路の通路機能を表す指標について
   わかりやすく紹介します。
 
◆講演/45分
 
題名:木造住宅の耐震改修について
講師:矢崎 博一 氏(一般社団法人 東京都建築士事務所協会)
内容:木造住宅の耐震改修を行う際の耐震診断や補強設計、耐震改修工事などの費用の目安や注意点、
   各種助成制度の活用等についてわかりやすく解説します。
 
マンション耐震化通信 (Web等)
 
◉日時:令和3年10月、令和4年1月(予定)
◉場所:東京都マンションポータルサイト(http://www.mansion-tokyo.jp/)等
◉内容:耐震化の必要性や耐震化の事例、支援制度等の情報をマンションポータルサイト等で提供します。
 
★問い合わせ先:東京都住宅政策本部住宅企画部マンション課 マンション耐震化担当 TEL: 03-5320-4944
 
 

民間団体主催のイベント(Web開催)

第16回耐震化実践アプローチセミナー(Web)

◉主催:一般社団法人 全国住宅産業協会
◉日時:令和3年10月下旬頃から令和4年1月17日まで配信(予定)
◉場所:全国住宅産業協会HP(http://www.zenjukyo.jp/)
◉内容:都の緊急輸送道路沿道建築物耐震化への取り組みを紹介する動画を、全国住宅産業協会のHPで配信します。
    また、個別相談も随時受付しています。
 
★問い合わせ先:一般社団法人 全国住宅産業協会コールセンター TEL:  0120-363-232
 
 
第13回オフィスビルの耐震化推進講演会 (Web及び対面)
 
◉主催:一般社団法人 東京ビルヂング協会
◉日時:令和3年9月3日(金)14:00~15:40
◉場所:日本工業倶楽部2階大会堂での講演と、東京ビルヂング協会のHP(http://www.jboma.or.jp/tokyo/)でのライブ配信
◉内容:ビルオーナーに役立つ耐震改修事例の紹介や歴史的建造物の耐震改修事例についての講演会を実施します。
◉定員:40名(要予約)
 
★問い合わせ先:一般社団法人 東京ビルヂング協会(http://www.jboma.or.jp/tokyo/)
 
※各イベントの内容や日程は新型コロナウイルス感染拡大状況等により、予告なく変更や中止になる可能性があります。
 詳細については各イベントの問い合わせ先でご確認ください。
 
 
東京都耐震キャンペーン1.png東京都耐震キャンペーン2.png
 
 
 

【無料】世田谷区 令和3年度 耐震相談会

世田谷区 耐震相談会を開催いたします

建築の専門家による無料耐震相談会を開催いたします。事前申し込みは不要です。
 
この機会に是非ご相談ください。相談は無料です。
 
【相談会にお持ちいただくもの】
 
次の3種類の、いずれか1つの書類を会場にお持ちください。
 
①建築確認通知書
②固定資産税課税証明書
③登記簿謄本等(土地と建物両方)
※対象建物や土地の図面があれば、それらもお持ちください。
 
【耐震診断実施日時・会場一覧】
 
会場 実施日(令和3年) 受付時間
烏山区民センター 2階活動フロアー
南烏山6-2-19
9月11日(土)
10時~13時
成城まちづくりセンター 1階活動フロアー
成城6-3-10
9月18日(土) 10時~13時
太子堂まちづくりセンター 3階活動フロアー
太子堂2-17-1
9月25日(土) 10時~13時
玉川総合支所 2階活動フロアー
等々力3-4-1
10月2日(土) 10時~13時
北沢タウンホール 4階活動フロアー
北沢2-8-18
10月9日(土) 10時~13時

 

【ご相談可能な内容】
 
・建物の耐震化と除去の相談
・区の耐震化支援制度の事前相談 ※昭和56年5月以前の建物が対象
・家具転倒防止器具取付の申請受付 ※年齢(65歳以上)と住所が確認できる書類をお持ちください。
 

会場では、家具転倒防止器具取付申請の受付も行います

家具転倒防止器具取付申請をされる場合は、要件に該当することがわかる「住所・氏名・年齢」が
記載の書類と印鑑をお持ちください。 ※65歳以上の方は、保険証等と印鑑
 
【お問合せ先】
 
防災まちづくり課 耐震促進担当  TEL:03-6432-7177
 
世田谷区耐震無料相談会.png
 
 

令和3年度 世田谷区環境配慮型住宅リノベーション推進事業補助金について

世田谷区環境配慮型住宅リノベーション推進事業補助金の弊社受付を一旦終了します

4月15日の記事でお知らせいたしました『世田谷区環境配慮型住宅リノベーション推進事業補助金』について、
 
区民の方の要求が高い制度のため、令和3年度の本事業の予算が8月末には無くなる状況のようです。
 
予算に達した時点で受付は終了されます。
 
これに伴い、弊社での受付は一旦終了とさせていただきます。
 
まだ未確定ではありますが、新たに補正予算が組まれる予定です。
 
決定されましたら、改めてお知らせいたします。
 
 
 
この事業についてのお問い合わせ
 
世田谷区 環境政策部 エネルギー施策推進課  TEL:03-6432-7133
 
 
 
 

『せたがやPay』8/20より新たなキャンペーンが始まりました!

『せたがやPay』新たなキャンペーンが始まりました

世田谷のお店を応援するキャッシュレスな知己通貨『せたがやPay』。
コロナ禍が長引くなかで、世田谷区民の生活と、厳し経営状況にある区内事業者を応援するため、
2021年8月20日より『せたがやPay』を活用した最大30%のポイント還元事業が始まりました。
 

生活応援キャンペーン

チャージするともれなく10%のポイントをその場で付与!

【実施期間】2021年8月20日(金)10:00 ~ 2022年1月31日(月)10:00 まで
 
【お一人様あたりの付与対象上限】お一人様 10,000ポイント(1万円相当)まで
 
【ポイント有効期限】2022年2月20日(日)まで
 
※キャンペーンの予算上限に達し次第終了となります。
※セブン銀行ATMでチャージできます
※せたがやPayアプリのチャージ上限額は10万ポイント(10万コイン分)となります。
 上限額以上はチャージできませんのでご注意ください。
 

地元のお店応援キャンペーン第2弾

せたがやPayでお支払いすると20%のポイントを翌週に付与!

【実施期間】2021年8月20日(金)10:00 ~ 2022年1月31日(月)10:00 まで
 
【対象店舗】中小・個店のせたがやPay加盟店でのお支払いが対象です。
      大型店でのお支払いは対象とはなりません。対象店舗はアプリ内にてご確認ください。
 
※サンドラッグ各店、クリエイトSD各店、由縁別邸代田は大型店のため、付与対象外となります。
 また、成城石井各店はせたがやPayの取り扱いを休止しています。
※付与対象となる店舗は、せたがやPayアプリの店舗詳細ページに「#地元のお店応援」の記載があります。
 
【お一人様あたりの付与対象上限】お一人様 20,000ポイント(2万円相当)まで

【ポイント有効期限】2022年2月20日(日)まで
 
【ポイント付与スケジュール】月曜日から日曜日のご利用分について、翌水曜日に付与
              
 例:9月6日(月)~9月12日(日)にお支払いで利用した場合 ⇒ 9月15日(水)にポイント付与予定
 
※キャンペーンの予算上限に達し次第終了となります。
※ポイント還元は、コイン(現金でチャージした分)でのお支払いが対象です。
 ポイントでのお支払いは還元対象となりません。
 コインで支払をするには、支払金額入力時の画面で「ポイントを利用する」をOFFにしてください。
 
 
詳しくは、こちらの『せたがやPay』サイトをご覧ください。
 
『せたがやPay』お問合せ先:050-3647-3205
 
せたがやPay表.pngせたがやPay裏.png
 
 
 

夏季休業のお知らせ 8月12日(木)~8月15日(日)

夏季休業のお知らせ

平素は格段のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

誠に勝手ながら、夏季休業を下記日程とさせて頂きます。

期間中は大変ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご了承下さいますようお願い致します。

【夏季休業期間】8月12日(木)~8月15日(日)

※8月16日(月)より通常営業とさせて頂きます。



 

【グリーン住宅ポイント制度】完了後ポイント発行申請の受付が開始されました

本日【グリーン住宅ポイント制度】の完了後ポイント発行申請の受付が開始されました。

昨年12月24日付、2月17日付の記事でお知らせさせていただいた『グリーン住宅ポイント制度』ですが、
本日、完了後ポイント発行申請の受付が開始されましたので、お知らせ致します。
なお、完了報告の受付は6月1日開始予定です。
 

【制度の目的・概要】

高い省エネ性能を有する住宅を取得する者等に対して、商品や追加工事と交換できる
ポイントを発行することにより、グリーン社会の実現および地域における民需主導の
好循環の実現等に資する住宅投資を喚起し、新型コロナウィルス感染症の影響により
落ち込んだ経済の回復を図る。
 

【今後のスケジュール(予定)】

ポイント追加工事への交換申請の受付・・・2021年4月~遅くとも2021年10月末
ポイントの商品への交換申請の受付・・・2021年6月~2022年1月15日
 

【ポイントの発行】

対象:2020年12月15日から2021年10月31日までに契約を締結した一定の省エネ性能を
    有する住宅の新築(持家・賃貸)、一定のリフォームや既存住宅の購入
 
ポイントは商品の交換のほか、追加工事にも充てられます!
 
例えば、こんなリフォームでポイントがもらえます。
 
・高断熱浴槽 24,000pt/戸
・手すりの設置(省エネリフォームと同時に行う場合) 5,000pt/戸
・窓・ドアの断熱改修 2,000~28,000pt/枚・箇所
・高効率給湯器 24,000pt/戸
・節水型トイレ 16,000pt/台
・外壁、屋根・天井、床の断熱改修 16,000pt~100,000pt/戸
 

【対象工事】

1つ以上の省エネリフォームを行うことで、ポイントが発行されます。
※既存住宅を購入し、リフォームを行う場合、❶~❻のポイントが2倍になります。

いずれか必須
❶開口部(窓やドア等)の断熱改修 2,000pt~
❷外壁、屋根・天井又は床の断熱改修 16,000pt~
❸エコ住宅設備(節水型トイレ等)の設置 4,000pt~

任意
❶~❸のいずれかの
工事と同時に行えば
ポイント付与されます
❹耐震改修  150,000pt
❺バリアフリー(手すり、段差解消 5,000pt
❻リフォーム瑕疵保険等への加入 7,000pt
 

【獲得ポイント】

工事内容に応じて最大30~60万ポイント発行されます。
※発行ポイントの合計数が5万ポイント未満の場合は、発行対象外となりますのでご注意ください。
 
◆一般の方
一戸あたり・・・上限30万ポイント
安心R住宅を購入しリフォームを行う場合・・・上限45万ポイント
 
◆若者・子育て世帯
一戸あたり・・・上限45万ポイント
既存住宅を購入しリフォームを行う場合・・・上限60万ポイント
 

【ポイントの使い方】

ポイントは様々な商品に交換できるほか、追加のリフォーム工事にも使えます。
グリーン住宅ポイントの交換商品は、以下の7つのテーマから選べることになっています。
 
交換商品のカテゴリ
❶「新たな日常」に資する商品
❷省エネ・環境配慮に優れた商品
❸防災関連商品
❹健康関連商品
❺家事負担軽減に資する商品
❻子育て関連商品
❼「地域の振興」に資する商品
 
追加工事の例
「新たな日常」に
資する追加工事
働き方改革 ワークスペース設置
音環境改善
家事負担軽減
感染予防 菌・ウイルスの拡散防止
換気設備
防災に資する追加工事  災害対策
 停電・断水対策
 
発行ポイントの詳細は添付資料をご確認ください。↓↓↓
グリーン住宅ポイント制度の概要.pngのサムネイル画像

※締め切りにご注意ください

リフォームでのグリーン住宅ポイントの獲得は、令和3年10月31日までに工事契約を終え、
同日までにポイントの発行の申請を済ませることが条件になります。
また、発行ポイント数の最低限度もあります。
 
 
 
グリーン住宅ポイント表.pngグリーン住宅ポイント裏.png

60歳以上の方のためのリフォーム融資のお知らせ

ご自宅のバリアフリー化、ヒートショック対策、耐震改修をお考えの60歳以上の方のための

リフォーム融資があります。

住宅金融支援機構の融資で、収入が年金のみの方でも利用しやすいシニア世代のための
リフォームローンです。
毎月のご返済は利息のみとなり、元金は将来お亡くなりになった時に一括返済していただく制度で、
高齢者住宅財団がこの融資の連帯保証人となります。
※高齢者住宅財団ホームページより
 
人生100年時代のリフォームは高齢者向け返済特例で実現できます!
(500万円のリフォームが、毎月5,000円以下(※2021年4月現在)の返済で実現できます。)
 
◆メリット1 毎月のご返済は利息のみとなり、月々のご負担を低く抑えられます!
 
例えば、1,000万円を借り入れた場合の毎月の返済額(試算)を一般的な返済方法と比較すると
下記の通りとなり、年金収入のみの方でも利用しやすい制度です。
  月々の支払額
高齢者向け返済特例
(年利1.09%[全期間固定金利]の場合の試算)
9,084円
(利息のみ)
【参考】一般的な元利均等返済の例
(年利2.50% 返済期間10年の場合の試算)
94,269円
(元金+利息)
※返済額は、2021年3月現在のバリアフリー工事の金利で試算しています。
 
 
借入額500万円、1,000万円で、バリアフリー工事・ヒートショック対策工事、耐震改修工事の場合は
下記の通りとなります。
 
2021年4月
の金利
月々の返済額
借入額
500万円
借入額
1,000万円
バリアフリー工事・
ヒートショック対策工事
年1.09% 4,541円 9,084円
耐震改修工事
年0.89% 3,708円 7,416円
※最新の金利は住宅金融支援機構のホームページでご確認ください。
 
◆メリット2 金利は全期間固定金利のため、低金利の今がチャンス!
 
全期間固定金利で、返済中の金利変動の心配がありません。なお、金利は毎月改定されており、
融資申込時の金利が適用されます。
※最新の融資金利は、住宅融資支援機構ホームページでご確認いただけます。
 
◆メリット3 融資対象工事を行えば、保証限度額内で外壁や屋根などの他の工事も実施できます
 
2021年4月から融資対象工事にヒートショック対策工事が追加されました!
融資対象工事 工事内容(例)
バリアフリー工事
浴室及び階段の手すり設置、床の段差解消、
廊下幅及び居室の出入口の幅員の確保
ヒートショック対策工事
断熱材の設置、複層ガラスへの交換、温水シャワー付
便座の設置、ユニットバスの設置
耐震改修工事
認定耐震改修工事、耐震補強工事
 
◆特徴1 融資の上限額は、1,500万円または財団が定める保証限度額※のいずれか低い額
 
【保証限度額の目安】戸建住宅:評価額※の60%、分譲マンション等:評価額※の50%
  ※評価額は土地・建物の合計額
                 さらに⤵
             リフォーム瑕疵保険のご利用で上乗せ
上乗せ額は、上記の保証限度額が500万円~1,000万円未満の場合は+100万円、
1,000万円以上の場合は+200万円  ※500万円未満の場合は上乗せされません。
 
◆特徴2 元金は申込人全員がお亡くなりになった時に一括返済
 
元金は、ご存命中は返済の義務がなく、借り入れをされた方(連名の場合はその全員)がお亡くなりになった時に、
相続人の方に一括返済していただきます。
ご夫婦でお申込みの場合は、お二人とも亡くなられるまで利用できます。
相続人が一括返済できない場合には、あらかじめ担保提供された建物・土地の処分によりご返済いただきます。
もちろん、土地・建物を売却せず、預金等で返済していただくことも可能です。繰上返済も可能です。
 
◆特徴3 住宅金融支援機構が融資、高齢者住宅財団が連帯保証人
 
財団の保証に関しては、以下の費用が必要です。お支払いはいずれも1回限りです。
 
①保証料 : 融資額の4.0%
②保証限度額設定料 : 33,000円(税込)
③保証事務手数料 : 77,000円(税込)  
(融資額が100万円未満の場合は融資額の7.0%+消費税)
 
◆その他の主な融資条件
 
 
住宅金融支援機構が定める下記の融資条件があります。主な条件のみ抜粋しています。
詳しくは住宅金融支援機構にご確認ください。
資金使途
ご自分が居住するための住宅をリフォームするための資金
(限度額内で保証料等は融資額に含むことができます)
対象となる住宅  申込本人、配偶者、本人又は配偶者の親族が所有する住宅
返済方法
毎月のお支払いは利息のみです。元金は申込本人(連帯債務者を含みます)が
お亡くなりになったときに、相続人の方に一括返済していただきます。
ご返済の途中で繰上返済していただくことも可能です(手数料不要)
年齢条件
借入申込時に満60歳以上の方(年齢の上限はありません)
※借入申込時に満60歳以上の同居する親族を連帯債務者とするここができます。
申込本人が先に死亡された場合でも連帯債務者が月々の返済を継続することで、
元金を一括返済せずに住み続けることができます。
抵当権
融資の対象となる土地・建物に住宅金融支援機構を抵当権者とする第1順位の
抵当権を設定していただきます。
※抵当権の設定費用(司法書士報酬等)は、お客様にご負担いただきます。
 
◆ご利用にあたっての手続きについて
 
ご利用いただく際には、高齢者向け返済特例をよくご理解いただくために、
高齢者住宅財団でカウンセリング(概要説明)を受けていただく必要があります。
カウンセリングとは、高齢者住宅財団または住宅金融支援機構の職員が制度の概要説明を行うとともに
ご質問等にお答えするもので、審査ではありません。カウンセリングは無料です。
 
お気軽に下記連絡先へご連絡ください。
※リフォーム瑕疵保険を利用する際の特別な優遇ですので、
高齢者住宅財団にお問合せの際には、「リフォーム瑕疵保険」を利用することをお伝えください。
 
リフォーム瑕疵保険オモテ.pngリフォーム瑕疵保険ウラ.png
 
お問合せ先:高齢者住宅財団 : 03-6880-2781
     :住宅金融支援機構 :0120-0860-35
 

詳細はこちら高齢者住宅財団ホームページをご確認ください。

世田谷区では木造住宅の耐震化を支援します(無料耐震診断・助成制度)

世田谷区では、令和7年度末までに耐震性が不十分な住宅をおおむね解消することを目指し、
木造住宅への耐震化事業を行っています。※世田谷区ホームページより
 
支援制度のご利用には、契約前に区への事前相談が必要です。
事前相談時の必要書類等については、木造住宅耐震化事業パンフレットの5ページをご覧ください。
 

無料耐震診断

木造住宅へは、区登録の耐震診断士が無料で派遣されます。(助成制度ではありません)
まず、必要書類を持参し窓口へ事前相談を行ってください。
 
対象建築物の要件
●昭和56年(1981年)5月31日までに着工した建築物(その後に増築前の延べ面積の1/2を超える増築をしたものを除く)
●一戸建て住宅・兼用住宅(住宅部分が1/2以上のもの)・併用住宅(住宅部分が1/2以上のもの)
 長屋・共同住宅・寄宿舎、または下宿
●地階を除く部分が木造在来軸組構法または枠組壁工法(2×4工法)によるによる建築物(平面的混構造を除く)
●地上階が平屋建てまたは2階建ての建築物
●対象建築物に居住者がいる場合には、居住者全員の同意が得られているもの
詳しくは木造住宅耐震化事業パンフレットの2ページをご覧ください。
 
耐震診断終了後、耐震改修工事を検討される方には、改修方法に関する質問にお答えしたり、
簡易設計や概算見積りの作成を無料で行う、訪問相談がありますので、ご利用ください。
 

耐震診断後に受けられる助成事業

耐震診断の結果、上部構造評価点が1.0未満と判定された木造住宅に対して、以下の助成制度があります。
詳しくは木造住宅耐震化事業パンフレットの2ページをご覧ください。

●補強設計助成
●耐震改修工事助成
●簡易改修工事助成
●不燃化耐震改修工事助成
●不燃化建替え助成
●除去工事助成
 
助成制度のご利用には、契約前に区への事前相談・申請が必要です。

助成条件

●個人が所有する住宅であり、住宅のまま耐震改修工事等行うこと
●都市計画道路(事業中に限る)区域外の建築物であること
●建築基準法に著しく違反する部分がない建築物であること(除去工事を除く)
●住民税を滞納していないこと
●助成は、対象建築物一棟につき1回限りです
●増築を伴う場合には助成の対象とはなりません
●共有物である場合は、共有者の同意を得ていること
●区分所有である場合は、団体規定により定められた代表者または過半の合意により
 選出された代表者であること
●耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と判断された建築物であること
 
詳しくは木造住宅耐震化事業パンフレットの6ページをご覧ください。
 
 

令和3年度 世田谷区環境配慮型リノベーション推進事業補助金について

令和3年度 世田谷区環境配慮型リノベーション推進事業補助金について

令和3年度から補助対象工事が変わりました

詳しくは以下の対象工事をご確認ください。※世田谷区ホームページより

1.世田谷区環境配慮型住宅リノベーションの対象工事

(1)「アからク」のいずれかの工事を行うとき
 
ア、外壁等の断熱改修(断熱材を使用した外壁、床及び屋根もしくは天井の改修工事)
イ、窓の断熱改修(二重窓、二重サッシの取付け)
ウ、窓の断熱改修(複層ガラスの取付け)
エ、屋根の断熱改修(高反射率塗装など)
オ、太陽熱ソーラーシステム、又は太陽熱温水器の設置
カ、高断熱浴槽の設置
キ、太陽光発電システムの設置
ク、家庭用燃料電池の設置
 
(2)「アからキ」のいずれかと併せて「ケ、コ」のいずれかを行うとき
 
ケ、高効率給湯器の設置
コ、住宅の外壁改修
 
申請者により対象工事が異なりますので、詳しくは「6対象工事」をご覧ください。
対象となる改修工事の概要、機器類の種類、評価基準等については、「補助事業の説明(リーフレットの4ページ)」をご覧ください。
 
2.補助金の交付額
 
区分 補助金額 上限金額
アからオ、キ、コ 工事経費の10%まで 合計して20万円まで
カ 高断熱浴槽 70,000円(1台につき)
ケ 高効率給湯器 20,000円(1台につき)
ク 家庭用燃料電池(エネファーム) 10,000円(1台につき)  

 

3.補助金を申請できる方

1.区内にある自分が所有する住宅(分譲マンションの区分所有を含む)に居住している世田谷区民
2.区内にある賃貸住宅を所有している世田谷区民
 
4.補助金を受けることができる諸条件
 
つぎの1から9の条件すべてを満たす必要があります。
 
1.世田谷区に住民登録があること
2.特別区民税の滞納がないこと
3.「補助事業の説明(リーフレットの4ページ)」にある改修工事のいずれかを実施し、機器類の種類、
 評価基準等などを満たしていること
4.建築基準法令に適合している建物であること
5.耐震性の確認ができること(昭和56年6月1日以後に建築確認を行った住宅)
6.区の他の補助金を受けていないこと(耐震改修助成を除く。また「キ 太陽光発電システムの設置」の場合、
 定置型畜電池システムとの同時導入に限り、区民向け蓄電池助成を受けることができる。要申請)
7.これまでに、この補助金を受けていないこと(家庭用燃料電池エネファームの設置の場合を除く)
8.区内に本店、又は支店などを置く施工業者(個人紙業者を含む)と契約し、施工すること
9.建物の所有権を有する者が複数の場合は、当該所有権を有する者全員の同意を得ていること
 
5.補助金の手続きの流れ
 
 
家庭用燃料電池(エネファーム)の申請手続きはこちらをご覧ください。
 
6.対象工事(申請者によって、該当する工事が変わります)
 
対象工事
申請者 対象工事 具体例
戸建住宅(居住者)
賃貸住宅(所有者)
1.アからクのいずれか1つ以上を行う
2.ケ、コのいずれかをアからキのいずれかと
併せて行う
1.屋根塗装など
2.外壁改修と外壁塗装
など
分譲マンション住宅
(居住者)
1.イ、カ、クのいずれか1つ以上を行う
2.ケをイ、カのいずれかと併せて行う
1,窓の断熱改修
(二重窓の取付けなど)
2.高効率給湯器と高断熱
浴槽の設置など

7.交付申請時に必要な書類(契約・工事の前に申請してください)※家庭用燃料電池(エネファーム)は除く
 
1.交付申請書
2.改修工事等の図面(立体図、平面図など)
3.現況カラー写真(建物全景と改修箇所(屋根、外壁、屋根、窓、給湯器等の機器類など))
4.製品のカラーカタログ、パンフレット
5.「補助事業の説明(リーフレットの4ページ)に記載されている各改修工事の基準を満たすことを証明するもの
6.見積書(詳細がわかるもの)
7.建物の建築確認済証または検査済証(ない場合はご相談ください)
8.建物の登記事項証明書(発行日が申請前5ヵ月以内のものであること)
9.令和2年度の特別区民税・都民税納税証明書または非課税証明書
10.同意書(建物の所有者が複数の場合)
11.(住宅がマンションの場合)管理組合の(工事)同意書
 
このほかに、関係する書類の提出を求めることがあります。詳しくはお問合せください。
交付申請書等は添付ファイルからダウンロードができます。
 
8.契約締結後、工事完了後に提出していただく書類 ※家庭用燃料電池(エネファーム)を除く
 
1.契約締結後・・・工事契約書の写し
2.工事完了後・・・工事完了届、施工中・施工後の写真、使用した製品等が確認できるもの
        (製品名や品番が確認できる写真、納品書の写し等)、領収書の写し、その他区長が特に指示したもの
        【注意】工事内容に変更があった時はご相談ください。変更箇所・内容、変更後の経費内訳がわかるもの等の提出が必要となります。
3.交付額確定後・・・交付請求書、口座振込依頼書兼登録申請書
 
9.家庭用燃料電池(エネファーム)の補助金申請時に提出していただく書類
 
(1)申請書兼設置完了報告書(家庭用燃料電池(エネファーム)用)
(2)家庭用燃料電池(エネファーム)の機器の購入・設置に係る内訳が記載された領収書の写し
(3)機器の規格、性能等が分かるカタログ、パンフレットの写し
(4)機器の設置日が確認できるものの写し(工事完了報告書等)
(5)機器の設置完了後の写真(機器全体と」銘板のもの)
(6)申請者の住所が確認できるものの写し
(7)申請者の令和2年度の特別区民税・都民税納税証明書又は非課税証明書
(8)その他、区長が必要と認めるもの
 
10.その他
 
1.申請前に、まず電話又は来庁していただき、ご相談ください。
2.昭和56年5月31日以前に建築確認を行った住宅の場合は、ご相談ください。
3.補助金を受けたときは、アンケートや施工前後のエネルギー使用状況に係るデータの提出等の協力を求めることがあります。
4.この補助条件等に基づく申請は、令和3年4月1日からになります。
 
11.書類の提出及びお問合せ窓口
 
世田谷区環境政策部エネルギー施策推進課
 
※令和3年5月6日以降は、事務室移転のため、提出先が変わります。
 
(令和3年4月30日まで)
 
〒154-8504 世田谷区世田谷4-21-27 区役所第1庁舎5階53番窓口 電話:03-5432-2273 FAX:03-5432-3062
 
(令和3年5月6日以降)
 
〒158-0094 世田谷区玉川1-20-1 二子玉川分庁舎 B棟3階 電話:03-6432-7133 FAX:03-6432-7981
 
 
 
 

春のお庭リフォームキャンペーン開催中です!

LIXIL 春のお庭リフォームキャンペーン

春のお庭リフォームキャンペーンバナー.png

 

 

 

家族みんなが心も暮らしも豊かになれるお得なキャンペーン実施中です♪

◆キャンペーン開催期間 2021年4月1日(木)~2021年6月30日(水)まで 購入サポート資金プレゼント申請は7月31日(土)まで

期間中、LIXILで人気のキャンペーン対象ガーデンルームやデッキをご成約のお客様に
最大10万円分のオプションプレゼント!
 
さらに先着で最大3万円分の購入サポート資金商品券がプレゼントされます!
 

ガーデンルームご成約特典① ガーデンルームオプションプレゼント

オプション10万円プレゼント 対象商品:ガーデンルーム暖蘭物語、ガーデンルームジーマ、ガーデンルームココマ
 
オプション5万円プレゼント 対象商品:ガーデンルームGF
 

ガーデンルームご成約特典② 購入サポート資金プレゼント

先着70組限定 3万円分商品券プレゼント 
対象商品:ガーデンルーム暖蘭物語、ガーデンルームジーマ、ガーデンルームココマ、ガーデンルームGF
 

デッキご成約特典 購入サポート資金プレゼント

先着130組限定 1万円分商品券プレゼント 対象商品:デッキDS、樹ら楽ステージ(木彫含む)、タイルデッキ
 
 
この機会にお庭でおうち時間を楽しんでみませんか?お気軽にお問合せください。

詳細はこちらのサイトをご覧ください。⇒LIXIL 春のお庭リフォームキャンペーン

 

エクステリアマイスター認定証.png

 

春のお庭リフォームキャンペーン.png春のお庭リフォームキャンペーン裏.png

 

 

 

GO TO TAMAGAWA キャンペーン

GO TO TAMAGAWA キャンペーンに参加しています

公益社団法人玉川法人会より、期間内にお得にご利用できるクーポンが発行されました。
 
当社もクーポンキャンペーンに参加しております。
 
◆クーポン有効期限 2021年3月21日~5月7日まで
 
◆戸建て住宅の耐震、リフォームのご成約の方にもれなくお役立ち防災グッズをプレゼントいたします。
 
◆提示条件 ご連絡時に、GO TO TAMAGAWA クーポンご利用とお伝えください。
 
◆利用条件 お一人様一回限り。戸建て住宅の工事ご成約(10万円(税抜き)以上)に限ります。
 
※クーポンごとに条件が異なりますので必ずご利用前にご確認ください。
 
 
この機会に是非ご利用ください。
 
 
 
GO TO TAMAGAWA.pngGO TO TAMAGAWA 裏.png
 
 
 

東日本大震災から10年

2011年3月11日の東日本大震災から、本日で10年になります。

これまで犠牲になられた方々のご冥福をお祈りするとともに、ご遺族の皆様にお悔やみ申し上げます。

戦後最大の自然災害となった東日本大震災では、大勢の尊い命を失い、未だに行方不明の方も大勢いらっしゃいます。

そして10年という長い年月が経った今でも全国に4万1241人という多くの方が避難生活を余儀なくされ、

被災地の復興が途上であるという現実に、犠牲になった多くの方々、残された遺族の方の悲しみ、

困難を乗り越えようと今もなお復興に向けて尽力されている多くの方々のことを決して忘れてはいけないと、改めて強く感じます。

また2月には福島県沖を震源とする地震が発生し、大雪や一昨年の大型の台風など、日本列島の各地で立て続けに災害が起きています。

私たちに今できることは何か、災害が起こった時に何が出来るのか、今後起こりうる災害にどう対応するかを考えることが必要です。

災害から学んだ教訓を活かし、被害を最小限にするための行動や防災対策について、改めて考えていきましょう。

 

「平時からの取り組み」がとても大事であり、ご家庭でできることは沢山あります。

例えば、ベッドや布団の周辺に大きな家具や家電が置かれていないか、避難動線となる廊下やドアの側に倒れて塞がってしまうような物を置いたままにしていないかなど、

自分や家族を守るために今出来ることは多々あります。

『地震から身を守る行動の具体例』

●備蓄・非常持ち出し品の準備
 水や食料の備蓄、非常用持ち出し袋を準備する
 
●安全スペースの確保
 室内で物が落ちてこない・倒れない・移動しない空間をつくる
 
●周囲の状況の確認
 地震発生時の連絡手段や集合場所を話し合っておく
 
●家具の固定
 家具を固定して倒れてくることを防ぎ、避難経路も確保する
 
●訓練に参加
 本当に地震が起こった時に身の安全をはかる、防災訓練に参加する

 

弊社では、住宅耐震補強工事専門としております。皆様の大切な命、ご家族を守るために、住宅の耐震補強はとても重要です。

約20年にわたる160,000棟の耐震診断と50,000棟の耐震補強の実績がある、日本木造住宅耐震補強事業者協同組合(略称:木耐協)に加盟しております。

木耐協で培った耐震診断・改修の知識と経験に基づき耐震の専門家として的確なアドバイスをさせていただきます。

改めてご自宅の耐震性能を見直していただき、皆様の安心安全な暮らしのため、少しでもお役に立てたら幸いです。

メール・お電話・来社・ご訪問にて、随時ご相談を受け付けております。お気軽に弊社までお問い合わせください。

この丸10年という節目が、皆様にとって今一度、身の回りを点検する良い機会になれば、と思います。

グリーン住宅ポイント制度の情報が更新されました

グリーン住宅ポイント制度の情報更新

昨年12月24日付の記事でお知らせさせていただいた『グリーン住宅ポイント制度』ですが、
1月28日に第3次補正予算が可決・成立したことで、今後の具体的なスケジュールや
発行されたポイントの交換対象となる追加工事の詳細等が公表されましたので、
改めて最新情報をお知らせさせていただきます。
 

制度の目的・概要

高い省エネ性能を有する住宅を取得する者等に対して、商品や追加工事と交換できる
ポイントを発行することにより、グリーン社会の実現および地域における民需主導の
好循環の実現等に資する住宅投資を喚起し、新型コロナウィルス感染症の影響により
落ち込んだ経済の回復を図る。
 

今後のスケジュール(予定)

ポイント発行の対象となる建材・設備の募集開始  2021年1月28日~
事務局ホームページの開設            2021年2月中旬
ポイントの交換対象となる商品の提供事業者の募集開始 2021年2月中旬
ポイント発行の対象となる建材・設備の公開    2021年3月上旬
ポイント交換の対象となる商品の公開       2021年3月下旬
ポイント発行申請の受付             2021年4月~遅くとも2021年10月末
ポイント追加工事への交換申請の受付       2021年4月~遅くとも2021年10月末
ポイントの商品への交換申請の受付        2021年6月~2022年1月15日
 

ポイントの発行

対象:2020年12月15日から2021年10月31日までに契約を締結した一定の省エネ性能を
   有する住宅の新築(持家・賃貸)、一定のリフォームや既存住宅の購入
 
発行ポイントの詳細は添付資料をご確認ください。↓↓↓
グリーン住宅ポイント制度の概要.pngのサムネイル画像
 

ポイントの交換対象商品等

・「新たな日常」、「環境」、「安全・安心」「健康長寿・高齢者対応」
 「子育て支援、働き方改革」、「地域振興」に資する商品
・「新たな日常」(テレワークや感染症予防)及び「防災」に対応した追加工事
 ※住宅の新築(賃貸)は追加工事のみ
 
発行されたポイントの交換対象となる追加工事の例一覧はこちらをご覧ください。
 
グリーン住宅ポイントの詳細については、『グリーン住宅ポイント事務局ホームページ』
をご覧ください。
 
グリーン住宅ポイント事務局コールセンター 0570-550-744(ナビダイヤル)
IP電話等からのお問い合わせ 042-303-1414
受付時間 9:00~17:00(土日祝日含む)
 
 

『せたがや Pay』当社でもご利用いただけます

令和3年2月20日(土)から『せたがや Pay』が始まります

『せたがや Pay』地元のお店応援キャンペーン  とは

新型コロナウィルス感染症の影響により、厳しい経営状況にある小売業・飲食業等の
個店を応援するため、世田谷区商店街振興組合連合会では、
『せたがや Pay(電子プレミアム付区内共通商品券)』を発行します。
当社も加盟しておりますので、是非この機会にご利用ください。
※今回は大型店での使用はできません。
 
『せたがや Pay』は、世田谷区内で利用できるキャッシュレス決済です。
せたがやPayの利用にあたっては、スマートフォンに専用のアプリ(令和3年2月中旬予定)を
スマートフォンにインストールする必要があります。
 

せたがや Pay発行に伴うキャンペーンの実施について

せたがやPayがスタートするにあたり、お得なキャンペーンが実施されます。
 

キャンペーン その1

チャージ額の30%のプレミアムポイントを抽選でプレゼント!※1人 9,000ポイント上限
 
◆申込期間 令和3年1月12日(火)~ 令和3年1月29日(金)
 
◆申込金額 1万円、2万円、3万円のいずれかから選択
 
◆応募可能者 令和3年2月20日時点で16歳以上の方
 
◆申込方法 詳細については、『せたがや Pay』特設サイト をご覧ください。
 
上記申込期間内に、設定していた申込み額に届かなかったため、
3月4日以降、『せたがや Pay』チャージをされた方を対象に
チャージ額の30%のポイントが先着順でプレゼントされます!!
1人上限9,000ポイントまでは変わらず、予算上限に達し次第終了となります。
 

キャンペーン その2

せたがやPayが開始となる令和3年2月20日以降に、せたがやPay加盟の飲食店で飲食した代金を
せたがやPayで支払うと、飲食代金決済額の20%のポイントを還元!
※1人 6,000ポイント上限(予算に達し次第終了)
※キャンペーンその1の抽選に外れた方も、申込をされていない方も、その2は適用されます。
 
◆実施期間 令和3年2月20日(土)~ 令和3年3月19日(金)
 
◆ポイント使用期限 令和3年3月31日(水)まで
 
これに加えてさらに、ポイント付与率を1枚につき1%アップする(最大10%まで)クーポンを
キャンペーン参加飲食店にて配布します。
 
◆クーポン配布期間 令和2年12月19日(土)~ 令和3年2月19日(金)
 
クーポン配布店舗一覧は、こちらのサイトのINFORMATIONをごらんください(随時更新)
 
◆せたがやPay利用可能店舗等、詳細については、世田谷区商店街振興組合連合会ホームページにて
 順次お知らせされます。
 
お問合せは、世田谷区商店街振興組合連合会 世田谷区内共通商品券コールセンターへ
お問合せください。 電話:050-5434-9168(平日9時~18時)
 
せたがやpay①.pngせたがやpay②.png
 
せたがやpay③.png

東京ゼロエミポイント

東京ゼロエミポイントについて

東京ゼロエミポイントとは

『家庭のゼロエミッション行動推進事業(東京ゼロエミポイント)』とは、
設置済みの エアコン・冷蔵庫・給湯器を、省エネ性の高いエアコン・冷蔵庫・給湯器に
買い換えた都民に対して、『東京セロエミポイント』を付与し、ポイント数に応じた
商品券とLED割引券を交付する、東京都が実施する事業です。
 

本制度の実施の背景

世界各地で地球温暖化の影響による大雨や水害、干ばつ、大規模な山火事などの異常気象や気象災害が
頻繁に発生しており、日本各地でも高温や集中豪雨が発生しています。
東京も例外ではなく、都内では2018年に青梅市で40℃超えを観測するなど、猛暑日が増加しています。
また、集中豪雨の発生頻度は増加傾向にあり、床上浸水などの浸水被害が発生しています。
 
地球温暖化の原因は、CO₂などの温室効果ガスの濃度上昇です。
省エネに取り組むことは、CO₂の排出を減らすことにつながり、
地球温暖化対策のためには省エネが必要不可欠です。
 
こうした観点から、家庭の省エネ行動を促すため、家庭の中で特に
エネルギー消費量の大きい機器に着目し、本制度が実施されることになりました。
 

買換えによる省エネ効果

◎冷蔵庫  年間消費電力量 307~377kWh 省エネ!!
        年間電気代   8000~9800円 お得!!
        年間CO₂排出量 150~184kg  削減!! ※10年前と比べて
 
◎エアコン 年間消費電力量 208kWh 省エネ!!
        年間電気代   5400円 お得!!
        年間CO₂排出量 102kg  削減!! ※10年前と比べて
 
◎給湯器  電気温水器から電気ヒートポンプ給湯器や潜熱回収型ガス給湯器などの
        高効率給湯器に買換えた場合は、エネルギー消費量を約1/3程度まで削減することができます。
 

申請の条件

条件1   都内に住所を有する個人であって、その住所を公的な書類(免許証等)で証明できる方
 
条件2   住宅に設置済みのエアコン、冷蔵庫、給湯器を、省エネルギー性能の高い新品の対象家電等に買い換えた方
 
条件3   購入した対象家電等を都内の住宅に設置する方
 
申請に関する詳細は『申請ガイド』をご覧ください。
 

申請期間

2019年10月1日 ~ 2021年3月31日 提出(私書箱必着)
※2021年3月31日以前であっても、所定予算が消火され次第、受付を終了いたしますので
 ご注意ください。(予算超過の可能性が見込まれた場合は、東京ゼロエミポイント
 ホームページにで、その旨が公表される予定ですので、ご確認ください。)
 

申請に必要な提出書類

区分 書類名称 原本/コピー

共通
登録・交換申請書
原本(指定フォーマット)
ア.本人確認証(運転免許証等) コピー
イ.領収書 コピー(原本でも可)


エアコン

給湯器

ウ.保証書 コピー
エ.家電リサイクル券 原本
オ.設置住所がわかる書類(納品書等) コピー(原本でも可)

給湯器

カ.対象製品証明書 原本(指定フォーマット)
キ.納品書 コピー(原本でも可)

対象となる製品と省エネルギー性能基準

エアコン
最新の省エネ基準に基づく統一省エネラベル4つ星以上であること
※統一省エネラベルにおける確認方法はこちら
冷蔵庫
最新の省エネ基準に基づく省エネ基準達成率が100%以上であること
(省エネ性マーク『e』がグリーン色であること)
※統一省エネラベルにおける確認方法はこちら

給湯器
エコキュート
JIS C9220に基づく年間給湯保温効率又は年間給湯効率が3.0以上
(寒冷地仕様は2.7以上)であること
エコジョーズ
給湯器熱効率が94%以上であること
エコフィール
連続給湯効率が94%以上であること
ハイブリッド給湯器
熱源設備は電気式ヒートポンプと潜熱回収型ガス機器と併用するシステムで、貯湯タンクを
持つものであり、電気ヒートポンプの効率が中間期(電気ヒートポンプのJIS基準に定める
中間期)のCOPが4.7以上かつ、ガス機器の給湯部熱効率が94%以上であること
 
※上記の性能を満たし、かつ本事業に登録してある製品がポイント付与の対象となります。
 本事業の対象となる家電等は、『対象家電等』で検索ができます。

付与ポイント一覧

対象家電等
冷房能力
または定格内容積
東京ゼロエミポイント

エアコン
2.2kW以下
12,000P
(LED割引券1,000円分+商品券11,000円分)
2.4~2.8kW
15,000P
(LED割引券1,000円分+商品券14,000円分)
3.6kW以上
19,000P
(LED割引券1,000円分+商品券18,000円分)

冷蔵庫
250ℓ以下
11,000P
(LED割引券1,000円分+商品券10,000円分)
251~500ℓ
13,000P
(LED割引券1,000円分+商品券12,000円分)
501ℓ以上
21,000P
(LED割引券1,000円分+商品券20,000円分)
給湯器 -
10,000P

(LED割引券1,000円分+商品券9,000円分)

 

東京ゼロエミポイントコールセンター 0570-005-083 受付時間 9:00~17:00

詳細はこちら『東京ゼロエミポイント』HPをご覧ください。

東京ゼロエミポイント_表.png東京ゼロエミポイント_裏.png

お正月飾り

お正月飾り 2021.png

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明けましておめでとうございます。

本年も宜しくお願いいたします。

今年も世田谷区中町駒沢通り沿いのお花屋さん「宙花sorahana」さんで作っていただいた

お正月飾りを飾りましたtulip 凝ったデザインでとっても素敵ですlovely

宙花さん、ありがとうございました☆彡

グリーン住宅ポイント制度が創設されました

グリーン住宅ポイント制度について

12月15日、国土交通省より『グリーン住宅ポイント制度』の創設が発表されました。
これは、一定の性能を満たす注文住宅の新築や新築分譲住宅の購入、
既存住宅の購入、対象リフォーム工事実施や賃貸住宅の新築等に対し、
様々な商品等と交換可能なポイントを付与するものです。
 

創設の背景

グリーン社会の実現及び地域における民需主導の好循環の実現等に資する住宅投資の喚起を通じて、
新型コロナウイルス感染症の影響により落ち込んだ経済の回復を図ることを目的として、
一定の省エネ性能を有する住宅の新築やリフォーム等に対して、「新たな日常」及び「防災」に対応した
追加工事や様々な商品と交換できるポイントを発行する制度『グリーン住宅ポイント制度』が創設されました。
 

グリーン住宅ポイント制度の概要

基本の上限は、新築は40万円相当、リフォームは30万円相当のポイント付与ですが、
 一定の条件を満たした場合、新築最大100万円相当になります。
 
・「新たな日常」等に対応した追加工事にもポイントを交換可能。
 
・若者・子育て世帯がリフォームを行う場合等にポイントの特例あり。
 
住宅の新築・リフォーム、既存住宅の購入で、令和2年12月15日から令和3年10月31日までに
 契約の締結等をした場合が対象。
 
グリーン住宅ポイント制度の概要.png
 
 
 
 
 
 
 
お問い合わせは『住宅ポイント制度コールセンター』
 
TEL:03-6730-5414 受付時間9:00~17:00(土日・祝日を含む)

コロナ対策徹底しています

新型コロナウィルスがまだまだ猛威をふるい続けている中、

当社では行政の方針、及びお客様と従業員の健康と安全を第一に考慮し、

引き続き以下の対策を徹底して業務にあたっております。

・マスクの着用による咳エチケットや手洗い・消毒の徹底

・従業員が出社時には毎日必ず検温・消毒

・事務所の換気、アルコール拭き掃除の徹底

世田谷区中町商店会ではマスクの徹底やアルコール消毒を各店舗に設置し、

お客様に安心してご利用いただけるよう努めておりますので、安心してご来店ください。コロナ対策①.png

コロナ対策②.png

 

年末年始休業のお知らせ

お取引様各位


                                                 株式会社 宮地建築設計


                         年末年始休業のお知らせ


 拝啓  時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。


 さて、年末年始の休業日につきまして、下記のとおりお知らせいたします。

 お取引様には大変ご迷惑をおかけしまして申し訳ございませんが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

 今後とも弊社をご愛顧いただきますようお願いいたしまして、年末のご挨拶かたがた休業のお知らせまで申し上げます。


                                                                                                                                                                  敬具

                 
                              記

・年末年始休業日

  令和2年12月31日(木)~令和3年1月6日(水)

  1月7日(木)より、通常営業を開始いたします。

 ※休暇中のお問合わせにつきましては、1月7日(木)以降にご連絡させて頂きます。

                                                                                 以上

 

地震補償付きリフォーム(最大300万円)

宮地建築設計は地震補償付きリフォームをご提供します

震災時、最大300万円が受け取れます

地震は「いつ」「どこで」「どのくらいの大きさで」起こるかわかりません。

弊社で耐震工事を行ったお客様に最大300万円の地震補償をお付けします。

地震被害を受けられた場合に不足する生活再建費用を補うための

「地震補償保険」を付けて、住宅のリフォームをご提供しております。

上限に達し次第キャンペーン終了となります。

1年間無料でお申込みいただけます。お手続きも簡単ですので、
 
是非この機会にお申込みください。詳しくは弊社までお問合せください。
 
※補償期間は1年間です。翌年以降の補償継続は、お客様がご自由にお決めいただけます。
 翌年以降も補償継続をご希望の場合は、お客様に費用のご負担をお願いします。
 

当社が「地震補償付きリフォーム」を導入した理由

1.地震損害は住宅の倒壊だけではないから

 改築したばかりの住宅でも、地震火災、液状化、津波等、地震による建物の損壊以外の被害を
 想定する必要があります。地震に対する手厚い補償はいかなる場合も必要です。
 
2.地震保険だけでは住宅再建が難しいから
 
 地震保険のみで備える場合、その補償額は最大で火災保険の50%までとなります。
 お客様が地震保険に入っていても、必要な資金が不足する場合があります。
 (添付パンフレットをご参照ください)
 
3.住宅に付帯されている保険・保証では、地震損害は補償されないから
 
 住宅に付帯されている保険・保証(住宅瑕疵担保責任保険、地盤保証等)では、
 地震を原因とした損害が補償されません。
 

2,000万円のマイホームが地震で全焼したら、家計の収支はどうなるの?

必要となる費用 利用できる資金
住宅の建て替え費用 2,000万円 国からの補助金 300万円 ※1
引越し費用 20万円 地震保険
1,000万円
(火災保険の補償額
 2,000万円の50%)
建て替えまでの仮住まい家賃 80万円
合計 2,100万円 合計 1,300万円
 
※1 被災者生活再建支援法の補助金。全壊で100万円、建物の再建・購入で200万円、の合計300万円。
  1名世帯の場合は、上記の4分の3。
 
上記の表より 生活を元通りにするために、
 
2,100万円1,300万円800万円が不足しています。
 
「地震補償付きリフォーム」なら、以下の保険金が受け取れます!
お支払いする保険金 地震による全壊の場合 300万円
地震による大規模半壊の場合 150万円
地震による半壊の場合 50万円
 
お支払い基準は、地方自治体が発行する「り災証明書」の被害認定によります。
※保険金額300万円プランにご加入の場合です。一部損の場合は補償対象外となります。
 
SBIリスタ地震保険1.pngSBIリスタ地震保険2.png
 

在宅勤務用リフォーム補助 最大100万円を検討

国土交通省 在宅勤務用のリフォーム費用 最大100万円の補助を検討

新型コロナウィルスの感染拡大の影響で、働き方が多様化し、テレワークなど在宅勤務をする方が
増えています。
それに伴い、国土交通省は2021年度に在宅勤務用の自宅リフォーム費用の3分の1を補助する
新制度の創設を検討していると日本経済新聞が報じました。
補助の上限は100万円(補助率1/3)とのことで、耐震や省エネ化を伴うリフォームと合わせて実施すること
が条件とされています。
 
国土交通省の説明によると、省エネや耐震性能を向上させるリフォーム費を補助する
「長期優良住宅化リフォーム推進事業」について、新たに在宅勤務を対象に加えるとしています。
防音対策や増築などのほか、間仕切りの設置に役立てられることが見込まれます。
戸建て、マンションのいずれも対象となり、補助を受けるには申請が必要となります。
 
在宅勤務用リフォーム補助金を利用してできる工事は、在宅勤務に対する増築や防音対策、
間仕切り設置費用等となっていますが、
在宅勤務のためだけのリフォームは補助の対象とはならず、同推進事業はリフォームによって
長持ちする住宅を整備することを目的としているため、防音や増築など在宅勤務のためだけではなく、
耐震や省エネ、劣化対策を合わせて行う場合に限られますので注意が必要です。
補助対象住宅は、戸建住宅、共同住宅とも対象になります。
 
実施時期は現在のところ決定されていませんが、おそらく2021年4月以降に制度を利用できるように
なるのではないかと思われます。
 
※現在、検討段階であり、実施時期や予算案の規模が不明であるため、詳細がわからないのが現状ですが、
国会で審議されて承認されれば、制度の概要が発表されると思います。
 
公式な情報は、国土交通省や行政のHP等をご確認ください。
 
 

SDGsへの取り組み

宮地建築設計SDGsのへ取り組み

SDGs17ロゴ.pngSDGsとは

持続可能な開発目標(SDGs)とは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、
2015年の9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された
2016年から2030年までの国際目標です。
持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、
地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。
SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、
日本としても積極的に取り組んでいます。
(出典:外務省ホームページ)
 

世界を変えるための17の目標とは

1.あらゆる場所で、あらゆる形態の貧困に終止符を打つ
2.飢餓に終止符を打ち、食料の安全確保と栄養状態の改善を達成するとともに、持続可能な農業を推進する
3.あらゆる年齢のすべての人の健康的な生活を確保し、福祉を推進する
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4.すべての人に包摂的かつ公平で質の高い教育を提供し、生涯学習の機会を促進する
5.ジェンダーの平等を達成し、すべての女性と女児のエンパワーメントを図る
6.すべての人に水と衛生へのアクセスと持続可能な管理を確保する
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7.すべての人に手ごろで信頼でき、持続可能かつ近代的なエネルギーへのアクセスを確保する
8.すべての人のための持続的、包摂的かつ持続可能な経済成長、生産的な完全雇用および
 ディーセント・ワーク(働きがいのある人間らしい仕事)を推進する
9.強靭なインフラを整備し、包摂的で持続可能な産業を推進するとともに、技術革新の拡大を図る
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10.国内および国家間の格差を是正する
11.都市と人間の居住地を包摂的、安全、強靭かつ持続可能にする
12.持続可能な消費と生産のパターンを確保する
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13.気候変動とその影響に立ち向かうため、緊急対策を取る
14.海洋と海洋資源を持続可能な開発に向けて保全し、持続可能な形で利用する
15.陸上生態系の保護、回復および持続可能な利用の推進、森林の持続可能な管理、
 砂漠化への対処、土地劣化の阻止および逆転、ならびに生物多様性損失の阻止を図る
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16.持続可能な開発に向けて平和で包摂的な社会を推進し、全ての人に司法へのアクセスを提供するとともに、
 あらゆるレベルにおいて効果的で責任ある包摂的な制度を構築する
17.持続可能な開発に向けて実施手段を強化し、グローバル・パートナーシップを活性化する
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宮地建築設計のSDGsへの取り組み

宮地建築設計ではSDGsの取り組みに賛同し、この地震大国日本において、『地震に強い家づくり』を
企業理念に掲げ、持続可能な家の設計・施工を提供することによって
お客様や地域住民の皆様の命と安心安全な生活を守るべく、日々事業を展開しております。
SDGsの掲げる17の目標の中から取り組むべき課題・弊社が実現可能な課題をピックアップし、
それらの目標に向かって事業を推進し、社会に貢献していきたいと考えております。
 
◆耐震補強を専門に永く住み続けられる安心・安全の家づくりを実現
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当社は耐震補強工事を専門とし、幅広いリフォーム工事にも対応しております。
建物の調査・設計・工事をトータルサポートし、リフォーム工事を始め耐震補強工事に力を入れております。
永く世代を超えて安心して暮らせる家にするため、既存住宅の耐震性の向上が最も重要だと考えています。
屋根・外壁のメンテナンス調査を兼ねた耐震診断をお勧め致します。
2000年以前建築の木造建物は場合によっては耐震性能が低い建物が多く存在します。
1986年の新耐震基準施行以前の住宅はもちろん、2000年の改正前の建物についても耐震性能を診断し、
診断結果はご報告書と共に分かりやすく丁寧にご説明差し上げます。
それを踏まえて現段階で必要な工事をお施主様と一緒に考え検討して参ります。
工事後のアフターサービスも迅速かつ丁寧な対応を心がけております。
定期的にご訪問させていただき、定期点検や必要に応じてメンテナンスを行い、
お客様の大切な財産である建物を末永く大事に安心して住まい続けられるようサポート致します。
 
 
◆地域密着型で住民の不安や悩みに寄り添う
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◎地域の皆様との関係を大切に
 お客様が抱えているお悩みやご要望はそれぞれ違います。お客様ひとりひとりのお悩みやご要望を
 じっくりお伺いし、一級建築士事務所である工務店ならではのご提案をさせていただいております。
 工事をする際には、近隣の方へご迷惑にならないよう現場の掃除等最大限の配慮をさせていただいております。
◎定期的な無料耐震相談会
 世田谷区による耐震相談会に参加し、地域の方のお悩みやお困りごとを伺い、解決方法をご提案
 させていただいいております。
◎地域の子どもたちの木工体験会への参加
 普段あまり木に触れる機会やものづくりの経験がない子どもたちに、木のすばらしさや職人について
 知ってもらうため、自身で木の本棚等を作る体験会に参加しております。
 木のぬくもりを通して、また大工との関わりを通して木の大切さや大工技術について知ってもらい、
 自然や職人に対する理解を深めています。
 
 
◆様々な企業・協会と連携をはかり、社会貢献していく
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 高い技術を提供するため、資格の取得やセミナーへの参加を積極的に行っております。
 最新の情報や知識を共有し、迅速に提供していけるよう努めています。
 日々ひとつでも多く耐震補強をしていくことによって、持続可能な社会の実現という
 共通目標に向かって社会に貢献していると自負しております。
 今後も社会全体でこのSDGsの取り組みが更に進み、17のターゲット目標の実現に向けて
 弊社も取り組みを続けてまいります。
 

SDGsについての詳細はこちらをご覧ください

 
 

《世田谷区》木造住宅除去費用の助成期限は令和3(2021)年3月31日です

木造住宅除去費用助成制度(世田谷区)

世田谷区では、災害から区民を守り、安全で災害に強いまちづくりを実現するための対策として
昭和56年5月31日以前に着工した耐震性を満たしていない木造住宅について、
除去費用の一部を助成する制度があります。
 

◆対象建築物

昭和56年5月31日以前に着工した建築物(旧耐震建築物)で、かつ耐震性を満たしていない木造住宅
 

◆助成対象者

建築物のの所有者(法人は対象外)
 

◆助成額

つぎの1または2の額のうち低い額(上限50万円)

1.除去工事に要する費用の2分の1の額
2.除去工事に係る建築物の延べ面積に1平方メートルあたりの単価27,000円を乗じて得た額
 

◆実施期間

令和2年4月1日から令和3年3月31日

 
◎その他
・世田谷区耐震改修促進計画の改定(令和2年度末)に合わせて検証が行われ、制度の継続について検討が行われます。
・助成制度のご利用には、契約前に区への事前相談・申請が必要となります。
 詳しくはこちらをご覧ください。また、下記お問合せ先にお尋ねください。
 
◎お問合せ先
 
 世田谷区 防災街づくり担当部 防災街づくり課 耐震促進担当
 TEL:03-5432-2468     FAX:03-5432-3043
 
木造住宅除去助成1.png木造住宅除去助成2.png木造住宅除去助成3.png木造住宅除去助成4.png
 
 
 
 
 
 
 


 

《世田谷区》ブロック塀撤去工事費用の助成制度について

ブロック塀等緊急除去助成制度(世田谷区)

世田谷区では、災害によるブロック塀等の倒壊被害を防止するため、道路に面した安全性を確認できない
ブロック塀等について、撤去費用の一部を助成する制度があります。

◆ブロック塀とは?

コンクリートブロック塀、万年塀、大谷石塀、石塀、レンガ積塀等の構造の塀を指します。
既存のブロック塀等の安全点検をお願い致します。
 

◆制度を利用できる方

ブロック塀等の所有者、または土地所有者(法人は対象外)
 
◎注意事項
・共有物の場合は、共有者全員の同意が必要です(マンションの管理組合等)
 

◆助成の対象

つぎの1~6の条件を全て満たしていれば、助成の対象となります。ただし、安全性を確認できるブロック塀等は
対象となりません。
 
1.ブロック塀、万年塀、大谷石塀、その他組積造の構造であること。
2.助成対象の通路に面していること。(詳細はこちら『申出書類作成の手引き』をご覧ください)
3.道路面からの高さが0.8mを超えるもの。
4.撤去工事前の塀であること。
5.家屋の新築、改築等(建築確認申請が必要なもの)及び解体を伴わないもの
6.地面よりも上部に存するブロック塀等の全部を取り除く工事であること。
 
◎注意事項
・隣地との境にある塀等は対象外となります。
・既に除去したブロック塀等は、対象外となります。
・助成を受けたいブロック塀等が狭あい道路に面している場合は、対象外となります。
 ※狭あい道路:2項道路、位置指定道路、協定道路の現況幅員が4m未満のもの。
 

◆助成金額

助成金額は、つぎの表のとおりです。ただし、実際に要した費用(税込)がこの表に定める金額よりも少ない場合は、
その要した費用を助成の額とします。最大で20万円を上限とします。
 
 対象道路に面した塀1mあたりの助成金額
 対象道路に面した塀1mあたりの助成金  5,000円 
 (通学路沿いの場合)  8,000円 
 
◆手続きの流れ
 
手続きの流れについてはこちら『申出書類作成の手引き』(2ページ)をご覧ください
 
◎注意事項
・撤去工事前に事前相談、事業申出書等の提出・審査が必要です。
・ブロック塀等除去後に、建築基準法に違反した建築物または工作物を設置しないでください。
・工事を中止または変更した場合は、速やかに世田谷区へ変更届・取下届を提出してください。
 

事業の申出について

・事業申出をされる前に、必ず世田谷区に事前相談をして下さい。
・区による現地確認後、助成対象と認められた場合、事業申出書等が送付されます。
・書類審査後に、事業承諾通知書が送付されますので、除去工事は事業承諾通知書を受け取った後に着工して下さい。
 
※その他必要な書類等は、
下記添付『申出書類作成の手引き』をご覧ください。

お問合せ・事前相談・交付申請窓口

防災街づくり担当部 防災街づくり課 耐震促進担当

TEL:03-5432-2468  FAX:03-5432-3043

※詳しくは世田谷区HPをご覧ください

ブロック塀除去助成制度チラシ①.pngブロック塀除去助成制度チラシ②.png

夏季休業のお知らせ 8月13日(木)~8月16日(日)

夏季休業のお知らせ

平素は格段のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

誠に勝手ながら、夏季休業を下記日程とさせて頂きます。

期間中は大変ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご了承下さいますようお願い致します。

【夏季休業期間】8月13日(木)~8月16日(日)

※8月17日(月)より通常営業とさせて頂きます。


 

2019年度ホームプロ 『 特別賞 』 受賞しました!

2019年度ホームプロ『特別賞』受賞!

この度、リフォーム業者紹介サイト最大手『ホームプロ』で、

株式会社宮地建築設計は、『ホームプロ表彰 2019年度 特別賞』を受賞致しました!

昨年に続き毎年1千社以上の登録業者の中から、実績を認められた加盟店数十社程度の選出となります。

ホームプロとは、「一人でも多くの人に あんしん安全でより満足なリフォームをお届けする」

ということをビジョンとして掲げており、弊社もそれに共感し、日々活動しております。

ご利用頂きました皆様への感謝とともに、より一層サービスの充実に社員一同取り組んで参ります。

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防音工事助成をご存じですか?

防音工事助成制度(東京都 沿道整備事業)のご案内

防音工事助成とは

環状7号線(環7)及び環状8号線(環8)は沿道整備道路に指定されており、

世田谷区内の沿道地域では、区が沿道地区計画域内の防音構造に関する条例を定めています。

そのため、環状7号線、環状8号線沿線の住宅には、一定の条件を満たす場合、

防音を目的とした工事費用の一部が東京都から助成されます。

防音工事助成は東京都が実施する事業です。

助成を受けられる工事の内容など、制度に関する詳しい内容は東京都の担当窓口にお問合せ

いただくか、東京都のホームページをご覧ください。

お問い合わせ先:東京都建設局 道路管理部管理課 03-5320-5279

 

◆防音工事助成の対象となる建物

世田谷区では、下記の条件を満たす建物が対象です。

◎環状7号線沿道

1.条例の適用区域内(道路端から約20m以内)に建っている住宅で、条例の施工日(昭和61年から

 昭和62年にかけて施行。地区によって異なります)以前からある建物

2.道路交通騒音の大きさが、夜間65デシベル以上、または昼間70デシベル以上ある居室を有するもの

 (道路交通騒音の調査は東京都が行います)

◎環状8号線沿道

1.条例の適用区域内(道路端から約20m又は30以内。地区によって異なります)に建っている住宅で、

 条例の施工日(平成15年4月1日)以前からある建物

2.道路交通騒音の大きさが、夜間65デシベル以上、または昼間70デシベル以上ある居室を有するもの

 (道路交通騒音の調査は東京都が行います)

条例の適用区域等の確認については、世田谷区環境保全課 03-5432-2274 までお問い合わせください。

 

防音工事助成の手順

◆騒音調査

防音工事助成を受けようとする方は、東京都へ騒音調査を申し込んでいただきます。

東京都が騒音値等を調査し、助成の可否を判断します。騒音調査の申込は、区の窓口で行います。

◆防音工事助成

騒音調査の結果、防音工事助成の対象となった方が、助成の申請をすることができます。

東京都が工事の内容、費用などについて審査します。防音工事助成の申請は、区の窓口で行います。

必要書類は東京都のホームページ をご覧ください。申請書等は区の窓口でも配布しています。

 

注意事項

他の助成制度(耐震改修等)と、助成対象が重複する申請をすることはできません。

新築する建物(建替え工事を除く)、すでに防音工事助成を受けた建物、すでに防音構造化

されている建物は、助成を受けられません。

建替え工事の場合は、東京都へ事前の相談が必要になります。

※世田谷区HPより

◆お問合せ先:世田谷区環境政策部 環境保全課 03-5432-2274 

 

次世代住宅ポイント制度 新型コロナウィルス感染症対応

次世代住宅ポイント制度 新型コロナウィルス感染症対応とは

次世代住宅ポイント制度とは、消費税10%が適用される一定の省エネ性、耐震性、バリアフリー性能等を

満たす住宅や家事負担の軽減に資する住宅の新築やリフォームをされた方に対し、さまざまな商品と交換できるポイントを発行する制度です。

新型コロナウィルス感染症の影響により事業者からやむを得ず受注や契約を断られるなど

令和2年3月31日までに契約できなかった方について、令和2年4月7日から8月31日までに契約を行った場合、ポイントの申請が可能です。

やむを得ず契約ができなかった理由の事例

・事業者から受注、契約を断られた

・事業者との契約を解除した

・引っ越し時期の見込が立たず、契約をあきらめた

・本制度を利用できる見込みが立たず、契約をあきらめた

スケジュール

申請開始 2020年6月1日

申請期限 2020年8月31日(予定)

申請方法

次世代住宅ポイントは、申請タイプごとに対象要件が異なります。

また、申請するタイミングによっても手続きが異なりますので、該当する申請タイプをよくご確認ください。

申請方法の詳細こちら

申請タイプのご確認こちら

申請タイミング

◆工事完了後 新築住宅やリフォーム工事の引渡し、入居(自ら居住の要件の場合)後に申請できます。

◆工事完了前 新築住宅は性能や設備等の詳細を決定し、工事請負契約(分譲住宅は不動産売買契約)の

         締結後に申請できます。

         リフォームは工事金額が1,000万円を超える工事または管理組合等が共同住宅の棟全体で行う

         工事の場合、設備等の詳細を決定し、工事請負契約を締結後に申請できます。

         工事完了前にポイントの発行を受けた場合、工事完了後に完了報告の提出が必要です。

完了報告(工事完了前ポイント発行申請を行った場合)

 

2021年2月28日

2021年6月30日

2021年12月31日

新築

戸建住宅

共同住宅等(階数が10以下)

共同住宅等(階数が11以上)

リフォーム

耐震改修なし

共同住宅等(階数が10以下)
(耐震改修を伴う)

共同住宅等(階数が11以上)
(耐震改修を伴う)

 

商品交換申込期間

2020年6月1日~2020年11月30日

 

制度全体の流れ(戸別申請で標準的な場合を示したもの)

対象製品の検索こちら

交換商品の検索こちら

★詳細は『次世代住宅ポイント 新型コロナウイルス感染症対応』のサイトをご覧ください。

 

緊急事態宣言の解除に伴う当社の対応について

この度は、新型コロナウィルス感染症により影響を受けられた皆様に、謹んでお見舞い申し上げます。

弊社では一部従業員の在宅業務等の対応をさせていただいておりましたが、

緊急事態宣言の解除に伴い、通常業務再開とさせていただくこととなりました。

自粛期間中はお客様、お取引先の皆様に多大なご不便とご迷惑をおかけし申し訳ございませんでした。

今後も感染症防止と、お客様及び従業員の健康や安全を第一に考量し、政府や自治体の指導の下、迅速に対応して参ります。

大変な状況ではありますが、今後とも変わらぬご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。

株式会社宮地建築設計

「新型コロナウィルス」に対する当社の対応方針についてのお知らせ

新型コロナウィルスにより罹患された皆様及び関係者の皆様に心より御見舞い申し上げます。

当社では、新型コロナウィルスへの対応と致しまして、行政の方針、及びお客様と従業員の健康と安全を第一に考慮し、以下の対応を実施することと致します。

・お客様及び従業員の安全確保、感染防止などに努めてまいります。

 マスクの着用による咳エチケットや手洗い・消毒の徹底をはじめとする必要な対応を実施してまいります。

・緊急事態宣言発令時の一部従業員の在宅勤務実施

 原則として一部従業員は在宅で業務を行い、出社人数を最小限に致します。

・対象期間は緊急事態宣言が解除されるまでとします。

お客様にご迷惑とご不便をおかけすることがないよう努めて参ります。

何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

株式会社宮地建築設計

 

 

 

《世田谷区》木造住宅耐震化事業 助成額拡充のお知らせ

世田谷区 木造住宅耐震化事業 助成額拡充のお知らせ 耐震改修工事等

世田谷区では令和2年度まで最大150万円の耐震工事助成金が受けられる制度がございます。

残り期間はあとわずかとなってまいりました。

詳細は下記添付資料をご覧ください。

木造住宅耐震化事業助成金のお知らせ1.png木造住宅耐震化事業助成金のお知らせ2.png

次世代住宅ポイント制度 ポイント発行申請受付終了のお知らせ

次世代住宅ポイント制度 ポイント発行申請受付は3月31日で終了しました

次世代住宅ポイント制度は、2019年10月の消費税率引上げに備え、良質な住宅ストックの形成に資する住宅投資の喚起を通じて、

消費者の需要を喚起し、消費税率引上げ前後の需要変動の平準化を図ることを目的とし、

税率10%で一定の性能を有する住宅の新築やリフォームに対して、様々な商品と交換できるポイントを発行する制度です。

次世代住宅ポイント発行の申請期限は令和2年3月31日です。

原則として令和元年度末までの契約・着工が対象となります。

 

ポイント発行申請受付は令和2年3月31日をもって終了しました。

申請書類、申請方法等のお問い合わせは下記をご確認ください。

「新型コロナウィルス」に関する世田谷保健所からの重要なお知らせ

世田谷区では、新型コロナウィルス感染症に関する「世田谷区帰国者・接触者電話相談センター」を設置しています

1.次の症状がある方は、以下の相談センターにご連絡ください(相談・受信の目安が変わりました)

①風の症状や37.5℃以上の発熱が4日以上続いている(解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます)

②強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある

※高齢者や基礎疾患のある方は、上記の状態が2日程度続く場合

世田谷区帰国者・接触者電話相談センター

電話 03-5432-2910(平日8:30~17:15)

※土日休日・平日夜間の相談は・・・東京都帰国者・接触者電話相談センター 03-5320-4592

◆保健所の助言により医療機関を受診する場合は・・・
〇マスクを着用し、必ず事前に連絡をしましょう。また、公共交通機関の利用を避けて受信しましょう。
 
◆なお、現時点では新型コロナウィルス感染症以外の病気の方が圧倒的に多い状況であり、
 インフルエンザ等の心配があるときには、通常と同様にかかりつけ医等にご相談ください。
 

一般的な新型コロナウィルスに関するご相談は

世田谷区新型コロナウィルス相談窓口

電話 03-5432-2111 FAX 03-5432-3022(平日8:30~17:15)

2.新型コロナウィルスに関連した感染症を予防するには?

新型コロナウィルスに関連した感染症予防は、一般的な感染症(インフルエンザ等)予防と同じです。

咳エチケットや手洗いうがいなどの基本的な感染症対策に努めていただくよう、お願いいたします。

また、発熱などの風症状があるときは、学校や会社を休んでください。

さらに、発熱等の風症状が見られたら、毎日体温を測定して記録してください。

なお、これらの情報は厚生労働省、東京都感染症情報センター、東京都福祉保健局の情報を参考に作成し、
常に最新情報に更新しています。今後も区のホームページで新たな情報をご確認ください。
 
詳しくは 世田谷区ホームページをご覧ください
 
 
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《世田谷区》令和元年台風15号・19号により被災した住宅について補助金制度を実施します

令和元年台風15号・19号により被災した住宅について 世田谷区被災住宅補修支援補助金制度を実施します

1.補助対象

台風15号または19号により被災し、り災証明書により一部破損と照明されると共に、被災状況等が該当する住宅であること。

※詳しくは下記『4.補助対象詳細』をご覧ください。

ただし、災害救助法による応急修理の対象となる住宅は、世田谷区被災住宅補修支援補助金制度(本制度)の対象ですが、

施工業者への代金支払済みのため応急修理の対象外となった住宅は、本制度の対象となります。

◆台風19号

 本制度対象:一部損壊 災害割合10%未満

 応急修理対象物件は本制度対象外:一部損壊:災害割合10~20%

 ※ただし、令和2年1月16日までに施工業者への代金支払済みのため応急修理の対象となった物件は、本制度対象

◆台風15号

 本制度対象:一部損壊 災害割合10%未満、災害割合10~20%

2.支援額

住宅1戸あたり(限度額)30万円(消費税込み)

※支援額は工事費の50%(限度額30万円)となります。【例】工事費が60万円の場合 60万円×50%=30万円(限度額)

3.期限

令和2年3月16日(月)までに、補修工事および支払いを完了し、完了報告書を提出できること

※完了報告書には、契約書及び領収書の写し、工事完了写真の添付が必要です。

4.補助対象詳細

補助を受けるためには、住宅の被災状況等が以下に該当することが条件となります。

①本制度は、自らの資力で修理を行うことができず、当面の日常生活に最低限必要な場所を確保できない方に対して、

 必要最小限の住宅補修支援を行うものです。

現に居住のために使用し、事故が所有する住宅やマンションに限り対象となります。

 賃貸アパートや借家、事務所、倉庫等は対象外です。

③本制度で修理できる部分は、屋根・外壁・窓(建具)等の基本部分や、日常生活に欠かせない居住等です。

④内装に関するものは原則対象外となります。

 しかし、以下に記載の壁・床の下地材の修理を含む場合は対象となる場合があります。

【基本条件】※軽微な浸水被害は対象外

◇屋根、外壁、窓(建具)が貫通する損傷があり、雨漏りしている。

◇雨漏りにより、天井・内壁・床に大きな被害があり使用できない部屋がある。

【屋根について】

◇屋根葺き材が著しくくずれ・破損・落下している。

◇小屋組または野地板等の下地材が壊れている。または大きく変形している。

【壁について】※仕上材のみのはがれ等は対象外

◇柱・梁または下地板が壊れている。

◇下地板・仕上板が吸水により変形しており、日常生活に支障がある。

◇下地板・仕上板が吸水により湿気・悪臭・汚損があり、日常生活に支障がある。

【床について】※仕上材のみのはがれ等は対象外

◇床組または下地板が壊れている。

◇下地材が吸水により変形、床下の湿気・悪臭・汚損がある。

【その他】

◇家電製品は対象外

5.問合せ先

世田谷区 都市整備政策部 住宅課

世田谷区世田谷4-21-27 区役所第三庁舎1階 ⑩番窓口 TEL:03-5432-2498

 

※世田谷区掲載内容を引用させていただいております。

 

 

 

浸水に対する日ごろからの備えが大切です!

地下や半地下の駐車場や家屋は 浸水に対する日頃からの備えが大切です!

近年、台風や雷を伴う集中豪雨により、世田谷区内で浸水被害が多く発生しています。

これは、局地的な激しい集中豪雨の発生に加え、被害を受けやすい半地下などの家屋が増加していることが

原因の一つです。

地下や半地下の駐車場や家屋では、道路面よりも低いことから、雨水が流れ込みやすく、浸水する恐れがあります。

更に、流れ込んだ雨水の水圧によりドアが開きにくくなるなどの被害が考えられます。

また、集中豪雨時に下水道管内の水位が上昇することにより、道路面より低い土地ではトイレや風呂場などから、

下水が逆流する場合があります。

水害を減らすため、日ごろからの備えが大切です。以下の対策例を参考にしてください。

設計段階で浸水対策を!

浸水被害のあった土地や周辺の土地、坂下・窪地等の浸水する恐れのある土地では、なるべく地下や半地下を

設置しないような設計をお願いします。もし設置する場合には、十分な浸水対策が必要です。

できるだけ設計段階での対策をお願いします。また、過去の浸水被害等の情報の確認をしてください。

この情報は建築主等へ提供もお願いします。なお、電動の排水ポンプや止水板設置については、

落雷による停電で制御が不能になった事例が見られるため、その対策にも注意が必要となっています。

半地下、地下の改修等による浸水対策事例

◎道路面よりワンステップ高い部分を設け雨水の侵入を防止します。

◎地下駐車場の入口に止水板を設置し雨水の侵入を防止します。

◎トイレや風呂場が道路面より低い位置にある場合、下水が逆流しないように逆流防止弁等を設けます。

過去の浸水被害・ハザードマップの情報

◎世田谷区HP 世田谷区 浸水概況図及び水害被害記録

◎世田谷区HP 世田谷区 洪水ハザードマップ

 

※世田谷区の記事を引用させていただいております

強風対策は行っていますか?

建物の所有者等は適切な維持保全に努めましょう

近年、台風の進路が日本列島を縦断するコースとなることが多く、台風等の強風により

建物の屋根や外壁の破損、飛散、屋上に設置した物置等の落下、門や塀などが倒れるなど、

世田谷区内の建物等にも被害が発生しています。日ごろからの建物やその周辺の安全点検が

重要となってきています。

また、建物を建てた後、その建物を改修したり、物置・カーポートや門・塀等を設置したりする際には

建築基準法等の基準遵守や建物確認申請が必要な場合があります。

建築士等専門家とよく相談をしながら進めましょう。

強風の対策について例えばこのようなことはありませんか

屋根

◇瓦やトタンなどのずれ、はがれ、めくれ、劣化、腐食、亀裂などはありませんか?

◇アンテナや煙突の本体や固定具の亀裂や剥落などはありませんか?

 ⇒専門業者などに相談・点検・補修を依頼しましょう

◇屋根や小屋組の固定は適切ですか?

 ⇒屋根や小屋組の部材間の接合部などの強度不足が原因で屋根に被害が発生することがあります。

  場合によっては、小屋組から飛ばされることもあります。特に古い建物では、適切な金物などで

  固定されているか専門家などに相談・点検・補修を依頼しましょう。

ベランダ

◇物干し竿、植木鉢などのものは出していますか?

 ⇒強風となりそうな時は、事前に屋内に入れるなど対策をお願いします。

窓ガラスなど

◇ガラスにヒビが入っていませんか?

◇枠などのガタツキはないですか?

 ⇒専門業者などに相談・点検・補修を依頼しましょう。

  雨戸などがない場合は、暴風となる前に、暴風による飛来物対策として、外側から板で塞ぐなどの

  対策をお願いします。

外部

◇ブロック塀などに亀裂や破損している箇所はありませんか?

◇物置は基礎などにしっかり固定されていますか?

(固定箇所や物置本体の劣化、腐食、サビ、ぐらつき、欠落、亀裂、変形、緩みなど)

◇看板等に破損などはないですか?

(固定箇所や看板本体の劣化、腐食、サビ、ぐらつき、欠落、亀裂、変形、緩みなど)

 ⇒専門業者などに相談・点検・補修を依頼しましょう。

◇ゴミ箱や植木鉢、可動式物干など

 ⇒暴風となりそうな時は、事前に屋内にいれるなど対策をお願いします。

強風により物が飛ばされ第三者に被害があった場合等、建物の所有者や管理者の管理責任が問われる場合が

ありますので注意しましょう。

上記は例となりますので、建物全体や敷地内全体での維持保全が大切です。

また、天気予報などの情報により、事前に行う対応が大切です。強風となる前に対策をしましょう。

必要に応じて専門家などに相談しながら対策を進めましょう。

※世田谷区の記事を引用させていただいております

 

 

LIXIL冬のあったかリフォームキャンペーン

《LIXIL 冬のあったかリフォームキャンペーン》のお知らせです

LIXILでは、下記期間中に寒さや結露を軽減する窓や、ひと部屋ずつの断熱リフォーム商品、

安心で機能的なドアやシャッターなど、冬の快適生活と防犯対策に最適な

LIXILおすすめの対象商品を購入したお客様に素敵な商品が当たる、

『LIXIL 冬のあったかリフォームキャンペーン』を開催しています。

これから本格的な寒さの到来となりますので、その前に断熱効果・結露軽減・ヒートショック対策など

しっかりと対策をして快適に冬を乗り越えましょう!この機会に是非ご活用ください。

キャンペーン期間:2019年10月1日(火)~2020年2月29日(土)

応募締め切り:2020年3月13日(金)まで

応募対象:開催期間中に対象商品を使用したリフォーム工事を実施いただいたお客様

     ※応募は、お一人様1回限りとなります。

応募方法:対象商品の取付け後、こちら『LIXIL 冬のあったかリフォームキャンペーンサイト』にアクセスいただき、応募フォームよりご応募ください

キャンペーン対象商品:

◎窓:防音・防音・断熱内窓「インプラス」シリーズ、「リプラス」シリーズ

◎ドア:簡単リフォーム玄関ドア「リシェント」シリーズ

◎窓まわり:「リフォームシャッター」

◎断熱:真空断熱材「フロアインプラス」、「ウォールインプラス」

◎インテリア:お手頃オーダーカーテン「ブランシェⅡ」、置くだけ簡単ユニットラグ「ソフティライン」

プレゼント賞品:下記の①~④の中からお好きな商品をお選びいただけます。

◆家電コース 総計40名様 ①AQUOS  4K液晶テレビ AL1ライン 4T-C45AL1 ②ウォーターオーブンヘルシオ AX-AW600-R
 
◆体験コース 総計80名様 ⓷星野リゾート宿泊ギフト券 50,000円相当
 
◆金券コース 総計200名様 ④JCBギフトカード 10,000円分
 

応募前に確認していただくこと:

応募には、製品ロット番号またはご契約商品内容書類(ご契約・領収書等)が必要となります。

応募前に、製品ロット番号のご確認または、ご契約商品内容書類のご用意をお願い致します。

※製品ロット番号の確認方法・ご契約商品内容書類の添付方法は応募フォームに記載があります。

◆製品ロット番号対象商品:インプラスシリーズ、リシェントシリーズ、リプラスシリーズ、リフォームシャッター

◆ご契約商品内容書類の添付対象商品:ココエコ(フロアインプラス・ウォールインプラス)、ブランシェⅡ、ソフティライン

当選発表:当選は厳正な抽選のうえ、商品の発送をもって代えさせていただきます。

冬のあったかリフォームキャンペーン1.png冬のあったかリフォームキャンペーン2.png

LIXIL快適リフォームキャンペーン

LIXIL快適リフォームキャンペーンのお知らせ

キャンペーン概要

お申込み期間 2019年10月1日(火)~2020年2月29日(土)

※2020年3月31日(火)までに完了するリフォーム物件が対象です。
※2020年4月30日(木)までに書類必着が条件となります。
※予算到着次第キャンペーン終了となりますので、お早めにお申込みください。
 

キャンペーン内容

次世代住宅ポイント制度に申請された方で、LIXILの対象商品をご採用された方にもれなく、
『選べるe-GIFT』をプレゼントいたします。
(『選べるe-GIFT』より、「amazonギフト券」・「図書カードNEXTネットギフト」・
「nanacoポイント」・「楽天Edy」に交換できます)
 

お申込み条件

条件① ご自宅をリフォームされた際に、次世代住宅ポイント制度に申請いただいた物件が対象となります。
    ※キャンペーン対象店舗でリフォームすることが条件となります。
 
条件② LIXILのキャンペーン対象商品を1点以上ご採用いただくことが必要です。
 
条件③ キャンペーンサイトの申込フォームでお申込み後、必要書類4種を事務局にご郵送いただくことが
    必要です。
    ※①受付番号が明記されたチラシ
     ②次世代住宅ポイント制度のポイント発行申請書のコピー
     ⓷工事請負契約書のコピー
     ④商品シリーズ名が明記された工事見積の内訳明細書のコピー
 
    ※郵送先等詳細はは下記キャンペーンサイトにてご確認ください。
    ※次世代住宅ポイント制度の「工事完了前ポイント発行申請」を行った場合は、
     完了報告書のコピーもあわせてご郵送ください。

キャンペーン対象商品

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※窓は2窓以上の設置が条件(組合せ自由)となります。獲得ギフトは窓工事全体で5,000円が上限となります。

お申込みの流れ

STEP① LIXILの対象商品を採用し、キャンペーン対象店舗でリフォームを実施
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STEP② 工事完了後、次世代住宅ポイント制度に申請
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STEP③ キャンペーンサイトよりお申込み番号をチラシに記入 
    ※キャンペーンチラシは下記サイトよりダウンロードしてください。
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STEP④ 必要書類4種をキャンペーン事務局へ郵送
    ※郵送先は下記キャンペーンサイトにてご確認ください。
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STEP⑤ 必要書類受領後、キャンペーン事務局より受付完了メールを送信
    ※その後の予定等を記載しておりますので必ずご確認ください。
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書類到着後1~2ヶ月
STEP⑥ キャンペーン事務局にて必要書類を確認後、e-GIFTを送信
 

関連資料

キャンペーンチラシ

LIXIL快適リフォームキャンペーンチラシ1.pngLIXIL快適リフォームキャンペーンチラシ2.png

ご注意

・本キャンペーンは株式会社LIXILによる提供です。
本キャンペーンについてのお問い合わせは
株式会社LIXILキャンペーン事務局 03-4233-3440までお願い致します。

 

 

宙花さんのお正月飾りを飾りました☆彡

お正月飾り.png世田谷区中町駒沢通り沿いのお花屋さん「宙花sorahana」さんで作っていただいた

お正月飾りを飾りましたtulip 凝ったデザインでとっても素敵ですlovely

お近くにいらした際は是非!

宙花さん、ありがとうございました☆彡

https://sora-hana.shopinfo.jp/posts/2458377#!



 

年末年始休業のお知らせ

お取引様各位


                                                 株式会社 宮地建築設計


                         年末年始休業のお知らせ


 拝啓  時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。


 さて、年末年始の休業日につきまして、下記のとおりお知らせいたします。

 お取引様には大変ご迷惑をおかけしまして申し訳ございませんが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

 今後とも弊社をご愛顧いただきますようお願いいたしまして、年末のご挨拶かたがた休業のお知らせまで申し上げます。


                                                                                                                                                                  敬具

                 
                              記

・年末年始休業日

  令和元年年12月29日(日)~令和2年年1月5日(日)

  1月6日(月)より、通常営業を開始いたします。

 ※休暇中のお問合わせにつきましては、1月6日(月)以降にご連絡させて頂きます。

                                                                                 以上

台風による住宅被害を火災保険で修理できます

台風による住宅被害を火災保険で修理できます

この度の台風による被害に遭われた方々にお悔みとお見舞いを申し上げます。

皆様、台風による住宅の被害は大丈夫でしたでしょうか?

近年、今までにない大きな台風で住宅被害を受けることが多くなっています。

台風で住宅被害にあっても、自然災害だからといって諦めている方も多いですが、

台風による住宅被害でも、住宅を購入したり新築したときや賃貸住宅契約を結んだ時などに入る

火災保険で台風の被害を補償できることがあります。

河川の氾濫などによる水害のほか、強風による被害も火災保険が補償します。

台風は自然災害だから仕方ないと諦めずに、火災保険に加入している方は請求できます。

火災保険には風災補償がついているから 火災保険の4つの基本的な補償

ほとんどの火災保険には『風災補償』特約が付帯されているので、

台風被害を補償できることがあります。

火災保険の基本的な補償範囲は以下の4つです。

①火災

火災は自分の住宅から出火した場合だけではなく、隣家からのもらい火により焼失した場合にも
保険金が支払われます。
しかし、自宅からの出荷の場合、タバコの火の不始末や天ぷら油による出火などの過失の度合いが
多いものについては、補償されません。
 
②風災
 
台風による強風や飛んできたもので窓ガラスが割れた等、木が倒れて住宅の一部を破損したなどの
場合は、火災保険によって補償されます。
 
③水災
 
台風や集中豪雨により、住宅が土砂崩れや洪水の被害にあった場合は水災として補償されます。
 
④家財破損・盗難
 
災害時はもちろん、思いがけない出来事で家財が破損した場合も補償の対象になります。
子どもがテレビを倒して壊した、模様替えの為に運んでいた食器棚が倒れて食器が割れた
などの場合や、住宅内のものはもちろん、ベランダに置いてあった物が盗難にあったり、
ドアや窓ガラスを壊されて侵入されたりした場合も保険金が支払われます。
 
補償範囲は保険会社によって違いがあるので、ご確認ください。
 

火災保険で補償できる台風被害の事例

・強風で屋根瓦が破損・落下した。屋根全体が被害にあった。
・雨どいやカーポート、シャッターの破損
・台風の強風や豪雨による突然の雨漏り
・強風で物が飛んできて窓が割れたり外壁が壊れた
・洪水や土砂崩れにより住宅が倒壊してしまった
・洪水により床上浸水した
・洪水で家電が使えなくなった 等
 
※床上浸水の場合は、対象物の再再調達価格の30%以上や、地面や床から45㎝を超える浸水か
 などという一定の規定があります。
 水災は、随分前に長期の保険に加入した場合など、火災保険に含まれないこともあるので
 確認が必要です。
 

補償請求の注意点

風災の場合大した被害じゃないからといってそのままにしておくと期間が過ぎて請求できなくなる
可能性があります。請求ができるのは3年です。
 
契約によって免責金額とあるのは自己負担額のことです。
25万円の被害で免責金額が10万円だとすると補償されるのは15万円です。
 
また、「損害額〇〇円以上の場合に保険金が支払われる」という保険があります。
20万以上だとすると、被害額が19万円だと保険金は支払われませんが、21万円の場合は21万円が
支払われます。この20万円は自己負担額ではない場合なので注意してください。
 
経年劣化で月日が過ぎて傷んだものは補償外です。しかし、意外に経年劣化ではない場合も多いので
自己判断しないようにしましょう。
 
 
 

 

省エネ住宅セミナー『知って得する!省エネ住宅のススメ エコで快適な住まいの実践』開催

省エネ住宅セミナー『知って得する!省エネ住宅のススメ エコで快適な住まいの実践』が開催されます

日程 令和元年11月14日(木)

時間 14時30分~16時30分 (14時より受付)

会場 北沢タウンホール 2階ホール(世田谷区北沢2-8-18)

定員 先着200名

参加費 無料

内容と講師

講演『省エネのススメ』・・・竹内 昌義 氏(みかんぐみ共同代表)

断熱改修の施工事例紹介・・・世田谷区住宅相談連絡協議会(丸山工務店)

省エネ住宅に関する東京都の補助金の紹介・・・東京都地球温暖化防止活動推進センター

環境配慮型住宅リノベーション推進事業補助金の紹介・・・世田谷区 都市整備政策部 住宅課

セミナー終了後、16時40分から『住宅の省エネ改修相談会』(世田谷区住宅相談連絡協議会、

東京都建築士事務所協会世田谷支部)を開催します。抽選12名様ですので、お早めにご応募ください。

講師紹介

竹内 昌義 氏   
 
みかんぐみ共同代表。東京芸術工科大学教授。㈱エネルギーまちづくり社代表取締役。
エコハウスの研究と設計を行う。著書に「図解エコハウス」「未来の住宅/カーボンニュートラルハウスの
教科書」「原発と建築家」「2050年日本のカタチ」「あたらしい家づくりの教科書」「これからの
リノベーション」。代表作に「山形エコハウス」、「HOUSE-M」(JIA環境建築大賞受賞)、
「紫波型エコハウスサポートセンター」(みかんぐみ)
 

申込み方法

11月8日(金) までに、電話、FAX、ハガキ または世田谷区ホームページの電子申請により

下記宛先までお申込みください。なお、FAXまたはハガキの場合は、次の項目を書いてください。

1. セミナー名・・・省エネ住宅セミナー『知って得する!省エネ住宅のススメ エコで快適な住まいの実践』

2.住所

3.氏名

4.ふりがな

5.年齢

6.電話番号

7.相談会希望有無

書類送付先およびお問合せ先

世田谷区 環境政策部 環境計画課

〒154-8504 世田谷区世田谷4-21-27

電話:03-5432-2214 FAX:03-5432-3062

 

 

 

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「次世代住宅ポイント」交換商品のご案内

『次世代住宅ポイント』で交換できる商品のご案内

交換商品は、現在までに登録されたもののみが掲載されております。

商品は、2020年3月31日(予定)まで、随時追加される予定です。

公表されている商品内容・ポイント数は、交換商品事業者により変更される場合がありますので、

適宜ご確認ください。

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『次世代住宅ポイント』交換商品のご案内はこちら

 

世田谷区プレミアム商品券を弊社でも使用できます

国による世田谷区プレミアム付商品券の販売を開始しています

世田谷区プレミアム付商品券とは

消費税率の引上げが家計に与える影響を緩和するとともに、地域の消費を喚起・下支えすることを目的に、
国の補助を受けて、区が発行する商品券になります。

プレミアム商品券を購入できるのは

①非課税者分
 2019年度の住民税(均等割)が課税されていない方
 ※ただし、下記に該当する方は除きます
 ・住民税が課税されている方に扶養されている方(生計を一緒にする配偶者、扶養親族等)
 ・生活保護の受給者等
⇒おひとりにつき、最大2.5万円分の商品券を2万円で購入できます。
 
②子育て世帯分
 2016年4月2日から2019年9月30日までに生まれたお子さまがいる世帯の世帯主
⇒お子さまおひとりにつき、最大2.5万円分の商品券を2万円で購入できます。
 
①②両方の要件に該当する方は両方の立場で商品券を購入いただけます。
 
下記添付チラシの「招き猫catステッカー」のある区内約4000店等でご利用できます。
弊社にも貼ってありますので、是非ご利用ください。
 

プレミアム商品券申請から使用までの流れ

1.申請する(非課税者分のみ)
 ①購入対象者あてに世田谷区より7月下旬から申請書をお送りしています。
 ②申請書に必要事項を記入して、郵送にて提出してください。
 ※子育て世帯分については申請不要です。
 申請期限:2019年12月31日(火)消印有効
 
2.商品券の購入 引換券が届く
 区にて申請の受付・審査を行い、交付対象となった方には交付決定のお知らせ及び
 購入引換券を簡易書留で送付します。
 ※審査が終了した方から9月18日より順次お送り致します(子育て世帯分は17日より順次発送)。
 
3.商品券を購入する
 区内の郵便局にて、現金・購入引換券・本人確認書類(健康保険証、運転免許証など)を提示し、
 商品券を購入できます。
 ※商品券は5千円単位で購入することもできます(5千円分の商品券を4千円で購入)。
 購入期限:2020年2月29日(土)
 
4.商品券を使用する
 商品券は有効期限内に、取扱店として区に登録された店舗でのみ使用可能です。
 取扱店は冊子及びホームページhttps://setagaya-premiumshouhinken.net/ で公表
 有効期限:2020年3月31日(火)
 ※商品券は代理の方でも使用できます。
 ※商品券の返品、現金との交換、転売や譲渡はできません。
 ※商品券1枚あたりの額面は500円です。おつりはでません。
 
詳細は、下記チラシをご覧いただくか、専用ダイヤルへお問合せください。
 
世田谷区プレミアム付商品券専用ダイヤル 03-6667-6386
 

世田谷区プレミアム商品券.png世田谷区プレミアム商品券②.png

世田谷区環境配慮型住宅リノベーション推進事業補助金受付終了しました

世田谷区環境配慮型住宅リノベーション推進事業補助金について

令和元年度の申請の受付終了について

当補助金申請額の累計が予算額に達したため、申請の受付が終了となりました。

来年度の世田谷区における当補助金予算につきましては、現在未定となっております。

 

詳細につきましたは、こちら世田谷区ホームページをご覧ください。

 

夏季休業のお知らせ 8月11日(日)~8月18日(日)

夏季休業のお知らせ

平素は格段のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

誠に勝手ながら、夏季休業を下記日程とさせて頂きます。

期間中は大変ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご了承下さいますようお願い致します。

【夏季休業期間】8月11日(日)~8月18日(日)

※8月19日(月)より通常営業とさせて頂きます。

 

リフォーム利用者数NO.1サイト『ホームプロ』顧客満足優良会社表彰!

ホームプロ顧客満足優良会社バナー.png

 

 

 

2018年度 ホームプロ顧客満足優良会社 表彰!

この度、リフォーム業者紹介サイト最大手『ホームプロ』で、

株式会社宮地建築設計は、『ホームプロ表彰 2018年度 顧客満足優良会社』に選出されました!

毎年1千社以上の登録業者の中から、数十社程度の選出となります。

ご利用頂きました皆様への感謝とともに、より一層サービスの充実に社員一同取り組んで参ります。

 

授賞式の様子

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ホームプロとは

インターネットによるリフォーム業者マッチングサイトで、分かりやすく言うと

「インターネットを使って、ワンクリックで何社も一括でお見積りができる」ようなサイトです。

実際はリフォームの場合、保険のように単一単価で出す事がほとんど不可能なので、お伺いする形になりますが、

自分で電話帳やインターネットを調べて1社1社探すのはかなり労力がいる作業です。

それを、ホームプロは一括で行うことができます。

リフォームマッチングサイトは増えてきていますが、その中で利用者数・件数が断トツでNO.1なのが

ホームプロとなります。

ホームプロ側で厳しい審査があり、業者として登録されるのはかなり大変なことですが、

弊社は2017年4月より登録しております。

ホームプロ サイト down

 

顧客満足優良会社とは?

ホームプロでは、実際にリフォームを行ったお客様から

施工を行ったリフォーム会社に対して、5段階の満足度評価を頂いています。

1年間に頂いた評価を各社ごとに集計し、

評価の平均が4.75点以上の会社を「顧客満足優良会社」として表彰されます。

 

 

 

 

 

 

「次世代住宅ポイント制度」について②

予算規模1,300億円 「次世代住宅ポイント制度」

国土交通省は「次世代住宅ポイント制度」の創設とその内容を公表しました。
消費税率の引き上げに伴う景気の落ち込みを回避する目的で作られたこの制度には、
必要経費として1,300億円もの大規模予算を計上(準備のための経費として
2018年度2次補正予算案にも8,600万円を計上)。住宅分野が”特需”の恩恵を受けたかたちとなります。
 
では、今回創設された「次世代ポイント制度」とはどのような制度なのでしょうか。

付与ポイントは?

原則、消費税率が10%になる場合の新築・リフォーム工事が対象となります。
 
【次世代住宅ポイントの概要】

次世代住宅ポイント表1.png

 

 

 

 

 

 

もらえるポイントは、新築とリフォームでことなります。
新築では、最大35万ポイント。リフォームでは、若者・子育て世帯が既存住宅を購入する場合や
「安心R住宅」を取得する場合などの条件によって変わってきますが、最大60万ポイントとなります。
工事完了後にポイント発行申請を行い、付与されたポイントは、環境、安心・安全、健康長寿・高齢者対応、
子育て支援、働き方改革に資する商品等(公募により選定)と交換することができます。
 

高性能化がカギ

「次世代住宅ポイント制度」という名称からもわかるように、支援の対象となるのは一般的な住宅ではありません。
省エネや耐久性が高く、国が掲げる大目標「優良ストックの形成」に寄与する住宅である必要があります。
下記表に示したような新築・リフォームが対象となります。
 
次世代住宅ポイント表2.png次世代住宅ポイント表3.png
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                                                                                                    
【ポイントの内訳】
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今回の制度では、ビルトイン食器洗機や掃除がしやすいトイレ、宅配ボックスのような家事の負担を軽減してくれる
設備に対してもオプションで9000~1万8000ポイントが加算されます。また、耐震性のない住宅を建て替える場合には
15万ポイントが付与されます。
 

増税後がお得?

このポイント制度と、「住宅ローン減税」「すまい給付金」などと組み合わせると、増税前に購入するよりも、
増税後に購入する方が消費者にとっては経済的なメリットを得られる場合もあります。
ただ、一概には言えないため、住宅事業者に様々なケースを説明してもらうとよいでしょう。
 

LIXIL 夏のクールリフォームキャンペーン開催

《夏の快適生活&防犯対策》LIXIL 夏のクールリフォームキャンペーンのお知らせです

LIXILでは、上記期間中に採風玄関ドアや、日射遮蔽商品など、夏の快適生活と防犯対策に最適な

LIXILおすすめの対象商品を購入したお客様に素敵な商品が当たる、

『LIXIL 夏のクールリフォームキャンペーン』を開催しています。

昨年の夏は、各地で最高気温を更新し、熱中症で搬送された方も過去最多(約4割が住居で発生)

となり、さらに、猛烈な強さの台風も多く発生し、多くの住まいが被害を受けた年でもありました。

今年も梅雨入り前の5月にに各地で真夏日を観測するなど、熱中症などの対策が必要です。

 

今回の『LIXIL 夏のクールリフォームキャンペーン』では、《夏の快適生活&防犯対策》として、

夏を快適・健康に過ごす開口部まわり(窓・玄関ドア・日よけ・オーニング・テラスなど)の

リフォームアイテムに加え、台風に備えるアイテムとして改めて注目されている雨戸、シャッターなど、

後付けが可能で、1日で工事が終わるLIXILのリフォーム商品を対象に実施されています。

開催期間中に対象商品を使ったリフォーム工事を実施いただき、ご応募いただいた方の中から抽選で

総額1000万円の素敵な商品がプレゼントされます。※一部テラス商品などは1日施工ではありません。

 

キャンペーン期間:2019年5月13日(月)~8月20日(火)

応募締め切り:2019年8月31日(土)まで

応募対象:開催期間中に対象商品を使用したリフォーム工事を実施いただいたお客様

     ※応募は、お一人様1回限りとなります。

応募方法:こちら『キャンペーンサイト』にアクセスいただき、応募フォームよりご応募ください

対象商品:

「リフォーム雨戸」シリーズ、「リフォームシャッター」、「インプラス」シリーズ、

「リ プラス/リフレム」シリーズ、「リシェント」シリーズ、「しまえるんですα」、

「スマー ト宅配ポスト」、「スタイルシェード」、「彩風」シリーズ、「LIXIL テラス SC」、「スピーネ」

プレゼント賞品:

◆健康・安心コース 総計40名様 ①ダイソン 空気清浄機能付きファンヒーター ②HONDA EU9iGB(エネポ)
 
◆体験コース 総計80名様 ⓷一休.com ギフト 選べるペアご宿泊券 風(かぜ)コース50,000円相当
                   ④JTB旅行券 50,000円分
 
◆金券コース 総計200名様 ⑤JCBギフトカード 10,000円分 ⑥Amazon ギフト券10,000円分
 

当選発表:当選は厳正な抽選のうえ、商品の発送をもって代えさせていただきます。

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LIXIL春のショールームフェア2019開催中です

LIXIL春のショールームフェア2019

期間:2019年4月1日(月)~6月30日(日)

期間中、フェア対象商品をLIXILショールームでお見積り・ご成約、2019年8月31日(土)までに

商品を設置いただいたお客様に抽選で素敵なプレゼントを差し上げます。

対象商品ご成約で特典がいっぱいです。是非この機会にリフォームをご検討ください。

特典1

◆Aコース 対象商品を1点ご成約のお客様に抽選で合計20名様に人気のアイテムをプレゼント!

・対象商品  キッチン:アレスタ、浴室:アライズ・リノビオ、洗面化粧台:エルシィ

       トイレ:プレアス・リフォレ、玄関ドア:リシェント、エクステリア:暖蘭物語・ジーマ・ココマ・フィリア

・プレゼント商品  選べる体験ギフト おもてなしの宿、松坂屋ステーキ用、シャープヘルシオホットクック

          ダイソンサイクロン式ハンドクリーナーV7、BOSEスマートスピーカー

◆Bコース 対象商品を1点ご成約のお客様に抽選で合計30名様に人気のアイテムをプレゼント!

・対象商品  キッチン:リシェル、浴室:スパージュ、洗面化粧台:ルミシス、トイレ:サティス

・プレゼント商品  ソニー43V型4K対応LEDテレビ、シロカ炊飯器かまどさん電気、ダイソンコードレスクリーナー

          キャノンミラーレス一眼カメラEOSM100ダブルレンズキット

特典2

開催期間中に対象商品をお見積り・ご成約、お申込みいただくと、5年及び10年の長期保証サービスを

特別価格でお届けします。

詳細は添付チラシをご覧ください。

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2018年度 ホームプロ顧客満足優良会社 表彰!

2018年度 ホームプロ顧客満足優良会社 表彰!

この度、リフォーム業者紹介サイト最大手『ホームプロ』で、

株式会社宮地建築設計は、『ホームプロ表彰 2018年度 顧客満足優良会社』に選出されました!

毎年1千社以上の登録業者の中から、数十社程度の選出社となります。

ご利用頂きました皆様への感謝とともに、より一層サービスの充実に社員一同取り組んで参ります。

 

ホームプロとは

インターネットによるリフォーム業者マッチングサイトで、分かりやすく言うと

「インターネットを使って、ワンクリックで何社も一括でお見積りができる」ようなサイトです。

実際はリフォームの場合、保険のように単一単価で出す事がほとんど不可能なので、お伺いする形になりますが、

自分で電話帳やインターネットを調べて1社1社探すのはかなり労力がいる作業です。

それを、ホームプロは一括で行うことができます。

リフォームマッチングサイトは増えてきていますが、その中で利用者数・件数が断トツでNO.1なのが

ホームプロとなります。

ホームプロ側で厳しい審査があり、業者として登録されるのはかなり大変なことですが、

弊社は2017年4月より登録しております。

ホームプロ サイト down

 

顧客満足優良会社とは?

ホームプロでは、実際にリフォームを行ったお客様から

施工を行ったリフォーム会社に対して、5段階の満足度評価を頂いています。

1年間に頂いた評価を各社ごとに集計し、

評価の平均が4.75点以上の会社を「顧客満足優良会社」として表彰されます。

 

 

 

 

 

 

LIXILリフォームローン低金利キャンペーンのご案内

LIXILリフォームローン低金利キャンペーンのご案内です!

キャンペーン期間:2019年4月1日(月)~2020年3月31日(火)

お支払回数:6回(6カ月)~84回(7年)払い ⇒ 実質年率 1.80%

お支払回数:96回(8年)~180回(15年)払い ⇒ 実質年率 2.55%

◆特徴1:最長15年固定金利

 お支払いは6~180回(6ヵ月~15年)まで対応。お申込み時の金利が完済時まで適用されます。

◆特徴2:お取扱金額

 下限10万円から上限1,000万円までお取扱いが可能となります。

◆特徴3:担保・保証料不要

 担保・保証料は不要です。

◆特徴4:団体信用生命保険付保

 加入希望のお客様に限ります。別途、保険会社の審査がございます。

 審査の結果、ご希望に添えない場合もございますので、あらかじめご了承ください。

 

というとってもお得な内容となっております。upwardright

リフォーム工事全般でご利用いただける、安心・簡単・便利なリフォームローン低金利キャンペーンです。

この機会に是非お得にお住いのリフォームをしてみませんか?

詳細についてはお気軽にお問合せください。

LIXILリフォームローン低金利キャンペーン.pngLIXILリフォームローン低金利キャンペーン2.png

「LIXILメンバーズコンテスト2018」リフォーム部門にて敢闘賞を受賞しました!

この度、株式会社LIXIL主催の「LIXILメンバーズコンテスト2018」のリフォーム部門にて

当社が手掛けたお客様の住まいが敢闘賞を受賞いたしました。

本コンテストは、お客様にとって「いい住まい、いい暮らし」をいかに実現しているかを審査基準とし

優れた住宅を表彰する業界最大級の住宅コンテストです。

Good Living友の会」加盟会社(全国で14,000社以上)の数多くの応募作品の中から選ばれました。

 2019年もお客様に喜んで頂けるリフォーム工事を提供し、また受賞出来るよう頑張って参ります!

 

After 写真

リビング1after.pngリビング2after.pngのサムネイル画像キッチンafter.png洗面所after.pngトイレafter.png屋根裏after.png玄関after.png

 

 

Before 写真

リビングbefore.pngダイニングキッチンbefore.png縁側before.png洗面脱衣室before.png浴室before.pngトイレbefore.png

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《世田谷区》木造住宅の耐震化支援事業 助成額拡充のお知らせ

世田谷区 木造住宅の耐震化支援事業 耐震改修工事等 

助成額拡充のお知らせ(2021年3月31日まで)

世田谷区では令和2年までに耐震化95%を目指し、木造住宅への耐震化支援事業を行っています。

平成30年度から令和2年度まで期間限定で、木造住宅の耐震改修工事等の上乗せ助成を実施します。

対象事業、助成額及び対象者は以下の通りになります。

助成額拡充表.png

申請を希望される方は、事前相談の必要書類(パンフレット6.7ページに記載)をご用意いただき、

下記お問合せ先に事前にご予約の上、世田谷区 防災街づくり担当部 防災街づくり課に直接行かれてください。

耐震診断をされていない方は、まずは無料耐震診断(パンフレット3ページに記載)を受けてください。

 

【お問合せ先】世田谷区 防災街づくり担当部 防災街づくり課 TEL:03-5432-2468

 

通学路に面した擁壁改修等工事の補助制度《世田谷区》

擁壁改修等補助金交付制度の概要

世田谷区では、安全で災害に強い街を実現するために、通学路に面したがけ地について、

擁壁の新設または安全性に問題のある擁壁の改修工事を行う方に対して、改修等工事費用の一部を補助する制度があります。

※改修工事とは、安全上問題のある擁壁を造り替える工事または自然がけに擁壁を新設する工事を指します。

※補修工事については補助の対象にはなりませんのでご注意ください。

補助の対象

・通学路に面しているがけ地又は既存擁壁の改修工事

・現状の擁壁が、建築基準法に適合していないもの、または、国土交通省で作成している
 「我が家の擁壁チェックシート」で点検した場合の評価点が5.0以上であるもの
 
・工事後の擁壁の高さが2mを超えるもの
 
・建築基準法、宅地造成等規制法及び都市計画法並びに東京都建築安全条例に定める基準に適合し、
 検査済証を交付されるもの
 
・不動産取引等の営利を目的としていないもの
 

補助対象者

補助事業の対象となる自然がけや安全性に問題のある擁壁が存する土地の所有者等

※法人は対象になりません。

補助金額

補助対象経費の3分の1

補助対象経費

安全性に問題のある擁壁の解体撤去費用、擁壁の設置工事費用、自然がけの樹木の伐採費用等

補助限度額

300万円

申込方法

改修工事を行う前に必ず事前相談を行ってください。事前相談が行われた場合、区の職員が現場を確認し、
補助対象になるかどうか連絡いたします。

その他

ご自分の所有する擁壁について、ご自身で安全性をチェックできる「我が家の擁壁チェックシート」があります。

詳しくはこちらをご覧ください。

この制度についてのお問合せ先

世田谷区 防災街づくり担当部 防災街づくり課 TEL:03-5432-2558 FAX:03-5432-3043

 

 

住宅ローン減税を拡充 控除期間10年⇒13年に

2019年度与党税制改正大綱決まる

住宅関連では、消費税率引き上げにともなう住宅取得支援策として、住宅ローン減税の控除期間を
3年間延長し建物購入価格の消費税2%分の範囲で減税する措置等が盛り込まれました。
このほか、ストック関連の税制も拡充されています。
今年10月の増税を控え、景気への配慮を感じさせる改正項目が並びました。
さらに、次世代住宅ポイント制度の創設も発表されました。
 

消費税負担軽減策を手厚く「住宅ローン減税」「すまいる給付金」「贈与税非課税枠」を拡充

住宅ローン減税を拡充 控除期間10年⇒13年に

1~10年目については現行制度通り、住宅ローンの年末残高(上限:一般住宅4000万円、
長期優良住宅5000万円)の1%を所得税や住民税から控除します。
さらに、今回の改正により控除期間を3年延長し、11年目以降13年目までは、
上記の額もしくは建物購入価格(上限は同じ)の2%の3分の1のいずれか小さい額を控除します。
ただし、この延長控除の対象となるのは、消費税率10%が適用される住宅を取得し、
2019年10月1日から2020年12月31日までに入居した場合となります。
 
住宅ローン減税の拡充図.png

すまい給付金や贈与税非課税枠も

このほかにも、消費増税時の負担緩和策がいくつか用意されています。
そのひとつが「次世代住宅ポイント制度」です。
さらに、「すまいる給付金」の年収要件が緩和されます。
対象世帯は、消費税率8%時の年収の目安は510万円まででしたが、
10%時には年収775万円までが給付対象になります(住宅ローン利用時)。
給付額も最大30万円から最大50万円に引き上げられます。
また、贈与税の非課税枠を最大1200万円から最大3000万円に拡充します。
ただし、最大3000万円とするには、一定の省エネ、耐震、バリアフリー性能を満たした
住宅にする必要があります。
 

空き家売却所得の控除を延長 被相続人の直前入居要件を緩和

空き家の発生を抑えるために実施されている、相続空き家を売却して得た所得から3000万円を
特別控除できる特例措置を、2023年12月31日まで4年間延長します。
対象となる空き家は耐震性のある空き家です。(耐震性がない場合は、更地にするか、耐震リフォームを行う)
現行では被相続人が単独で居住し、亡くなった後に空き家の状態であることが要件になっていますが、
これを緩和し、被相続人が老人ホームなどに入居していた場合でも適用できるようにされます。
 

景気対策で既存税制を延長 サ高住整備・土地取引を後押し

このほか、消費税引き上げの影響を抑えるため、経済対策の意味合いからも減税期間の延長が複数
盛り込まれました。
まず、土地の所有権移転登記および信託登記にかかる登録免許税の税率軽減措置を2021年3月31日まで
2年間延長されます。住宅を取得する際に、8割超の人が敷地を同時に取得しているため、
土地取得時の税金が上がると、取得意向が下がることが懸念されることへの配慮です。
また、サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)の供給を促進するために設けられている
固定資産税や不動産取得税の減税についても、2021年3月31日まで延長します。
ますます増加する高齢者への対応を促進するねらいがあり、この分野は住宅事業者のビジネスとしても
成長・拡大が期待されています。
 

買取再販の減税措置を延長 省エネ改修の要件を合理化

既存住宅の流通を促進するため、「買取再販」で扱われる住宅の仕入れの際にかかる不動産取得税(事業者)
を減額する措置を2021年3月31日まで延長します。
この特例措置は、築年数に応じて住宅部分を最大36万円減額するほか、「安心R住宅」制度に登録したり、
「既存住宅売買瑕疵担保責任保険」に加入する場合は、敷地分もあわせて減額対象になるというものです。
要件は、耐震、省エネ、バリアフリーなどのリフォーム工事を行うことで、
このうち、省エネリフォーム工事に関しては、すべての居室のすべての窓を改修することが求められていますが、
省エネ改修によって住宅全体の省エネ性能を一定以上に確保することでも減税措置の対象とすることができます。
 
リフォーム工事 省エネ改修の要件の変更図1.png
 
 
 

《世田谷区》木造住宅の耐震化支援事業

木造住宅の耐震化を支援します

世田谷区では、平成32年度までに住宅の耐震化95%を目指し、木造住宅への耐震化支援事業を行っています。

支援制度のご利用には、契約前に区への事前相談が必要です。(詳しくは下記お問合せ先にお尋ねください)

 

無料耐震診断

木造住宅へは、区登録の耐震診断士を無料で派遣致します。(助成制度ではありません)

まず、必要書類を持参し、下記窓口へ事前相談に行ってください。

・事前相談時の必要書類等については、木造住宅耐震化支援事業パンフレット の3ページをご覧ください。

 

対象建築物の要件

昭和56年(1981年)5月31日までに着工した建築物(その後に増築前の延べ面積の2分の1を超える増築をしたものを除く)

一戸建て住宅・兼用住宅(住宅部分が2分の1以上のもの)・併用住宅(住宅部分が2分の1以上のもの)・長屋・共同住宅・寄宿舎、または下宿

地下階が平屋建てまたは2階建ての建築物

対象建築物に賃借人がいる場合には、賃借人の同意が得られているもの

※詳しくは、木造住宅耐震化支援事業パンフレット の2ページをご覧ください。

★耐震診断終了後、耐震改修工事を検討される方には、改修方法に関するご質問にお答えしたり、簡易設計や概算見積りの作成を無料で行う、訪問相談がありますので、ご利用ください。

 

耐震診断後に受けられる助成事業

耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と判定された木造住宅に対して、以下の助成制度があります。

所在地等により、対象となる助成制度が異なります。また、期間限定で上乗せ助成を実施しています。

※詳細は、木造住宅耐震化支援事業パンフレット の4ページ以降と 別紙 をご覧ください。

 補強設計助成

 耐震改修工事助成

 簡易改修工事助成

 不燃化耐震改修工事助成

 不燃化建替え助成

助成制度のご利用には、契約前に区への事前相談・申請が必要です。

 

対象建築物の要件

無料耐震診断の対象建築物の要件を満たしていること

法人所有以外の建築物で、改修後も住宅として使用すること

建築基準法令の規定に適合した建築物であること

都市計画道路(事業中および優先整備路線に限る)外にある建築物であること

区民税を滞納していないこと

耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と判定された建築物であること

※詳細は、木造住宅耐震化支援事業パンフレット の4ページ以降と 別紙 をご覧ください。

 

補強設計者・工事監理者・工事施工者について

助成金交付決定前に契約を行うと、助成を受けられなくなります。ご注意下さい。

また、契約前に複数の業者から見積りを取り、よく検討してください。

 

耐震改修工事費用に対する税の優遇について

耐震改修工事を行うと、税金の控除、減免等が受けられる場合があります。

税の優遇内容、適用条件や申告手続き方法などについては、各税の管轄担当部署にお尋ねください。

各税の管轄担当部署の連絡先は、住宅等の耐震改修に対する税の優遇について のページにあります。

 

耐震診断のできる建築士をお探しの方

耐震診断のできる建築士をお探しの方は、弊社代表一級建築士 宮地までご連絡ください。または

耐震診断・補強設計・耐震改修工事を検討されている方へ のページをご覧下さい。

 

お問合せ先

世田谷区 防災街づくり担当部 防災街づくり課 耐震促進担当

TEL:03-5432-2468 FAX:03-5432-3043

 

 

 

 

オールLIXIL 無金利リフォームローンキャンペーン

無金利ローンキャンペーン1.png

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大好評につき今年も実施致します!

LIXIL商品を採用すると、金利0%・最長60回(5年)の分割払いで毎月の負担を軽く、お得にリフォームするチャンスです!

キャンペーン概要

実施期間

2019年5月1日~9月30日ローンお申込み分まで
※予算到達次第、キャンペーン終了となります

実施内容

お施主さまのリフォームローン金利手数料をLIXILが全額負担

ローン内容

融資資金:50万円以上、1,000万円以下
支払回数:最大60回まで

利用条件

①セディナまたはオリコ加盟店であること
 ※過去6か月間ご利用のない加盟店さまは、キャンペーン開始にあたり、各信販会社ご担当者へご連絡ください。
②下記対象商品シリーズを1つ以上含むリフォーム工事であること
③リフォームされる対象工事すべてにおいて、対象商品シリーズをご採用いただくこと
 ※ローンを組まない箇所も同様となります。
④2019年12月31日までに完了するリフォーム工事であること
⑤株式会社セディナまたは株式会社オリエントコーポレーションによるローン審査で承認を受けた物件であること
⑥2020年1月31日LIXILキャンペーン事務局必着で必要書類を郵送し承認を受けること

対象工事・対象商品シリーズ一覧

今回お申込みのリフォームに含まれる対象工事のすべてにおいて、対象商品シリーズをご採用いただくとLIXILが金利手数料を負担いたします。

対象工事・対象商品シリーズ

ご注意ください

※上記対象工事で対象商品シリーズをご採用いただけない場合、本キャンペーンの対象外となります。
※洗面化粧台「オフト」、デッキ「レストステージ」など、上記表にない商品をご採用の場合はLIXIL商品でも対象外となります。
※部材・部品のみのご採用は対象になりません。
※ローンを組まない箇所も、対象工事がある場合は上記商品の採用が条件となります。お客様のご要望に添いかねる場合もございますので、ご了承ください。
※屋根・外壁工事は塗装が含まれた場合はご利用いただけません。

オールLIXIL無金利キャンペーン.png

 
 
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新築・リフォームでポイントがもらえる「次世代住宅ポイント制度」について

国土交通省「次世代住宅ポイント制度」

 

次世代住宅ポイント制度は、2019年10月の消費税率引上げに備え、良質な住宅ストックの形成に資する住宅投資の喚起を通じて、

消費者の需要を喚起し、消費税率引上げ前後の需要変動の平準化を図ることを目的とし、

税率10%で一定の性能を有する住宅の新築やリフォームに対して、様々な商品等と交換できるポイントを発行する制度です。

(本制度は今後の国会で平成31年度当初予算案が成立することが前提となります。掲載内容には変更の可能性があることをご留意ください)

 

「環境」、「安全・安心」、「健康長寿・高齢者対応」、「子育て支援・働き方改革」に資する住宅の新築・リフォームに対して、

様々な商品等と交換できるポイントが発行されます。(1ポイント 1円相当)

新築で最大35万ポイント、リフォームで最大30万ポイント!(条件により上限が異なります)

 

対象とする住宅

     新築     リフォーム 
   持家    〇 
   貸家    ✕ 

 

対象期間

 

契約

引渡し

   注文住宅(持家)

リフォーム

2019年4月~2020年3月末までに請負契約・着工したもの
※増税による反動減を鑑み、2018年12月21日~2019年3月末までに
請負契約を締結する物件でも着工が2019年10月~2020年3月末となる
物件は対象となります。

   2019年10月以降に

   引渡しをしたもの  

分譲住宅

2018年12月21日~2020年3月末までに請負契約・着工し、かつ売買契約を
締結したもの、または2018年12月20日までに完成済みの新築住宅であって、
2018年12月21日以降2019年12月20日までに売買契約を締結したもの

 

ポイント発行申請の期間

2019年6月頃~(予定・別途公表されます)

ポイントの交換

「省エネ・環境配慮に優れた商品」、「防災関連商品」、「健康関連商品」、「家事負担軽減に資する商品」、

「子育て関連商品」、「地域振興に資する商品」等

 

詳しくは LIXILホームページ  または 国土交通省ホームページ をご覧ください

 

次世代住宅ポイント制度1.png
次世代住宅ポイント制度2.png

宅配ボックス.png 

求人情報【現場監督】リフォーム工事 建築施工管理スタッフ

仕事内容

仕事内容及びアピールポイント:

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·         未経験者バックアップ体制あり!

·         残業少ない環境を支援。毎日、家族一緒に夕飯がとれるよう努力!

·         経験者も優遇

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【当社紹介】

当社求人ページをご覧頂きありがとうございます。

現在 「リフォーム工事の建築施工管理スタッフ を募集しております。

東京都世田谷区を中心に地域密着で耐震及びリフォーム工事を行っております。

打合せスペースには耐震・制震装置の展示スペースを併設し、調査診断・設計から工事まで一貫して対応し、お客様のニーズに答え、耐震工事のみならず新築以上に喜ばれるリフォームを提案させて頂いております。

地震大国の日本において一軒でも災害から命を守れる建物を増やす事を使命として日々の業務に取り組んでおります。耐震のみならず、バリアフリー、省エネ、デザインリフォームもご提案する事でお客様に喜んで頂いております。また、向上心を持って様々な新しい技術・知識を習得して頂けます。

【仕事内容】

·         各種リフォーム工事

·         建築施工管理

·         営業(反響営業が主です)

お客様との打ち合わせ、設計等様々な業務を行えるチャンスがございます。

特に耐震工事に関しましては初めは分からない

事が多いと 思いますので丁寧に一から研修致します。

図面作図業務、建築士資格等の資格取得も積極的にバックアップ致します。

【給与】

·         給与¥250,000~450,000

·         賞与年2回

経験等によって応相談

試用期間3ヶ月~6ヶ月契約雇用後、正社員。

建築士免許取得者、建築関係職経験者は優遇致します。

勤務時間: AM8:30PM18:00

現場所在地によっては直行直帰も可能です。

多少の残業はありますが

毎日、家族一緒に夕飯がとれるよう努力しております!

求める人材:

·         未経験者も歓迎!人物重視となります

·         学歴不問

·         経験者は優遇させて頂きます!

勤務時間・曜日:

·         勤務時間: AM8:30PM18:00

現場所在地によっては直行直帰も可能です。

多少の残業はありますが

毎日、家族一緒に夕飯がとれるよう努力しております!

·         休日: 日曜、祝日、土曜隔週、年末年始、夏季休暇、GW、有休休暇制度有。

交通アクセス:

·         就業場所:東京都世田谷区中町4-27-8

最寄り駅は上野毛駅(東急大井町線)、用賀駅(東急田園都市線)少し駅から距離が

ございますが、良い運動と思って頂ければと思います。

神奈川県の方も通勤圏だと思います。

社用車で通勤出来る場合もございます。

待遇・福利厚生:

·         待遇: 経験に応じて昇給制度がございます。

·         正社員は社会保険、雇用保険加入。

·         退職金制度有り。

·         有給休暇取得支援。

その他:

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< 応募・お問い合わせ>

·         まずは弊社宛に簡単な履歴書をメールにて応募して下さい。(宛先 info@myc-home.com

(電話番号・メールアドレス入力お願い致します)

【簡単応募後の流れ】

応募後のプロセス

こちら側からメール履歴書の送付こちら側からお電話、メール面接内定入社

【面接地】

·         東京都世田谷区中町4-27-8

面接日・入社日はご相談に応じます。

ご不明な点があればお気軽にお問い合わせください。

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コメント:一緒に頑張って仕事をしていきたいと思っております。色んな仕事を経験し、成長で

きる仕事場です。耐震工事を始め様々なリフォーム工事に携わる事でスキルアップを

目指せます。少しでも気になる方は事業内容の説明だけでも致します。建築関係の経

験者優遇致します。未経験者の方は前職についてアピールして下さい。まずはお気軽

にご応募下さい。 お待ちしております。

国土交通省がブロック塀の耐震改修などで新たな補助制度を創設します

国土交通省が、ブロック塀の耐震改修などで新たな補助制度を創設

耐震診断、除去・改修費のそれぞれ3分の2を支援

国土交通省では、2019年の予算のなかで、危険なブロック壁を対象として、

耐震診断・除去・改修費を補助する制度を新たに創設します。

住宅・建築物安全ストック形式事業の一環として実施するものです。

地方公共団体が地域防災計画又は耐震改修促進計画で位置づけた避難路(通学路を含む)沿道の

ブロック壁などの耐震診断、除去、改修などを対象に補助を実施します。

ただし、ブロック塀などの所有者に対して、パンフレットの配布といった

ブロック塀の安全確保に関する積極的な周知活動を実施している地域であることが求められます。

 

交付率は、耐震診断に対して国が3分の1、地方が3分の1です。除去、改修等に対しても同様です。

交付対象限度額は、80,000円/m (耐震診断、除去、改修等の事業費総額)

住宅なども対象になっており、この補助制度をきっかけとしてブロック塀の耐震改修ニーズが

高まる可能性もありそうです。

 

マンション耐震セミナー開催について(東京都主催)

東京都主催 マンション耐震セミナー開催

東京都では、特定非営利活動法人耐震総合安全機構(JASO)と共催で「マンション耐震セミナー」を開催します。

『マンション耐震セミナー』

日時:平成31年1月26日(土)13時30分開演(開場は13時)

開催主体:東京都、特定非営利活動法人耐震総合安全機構(JASO) 共催

開催内容:(1)マンション耐震講演会【13時30分~17時】

   講演① マンションの耐震化ってどうして必要なの? 
    講師:江守芙実(建築再生総合設計協同組合) 
   講演②  漏水への不安と地震への不安、同時に解決!
       講師:小畑昭子(新宿第二ローヤルコーポ管理組合理事長)
                   江守芙実(建築再生総合設計協同組合)
    講演③  ”耐震診断の否決”から始まった耐震化までの道のり
       講師:蕪木政吉(ゼームス坂パークハウス管理組合元耐震化検討委員会委員長)、
                   河野進(河野進設計事務所)
 
        (2)マンション耐震個別相談会【13時~16時30分】
 
場所:    (1)東京都議会議事堂 1階 都民ホール (東京都新宿区西新宿2-8-1)
      (2) 東京都議会議事堂 1階 都政ギャラリー (東京都新宿区西新宿2-8-1)
 
定員:   (1) 250名 (要事前申込、先着順)
        (2) 24組  (要事前申込、先着順)
 
対象者:  マンションの管理組合役員、区分所有所、管理会社 など
 
参加費:  無料
 
申込先:  特定非営利活動法人耐震総合安全機構(JASO)
 
ホームページ:     http://www.jaso.jp/   またはFAX:03-6912-0773
 
問合せ先: 東京都 都市整備局 住宅政策推進部 マンション課  TEL:03-5320-4944
 
マンション耐震セミナー.pngマンション耐震セミナー申込書.png

 

年末年始休業のお知らせ

お取引様各位


                                                 株式会社 宮地建築設計


                         年末年始休業のお知らせ


 拝啓  時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。


 さて、年末年始の休業日につきまして、下記のとおりお知らせいたします。

 お取引様には大変ご迷惑をおかけしまして申し訳ございませんが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

 今後とも弊社をご愛顧いただきますようお願いいたしまして、年末のご挨拶かたがた休業のお知らせまで申し上げます。


                                                                                                                                                                  敬具

                 
                              記

・年末年始休業日

 平成30年12月29日(土)~平成31年1月3日(木)

  1月4日(金)より、通常営業を開始いたします。

 ※休暇中のお問合わせにつきましては、1月4日(金)以降にご連絡させて頂きます。

                                                                                 以上

 

弊社が加盟している日本木造住宅耐震補強事業者協同組合が国土交通大臣表彰を受賞いたしました!

弊社が加盟している 日本木造住宅耐震補強事業者協同組合 が、住生活月間記念式典にて『国土交通大臣表彰』を受賞いたしました!

日頃の木耐協さんの耐震化に対する精力的な活動が認められ、国土交通大臣表彰の受賞につながったのだと思います。

弊社も組合の一員としてとても嬉しく、心よりお祝い申し上げます。

木耐協さんの事業活動に刺激をいただき、弊社も一層お客様に喜んでいただけるよう

耐震リフォーム工事に邁進していく所存です。

皆様今後とも宜しくお願い致します。

木耐協ホームページも是非ご覧ください。

 

台風21号、台風24号の建物被災対応工事について

【台風21号、台風24号の建物被災対応工事について】

台風21号、台風24号の被害に遭われた皆さまにお見舞いを申し上げます。

現在でも台風21号、台風24号の被害により、多くのご相談とお問合せをいただいており、順治対応しております。

皆さまにはご理解を賜りますようお願い申し上げます。


台風で屋根に被害を受けた方・受けたかもしれない方、どんなに建物がご心配でも屋根にはのぼるのは危険です。

弊社では現地確認、お見積り書作成は無料にて賜っておりますので、是非ご利用下さい。

可能な限りの応急処置もその場でいたします。 

火災保険等にご加入の場合は保険申請の資料作り、保険会社との折衝も弊社で対応致します。

まずはお気軽にご相談下さい。

 

 

 

 

 

ブロック塀等の除去工事の費用に対する助成制度について

ブロック塀等緊急除去助成制度(世田谷区)

平成30年6月18日に発生した大阪北部地震での被害を踏まえ、地震によるブロック塀等の倒壊による被害を防止するため、
世田谷区では、平成31年度末までの期限付きで、道路に面したブロック塀等で安全性を確認できないものについて、
除去費用の一部を助成します。
 

◆制度の期間

平成30年9月18日から平成32年3月27日(工事完了まで)
・手続きの流れ、必要書類等の詳細については、
下記添付「助成制度パンフレット」をご覧ください。

◆ブロック塀とは?

コンクリートブロック塀、万年塀、大谷石塀、石塀、レンガ積塀等の構造の塀を指します。
既存のブロック塀等の安全点検をお願い致します。
 

◆制度を利用できる方

ブロック塀等の所有者、または土地所有者(個人、法人、区内在住は問いません。)
 
◎注意事項
・建物の新築、改築、解体、及び開発行為等に伴う除去工事については、対象外となります。
・住民税等を滞納している方は、対象外となります。
・共有物等は、共有者全員の同意が得られた場合に限ります。
 

◆助成の対象となる塀

つぎの1~3の条件を全て満たしていれば、助成の対象となります。ただし、安全性を確認できるブロック塀等は
対象となりません。
 
1.コンクリートブロック塀、万年塀、大谷石塀、石塀、レンガ積塀等の構造であること。
2.区内の建築基準法の道路または不特定多数の通行の用に供している通路に面していること。
3.道路面からの高さが0.8mを超えるもの。
 
◎注意事項
・既に除去したブロック塀等は、助成対象になりません。
 

◆助成できる金額

助成金額は、つぎの表のとおりです。ただし、実際に要した費用(税込)がこの表に定める金額よりも少ない場合は、
その要した費用を助成の額とします。最大で30万円を上限とします。
 
塀の撤去 塀の高さ 延長1mあたりの助成金額
0.8m超 ~ 1.2m 5,000円
1.2m超 ~ 2.0m 10,000円
2.0m超 15,000円
 

◆助成対象工事の要件

・地面よりも上部に存するブロック塀等の全部を除去する工事であること。
・助成を受けたいブロック塀等が幅員4m未満の道路に面している場合は、事前に狭あい道路拡幅整備事前協議が必要となります。
 
◎注意事項
幅員4m未満の道路に面してる場合、徐除去後新たに塀等を設ける場合は、セットバックした位置に設ける必要がありますので、
 ご注意ください。
 

助成金の申請

・申請をされる前に、必ず世田谷区に事前相談をして下さい。
・現地を確認させていただき、助成対象と認められた場合、申請用紙が送られてきます。
・申請書類審査後に、交付決定書が送られてきますので、除去工事は交付決定書を受け取った後に着工して下さい。
 
※その他必要な書類等は、
下記添付「助成制度パンフレット」をご覧ください。
 

世田谷区では生垣緑化を推進しています

・接道部に新しく生垣等を作る場合、最大25万円を限度額として植栽費用の実費額を助成しています。
・助成単価は、低木の生垣:6千円以内/m、中木の生垣:1万2千円以内/m、フェンス緑化は1千円以内/m です。
・工事発注前に現地調査及び申請手続きが必要ですのでご注意ください。
 

助成制度案内チラシ

 

お問合せ・事前相談・交付申請窓口

防災街づくり担当部 防災街づくり課 不燃化推進担当

TEL:03-5432-2383  FAX:03-5432-3043

〒154-8504 世田谷区世田谷4-21-27 第一庁舎4階(47番窓口)

※詳しくは世田谷区HPをご覧ください

 

 
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『建物の耐震改修工法等の展示会』のお知らせ

2018年度 耐震キャンペーン ~首都直下地震の備え~

『建物の耐震改修工法等の展示会』が東京都主催により開催されます。

入場無料です!!是非お越しください。

◆日時 

◎9月28日(金)~30日(日)10:00~18:00 新宿駅西口広場イベントコーナー

◎11月3日(土)~5日(月)  10:00~17:00 有楽町駅前広場

 

耐震のプロフェッショナルが約30団体参加!!

◎安価で信頼できる木造住宅の耐震改修工法・装置の事例紹介展示

◎ビル・マンション耐震改修工法の展示

◎都のパネル展示

◎個別相談など

パネル展示コーナーに加え、起震車で地震体験ができる地震体験コーナー

耐震化相談コーナー等ございます。

詳細は下記パンフレットをご参照ください。

耐震化の重要性を考えていただくいい機会だと思います。皆様是非ご参加ください。

建物の耐震改修工法等の展示会チラシ1.png建物の耐震改修工法等の展示会チラシ2.png

 

耐震キャンペーンの開催について(東京都主催)

東京都主催 耐震キャンペーン開催

◆キャンペーン期間 平成30年9月1日(土)~平成31年1月17日(木)

【開催主旨】

いつ起こるかわからない巨大地震から私たちの命を守るため、建築物の耐震化に向けた具体的な対策を進めましょう!

 

耐震フォーラム『首都直下地震への備え』

日時:10月12日(金)13時~16時30分

会場:東京都庁 都議会議事堂 1階 都民ホール

定員:250名(要予約・先着順)

【申込・問合せ先】耐震キャンペーン事務局(受付時間:9時~18時)

         電話:03-6261-6604 FAX:03-6303-0886

 

建物の耐震改修工法等の展示会

◎第1回

開催期間:9月28日(金)~9月30日(日)

時間:10時~18時(最終日のみ16時30分まで)

会場:新宿駅西口広場イベントコーナー(入退場自由)

◎第2回

開催期間:11月3日(土)~11月5日(日)

時間:10時~17時

会場:有楽町駅前広場(入退場自由)

 

耐震化個別相談会

日時:10月12日(金)14時30分~17時

会場:東京都庁 都議会議事堂 1階 都政ギャラリー

定員:30組(予約優先)

【申込・問合せ先】耐震キャンペーン事務局(受付時間:9時~18時)

         電話:03-6261-6604 FAX:03-6303-0886

 

防災体験・耐震改修バスツアー

【Aコース】9月21日(金)午後開催
  東京大学 地震研究所(文京区)⇒マンション耐震改修事例 現地見学(区部予定)
 
【Bコース】10月27日(土)午後開催
  立川防災館(立川市)⇒マンション耐震改修事例 現地見学(市部予定)
 
【Cコース】11月9日(金)午後開催
  清水建設 技術研究所(江東区)⇒テナントビル耐震改修事例 現地見学(港区予定)
 
【Dコース】12月7日(金)午後開催
  東京大学 地震研究所(文京区)⇒マンション耐震改修事例 現地見学(区部予定)

定員:A・Dコース 先着30名、 B・Cコース 先着20名

※事前のお申込が必要です

※防災体験・耐震改修バスツアー(A~Dコース)は、お一人様につき1コースのみ、お申込可能です

【申込・問合せ先】耐震キャンペーン事務局(受付時間:9時~18時)

         電話:03-6261-6604 FAX:03-6303-0886

 

震災写真・都の取組等のパネル展示

開催期間:10月10日(水)~10月12日(金)

時間:10時30分~17時30分まで(初日は13時~17時30分)

会場:東京都庁 都議会議事堂 1階 都政ギャラリー

【展示内容】

東日本大震災や熊本地震、大阪府北部での地震などの震災写真

緊急輸送道路沿道建築物の耐震化促進に関する取組

ブロック塀の安全点検方法など

 

その他

申込・詳細は「東京都耐震ポータルサイト」をご覧下さい。

▷東京都耐震ポータルサイト   http://www.taishin.metro.tokyo.jp/

【お問合わせ先】

東京都 都市整備局 市街地建築部 建築企画課

電話:03-5388-3362

 

耐震診断が義務付けられている建築物の耐震診断結果等の公表について

建築物の耐震改修の促進に関する法律(平成7年10月27日法律第123号、以下「法」という)において、

耐震診断が義務付けられている「要緊急安全確認大規模建築物」及び「要安全確認計画記載建築物」について、

世田谷区より耐震診断の結果と耐震診断結果の未報告の者に対する命令が公表されました。

◆対象建築物について

昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建築された建築物で、かつ、以下に該当する建築物です。

◆要緊急安全確認大規模建築物

不特定多数の方や、避難上特に配慮を要する方が利用する大規模建築物で、法附則第3条第1項に規定されています。

◆要安全確認計画記載建築物(特定緊急輸送道路沿道建築物)

東京都耐震改修促進計画において位置づけられている特定緊急輸送道路の沿道の建築物で、高さが概ね

道路幅員の1/2以上のもので、法第7条に規定されています。

◆「耐震診断の結果について」、「耐震診断の方法及び安全性について」、「耐震診断結果の報告命令について」

の詳細は、下記世田谷区HPをご覧ください。

http://www.city.setagaya.lg.jp/kurashi/102/119/343/3433/d00157967.html

 

国土交通省よりブロック塀の点検のチェックポイントが発表されました

6月18日に発生した大阪府北部を震源とする地震による塀の倒壊被害を受け、国土交通省よりブロック塀の点検のチェックポイントについて発表がありましたのでお知らせいたします。

こちらを参考に、既存の塀について安全点検のチェックをしていただけたらと思います。

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ブロック塀について、以下の項目を点検し、ひとつでも不適合があれば危険なので改善しましょう。

まず外観で1~5をチェックし、ひとつでも不適合がある場合や分からないことがあれば、専門家に相談しましょう。

ロ1.塀は高すぎないか

・塀の高さは地盤から2.2m以下か。

ロ2.塀の厚さは十分か

・塀の厚さは10cm以上か。(塀の高さが2m超2.2m以下 の場合は15cm以上)

ロ3. 控え壁はあるか(塀の高さが1.2m超の場合)

・塀の長さ3.4m以下ごとに、塀の高さの1/5以上突出した 控え壁があるか。

ロ4. 基礎があるか

・コンクI)ートの基礎があるか。

ロ5. 塀は健全か

・塀に傾き、ひび割れはないか。

く専門家に相談しましよう>

ロ6. 塀に鉄筋は入っているか

・塀の中に直径9mm以上の鉄筋が、縦横とも80cm間隔 以下で配筋されており、縦筋は壁頂部および基礎の横筋に、 横筋は縦筋にそれぞれかぎ掛けされているか。

・基礎の根入れ深さは30cm以上か。(塀の高さが1.2m超の場合)
ブロック塀の点検のチェックポイント.png

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※詳細につきましては国土交通省ホームページをご覧ください

http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/index.html

 

 

 

住宅ローン減税を受ける際に必要な場合がある「耐震基準適合証明書」とは

『耐震基準適合証明書』とは

建物が現行の耐震基準を満たしていることを証明する書類です。

登録建築士事務所に所属の建築士、または指定性能評価機関等が、耐震基準を満たしていることが確認された住宅(上部構造評価1.0以上)に対して発行する証明書です。

 

耐震基準適合証明書のメリット

 ①住宅ローン減税が適用されます

 ②登録免許税が減額されます

 ⓷不動産取得税が減額されます

 ④固定資産税が1年間1/2になります

 ⑤地震保険料が10%割引されます

耐震基準適合証明書を取得すると、上記のように住宅ローン減税を受けられる以外にもメリットがあります。

以下、メリットについてご説明いたします。

 

①住宅ローン減税

住宅ローン減税を受けるには、

  • 耐火構造(コンクリート造) 築25年以内
  • 非耐火構造(木造)     築20年以内

上記の築後年数の要件を満たしていないと、住宅ローン減税は受けられません。

ただし、築20年越えの住宅であっても、住宅ローン減税を受ける緩和策が2つあります。

  • 既存住宅売買かし保険」の付保
  • 耐震基準適合証明書」の取得

 

以下、2つの緩和策の注意点について、ご説明いたします。

・既存住宅売買かし保険

  引き渡しまでに保険の付保を完了する必要があります。

・耐震基準適合証明書

  引き渡し後の証明書取得でも対象となりますが、引渡し前に「耐震基準適合証明書の仮申請書」を
  取得しておく必要があります。

 

※引渡し前の注意点

  ①耐震基準適合証明書申請書(仮申請書)の取得
   ⇒申請書(仮申請書)は確定申告時の提出書類となっており、これが無いと対象となりません。
   証明書の取得費用は3~5万円程度。
  
  ②耐震診断の受診
   ⇒現地調査時間は約2~3時間。診断費用は10~15万円程度。
  
  ③耐震改修計画の立案と見積り
   ⇒耐震診断結果の報告と改修計画の提案までには通常1週間~10日ほどかかります。

※引き渡し後の注意点

  ①耐震改修工事の実施

  ②引き渡し後に6か月以内に入居(住民票の移動)すること。

  ③証明書の発行には最短でも1ヶ月を要するので注意すること。

 

住宅ローン減税が適応されると、最大400万円の所得税控除が受けられます。

適用期間 平成26年4月~平成31年6月
最大控除額(10年間合計) 400万円
控除率・控除期間 1%・10年間
住民税からの控除上限額 136,500円/年
主な要件
①床面積が50㎡であること
②借入金の償還期間が10年以上あること

ただし耐震基準適合証明書発行手続きにあたって注意点があります。

工事費100万円以上の住宅リフォームでも、住宅ローン減税が適用されます。
 
増築や一定規模以上の修繕・模様替え、省エネ・バリアフリー改修なども住宅ローン減税の対象となります。
但し、省エネやバリアフリー改修の場合、別のリフォーム減税(特定増改築等住宅借入金等特別控除)の方が有利な場合があります。
また、リフォーム減税との重複利用は出来ません。
 
 
②登録免許税の減税
 
中古住宅取得の登録免許税が、減額されます。
 
土地や建物を取得する際、所有権保存登記や移転登記などをします。
この登記をする際に掛かる税金が、登録免許税です。
 
・建物の所有権移転登記:2.0%が、0.3%に、
・抵当権の設定登記:0.4%が、0.1%に減額されます。
 
所有権移転登記
  課税標準 通常 軽減税率(中古物件)
 建物  固定資産税評価額 2.0% 0.3%
土地 固定資産税評価額 平成29年3月31日まで 1.5%
平成29年4月1日以降 2.0%
 
抵当権設定登記
 課税標準    通常  軽減税率(中古物件)
債権金額  0.4% 0.1%
 
 
⓷不動産取得税の減税
 
中古住宅取得の不動産取得税が減税されます。土地や家屋を取得したときにかかる税金です。
有償・無償の別、登記の有無、売買、贈与、交換、建築(新築・中古・増築・改築)等によって取得した方が納税します。また、法人・個人を問いません。
 
不動産取得税(通常)
 
税額 = 固定資産税評価額 ✖ 50.0% ✖ 3.0%
 
※平成30年3月31日までに宅地を取得した場合
 
◎耐震基準適合の中古住宅取得の場合
 
税額 =(固定資産税評価額ー控除額)✖ 50.0% ✖ 3.0%
 
※平成30年3月31日までに宅地を取得した場合
 
控除額
中古住宅の新築日 控除額
昭和29年7月1日~昭和38年12月31日 100万円
昭和39年1月1日~昭和47年12月31日 150万円
昭和48年1月1日~昭和50年12月31日 230万円
昭和51年1月1日~昭和56年6月30日 350万円
昭和56年7月1日~昭和60年6月30日 420万円
昭和60年7月1日~平成元年3月31日 450万円
平成元年4月1日~平成9年3月31日 1,000万円
平成9年4月1日以降 1,200万円
 
 
適用要件
居住 個人が自己の居住用に取得した住宅であること
床面積 50㎡以上240㎡以下
耐震基準 昭和57年1月1日以降に新築されたもの
耐震基準に適合していることの証明がされたもの
 
◎耐震基準不適合の中古住宅取得の場合
 
税額 = 通常の税額ー減税額
 
減税額
中古住宅の新築日 減税額
昭和29年7月1日~昭和38年12月31日 3万円
昭和39年1月1日~昭和47年12月31日 4.5万円
昭和48年1月1日~昭和50年12月31日 6.9万円
昭和51年1月1日~昭和56年6月30日 10.5万円
昭和56年7月1日~昭和56年12月31日 12.6万円
 
適用要件
居住 個人取得であること
床面積 50㎡以上240㎡以下
 取得後6ヶ月以内に以下が行われること
・取得した中古住宅について耐震改修工事を行うこと
・耐震改修工事後に、耐震診断によって耐震基準適合の証明がなされていること
・耐震改修工事後、取得者が当該住宅に居住すること
 
④固定資産税1/2 ※耐震改修工事を行った場合のみ
 
家屋の固定資産税が1年間1/2になります。固定資産税の減額は適用要件があります。
(昭和57年1月1日以前から所在する住宅であること・耐震改修費用が50万円超であることなど)
 
⑤地震保険料10%割引
 
地震保険にはいくつかの割引制度がありますが、他の割引制度との併用はできません。
また主に新築を対象とした「耐震等級割引」と、この「耐震診断割引」は別のものですのでご注意ください。

 

上記のように、耐震基準適合証明書を取得すると住宅ローン減税を受けられる以外にもメリットがあります。

様々な適用要件がございますので、ご注意いただき、詳細はお問合せください。

 

 

全国で地震が頻発!地震への備えは万全ですか?

6月18日(月)7時58分頃、大阪府高槻市を震源とした震度6弱の地震が発生し、残念ながら命を落とされた方もいらっしゃいます。

(消防庁6月19日19時発表:亡くなった方5名、負傷者406名(内、重傷7名)、住宅の一部損害515棟)

犠牲になられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被害に遭われた方に心よりお見舞いを申し上げます。

今年に入ってから震度5弱以上の地震だけでも北海道・群馬・長野・大阪・島根・沖縄と7回発生し、震度4まで含めると全国各地で29回発生しています。

いつ、どこで大型地震が発生しても不思議ではありません。

この機会に、是非ご自宅の耐震性の確認と向上を進めて頂きたいと思います。

お早目のご連絡をお待ちしております。

また、併せてブロック塀の診断も行っております。

応急危険度判定員スキルアップセミナーを受講しました

『応急危険度判定員スキルアップセミナーvol.4』を受講しました。

◎講習会日時 2018年6月16日(土)13:30~16:30

◎主催:世田谷区・東京建築士会世田谷支部

◎後援:JIA世田谷地域会・東京建築士事務所協会世田谷支部

◎内容:東京都防災ボランティア制度に登録している「被災建築物応急危険度判定員」が応急危険度判定を要請された際に、迅速な判定をするためのスキルを磨くことを目的として、熊本地震の応急危険度判定を経験した区職員の話や、建物の被害写真による判定調査票の記入の仕方、下げ振りによる柱傾斜測定などの演習を通じて、現場で必要なスキルを学ぶセミナー

※応急危険度判定とは:余震等による被災建築物の倒壊、部材の落下等から招ずる二次被害を防止し、住民の安全の確保を図るため、建築物の被害の状況を調査し、余震等による二次被害発生の危険程度の判定・表示等を行うことをいう。

 

◎プログラム

【第1部】 応急危険度判定制度と世田谷区の取組み

【第2部】 現場を知る~熊本地震における判定活動報告

【第3部】 応急危険度判定手法およびスキルアップ演習

実習では、①「木造建築物の応急危険度判定調査表」を用いた判定演習

     ②モデルを使用した傾斜の測定

     ⓷クラックスケールを使用したひび割れの計測  を行いました。

応急危険度判定員スキルアップセミナー1.png応急危険度判定員スキルアップセミナー2.png

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コンクリートブロック積み塀には控え壁で補強しましょう

コンクリートブロック積み塀には基準法で決められた施工基準がございます。

現状のコンクリート積み塀が基準以上の仕様かどうか確認する事をお勧め致します。

ご自宅敷地内の建物、工作物が他者に損害を与えた場合はオーナー責任、若しくは住んでいる方の管理責任が発生致します。

詳しい内容についてはお早めにご相談下さい。


 

◎コンクリートブロック塀控え壁​

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◎コンクリートブロック塀 鉄筋コンクリート基礎

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オールLIXIL 無金利リフォームローン キャンペーンのお知らせ

リフォームはしたいけど手元資金がない…できるだけ貯金を切り崩したくない.…など、リフォーム資金が気になる方に朗報です!

「オールLIXIL 無金利リフォームローン キャンペーン」が始まります!

当店にてリフォーム工事契約される際に、このキャンペーンを活用すれば、金利を(株)LIXILが負担してくれますので、

金利0%で最長60回(5年)の分割払いが可能になります!

リフォームするなら今がチャンスです!!

◆ローン申込期間:2018年8月1日~2019年3月31日(2019年4月30日までの工事完了分)※予算終了次第、キャンペーン終了となります

◆支払回数:6回~最長60回まで

◆融資金額:20万円以上、1000万円以下

◆月々最低支払額:4000円以上

金利手数料は(株)LIXILが負担します

※詳細は下記画像をご確認ください。

リフォームをお考えの方はこの機会に是非!お得なキャンペーンをご活用ください。

お気軽に当店までご相談ください。

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世田谷区の共通商品券が使えるようになりました

世田谷区内で発行している区内共通商品券が弊社でも使えるようになりました。

現金と同じようにお使いいただくことができ、お釣りもでます。

毎年6月頃に販売される「プレミアム付き区内共通商品券」も同様にお使いいただけます。

※商品券の裏面に、有効期限が表示されていますので、有効期限内にご利用ください。(プレミアム付き区内共通商品券の有効期限は、発行日から6か月となっておりますのでご注意ください)

※現金との交換はできません。

弊社が入っている「中町商店会」に加盟しているお店では、ほとんどのお店でこの世田谷区内共通商品券が使えます。是非ご利用ください。

    進々堂 菓子 3702-9161
    ㈲ベーカリー 美味 パン 3705-2868
    メルテス セキネデンキ 電気機器・電話 3701-5543
    ㈱平工務店 建築 3702-3677
    ノーブル商会 クリーニング 3703-5906
    寿々川 日本料理 3703-3727
    洋菓子の店 ルモンド 洋菓子 3701-3433
    焼き肉 ら・ぼうふ 焼肉 5707-0291
    ㈲栄屋酒店 3701-1581
    永沼青果店 野菜・果実 3702-0021
    つるや鮨 すし 3701-4788
    小川写真館 写真業 3703-0495
    ペットショップ天秀 ペット 3701-0718
    中華料理 三幸 中華料理 3702-3894
    美容室アンク 美容業 3701-0409
    ㈲星野塗装工業 建築・塗装 3703-4378
    栃木屋 金井商店 ジュース・タバコ 3701-2301
    キャッスル パン 3704-5756
    バーバー荻原 理容業 3701-7211
    あさひ学習塾 学習塾 3704-9884
    セイロン紅茶とカレーの店 カレー 3704-0246
    (株)ヨークマート 中町店 スーパーストア 5760-3030
    菊田製菓 おこし・あられ製造販売 3701-1910
    竹陣 貸室業 3702-9786
    デイサービスセンターなごやか 用賀 通所介護 5758-6896
    ドライショップ・ナナ クリーニング 3703-1436
    ㈱宮地建築設計 リフォーム工事 6432-1591

 

第33回砧地区緑化まつりに出店参加して参りました!

5月20日に世田谷区大蔵運動公園噴水広場周辺で行われました 第33回砧地区緑化まつりに東京土建砧分会として出店参加して参りました。

当日は天候にも恵まれ、フリーマーケットや模擬店、果物・野菜の販売、ウルトラマンヒーローと握手・撮影会、

フラダンスや鼓笛・太鼓の演奏などもあり、たくさんの来場者で賑わいました!

東京土建砧分会のスーパーボールすくいやヨーヨーすくい、木工教室(事前予約制)などは、子供たちに大人気で行列ができるほどでした!

住宅相談は残念ながら行列ができませんでした(T_T)

たくさんの子供たちの笑顔を見ることができ、とても有意義な時間となりました。

ご来場くださいました皆様、ありがとうございました。

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5/20に開催される《第33回砧地区緑化まつり》にて 東京土建砧分会による「住まいの何でも相談会(無料)」に参加します

第33回砧地区緑化まつり にて 東京土建砧分会による「住まいの何でも相談会(無料)」に参加します!

毎年恒例となりました砧地区恒例の一大イベント「砧地区緑化まつり」が今年も開催されます!
「緑化まつり」は、地区の町会・自治会をはじめ、砧地区近辺で活動する様々な団体が協力して行うお祭りです。
緑豊かな街づくり、環境保全に関する啓発、地域住民並びに子どもたちの交流の場を提供することを目的として、様々な催しを行っています。
毎年たくさんの人で賑わう楽しいイベントです。つきたてのおもちや子どもコーナー、毎年大盛況のフリーマーケット、果物や野菜の販売など様々な催しが行われます。
昨年度の来場者はのべ13000人!たくさんのコーナーがあり、大盛況でした。

東京土建砧分会では、「住まいの何でも相談会(無料)」を行います。

耐震やリフォームのご相談、木工教室・子供工作教室などもあり、
大人も子供も楽しめるイベントがたくさんあります!是非お立ち寄りください!
この機会に住まいのことなら何でもご相談ください!


★日時:5月20日(日)午前10時30分~午後2時まで ※雨天中止

★場所:大蔵運動場公園噴水前広場周辺(世田谷区大蔵4-6)

★交通アクセス(バス路線のご案内)
成城学園前駅~都立大学駅北口(都立01)
二子玉川駅~成育医療研究センター(玉31)   
二子玉川駅~美術館(玉32)
⇒「区立総合運動場」下車
成城学園前駅~渋谷駅(渋24)・等々力(等12)・用賀駅(用06)
調布駅南口~渋谷駅(渋26)
⇒「成育医療研究センター」下車徒歩5分
⇒「NHK技術研究所」下車徒歩7分

◆一級建築士による住まいの何でも無料相談 耐震診断・リフォーム・バリアフリー他
◆火災警報器取付相談
◆木工教室(予約制)
◆親子で「まが玉」作り(先着30名無料)※汚れてもいい服装で
◆ヨーヨー、スーパーボールすくい(先着順)

【東京土建砧分会の催し物等のお問合せ先】東京土建一般労働組合世田谷支部
世田谷区上馬5-34-16 TEL:03-3413-3020
砧分会 担当:宮地

 

★第33回砧地区緑化まつり~つくろう砧の町の輪、とどけよう被災地に元気と笑顔を~ 内容詳細★

今年も東日本大震災と熊本地震災害の募金箱を設け、被災地を応援します。ご協力をお願いいたします。

◎ステージ発表 

11時15分~11時35分 砧音楽療法研究会(フラダンス)

11時40分~12時00分 砧小学校鼓笛演奏隊

12時35分~12時55分 山野太鼓演奏

13時05分~13時25分 大蔵天空太鼓演奏

◎ウルトラヒーロー 握手・撮影会

今年は「ウルトラマンガイア」がやってくる!

①10時45分~11時15分 ②12時~12時30分 ⓷13時30分~14時

各回先着60組とさせていただきます。人気コーナーのためお集りの人数によっては開始時間前に締め切ることもございます。ご承知おきください。

◎販売 

・野菜・果物、観葉植物、つきたてのおもちなど

・各種模擬店(フランクフルト、焼きそば、玉こんにゃく、飲み物、おにぎり、ポップコーン、カキ氷など)

・その他福祉施設の出店など

◎フリーマーケット

砧地区(砧・大蔵・岡本)にお住まいの方々による出店です

◎体験

・地震体験車

・白バイコーナー記念撮影(10時30分~12時)

・消防ポンプ車(10時30分~11時30分)

・水消火器体験

◎子どもコーナー

・青少年砧地区委員会コーナー(キラキラバッジ・ブーメランづくり)

・山野・鎌田児童館コーナー(スラックライン・伝承遊び)

他にもさまざまなコーナーがあります。皆様お誘いあわせの上、是非お越しください。

◎お願い

・環境を考えたイベントです。お買い物にはエコバッグをご持参ください。

・会場内にゴミ箱は設置しません。ゴミのお持ち帰りにご協力ください。

・駐車場には限りがあります。公共交通機関でのご来場にご協力ください。

 

【砧地区緑化まつりのお問合せ先】砧総合支所 砧まちづくりセンター TEL:03-3417-3405

砧地区緑化まつりの詳細については世田谷区HPをご覧ください

⇒ http://www.city.setagaya.lg.jp/event/1993/d00146052.html
 

砧地区緑化まつり.png砧地区緑化まつり 住宅デー.png

 

 

 

 

平成30年度住宅確保要配慮者専用賃貸住宅改修事業募集開始

民間の空き家や空き室を、高齢者、低額所得者、子育て世帯等の住宅
確保要配慮者向けの専用賃貸住宅に改修する場合に補助する制度があり、公募を開始しています。



募集期間は2018420日(金)から2019228日(木)まで。



事業の要件

交付申請しようとする事業は、次の1)6)のすべての要件を満たすこと。

1)住宅確保要配慮者専用の住宅として登録されるものであること
 (登録基準は、新たな住宅セーフティネット制度の法第9条第1項第7号〈1025日施行〉参照)

2)専用住宅として10年以上登録するものであること

3)入居者の家賃の額が、以下の額を超えないものであること
 家賃の上限額=(67,500×50/65×市町村立地係数

4)入居者(世帯)が次の116のいずれかに該当する者(世帯)
 1.高齢者
 2.障害者
 3.子どもを養育している者
 4.被災者
 5.低額所得者
 6.外国人
 7.中国残留邦人
 8.児童虐待を受けた者
 9.ハンセン病療養所入所者等
 10.DV被害者
 11.拉致被害者
 12.犯罪被害者等
 13.更生施設退所者
 14.生活困窮者
 15.被災者(準ずる区域として国土交通大臣が定めるもの)
 16.賃貸住宅供給促進計画に定める住宅確保要配慮者

5)地方公共団体の空家等対策計画等(供給促進計画、地域住宅計画等)
において、空家の住宅確保要配慮者円滑入居賃貸住宅への有効活用等
の推進が位置づけられていること

6)居住支援協議会等が住宅確保要配慮者円滑入居賃貸住宅への情報
提供・あっせんを行う等、地方公共団体が居住支援協議会等と連携に係
る取組を行っていること



交付申請者・補助を受ける者

専用住宅に係る改修工事等の発注者(法人・個人)かつ登録事業者。
専用住宅の所有者、サブリース業者が登録、申請、工事発注を行い、
補助金を受給することも可能。



補助額

専用住宅の整備に係る改修工事費用の13以内の額(補助限度額:50万円/戸)

*耐震改修工事、共同居住用住居に用途変更するための改修工事又は間取り
変更工事を実施する場合、補助限度額:100万円/戸
*共用部分については、改修費を全住戸面積に占める補助対象住戸面積で面積
按分して補助対象工事費を算出



補助対象工事

()バリアフリー改修工事
・手すりの設置、段差の解消、廊下幅等の拡張、浴室の改良、便所の改良等に係る工事
()耐震改修工事
()共同居住用住居への用途変更工事
()間取り変更工事
()居住のために最低限必要と認められた工事
()居住支援協議会等が必要と認める工事
()上記工事に係る調査設計計画(インスペクション含む)



募集期間

2018420日(金)から2019